ANGLER PICKS
CASIO(カシオ)から釣りに役立つ機能が充実したアウトドアスマートウォッチ「WSD-F20」が登場。タフな使用に耐えうるボディを備えた最新モデルで、2017年4月21日(金)に発売された。 低消費電力での稼動を実現したGPSと電波が届かない場所でも使えるカラーマップ機能が新たに搭載され、電波の入らない離島や山奥の釣りにおいても非常に重宝します。 5気圧の防水機能を搭載し、アウトドアやアクティビティ時のハードな使用にも耐えられる「WSD-F20」。 低消費電力での稼動を実現したGPSと電波が届かない場所でも使えるカラーマップ機能や、タイドグラフ、釣果データの記録など、様々な機能でより快適な釣りをナビゲートしてくれます。また、気圧変動や潮の動きから今現在の魚の釣れやすさをいつでも確認することができ、気圧の変化などから魚の活性が上がるタイミングも教えてくれる優れもの。 また、釣りに特化したアクティビティ機能「フィッシングモード」を搭載。 モード起動時は、画面をタップするだけで魚が釣れた場所、釣れた時間、釣れた数などを記録する機能もあり、従来のものとは全く異なった新しい腕時計のあり方を提案してくれます。 その時の状況や気分から、時計の文字盤を複数種の中から選ぶことができる機能もあり、釣りの最中であれば気圧表示がある画面を選択し、フォーマルな場面ではクロノグラフ風な画面を選択する、といったことも可能です。 さらに自分好みのデザインをダウンロードすることもできるので、多彩かつファッショナブルに楽しめる腕時計となっています。 GPS機能と連動し、 現在地の正確な場所をカラーマップとして表示することができるのはもちろん、さらに行動の軌跡の表示や、 特定の地点を記録しそこにメモを残すなど、自分流に使いこなすことが可能。またスマートフォンの電波が届かない場所であっても、事前に地図をダウンロードしておくことでカラーマップをリアルタイムに操作することもできます。 この機能を使えば離島や山奥などでも、電波の有無を気にせず安全かつ戦略的に釣りを楽しめることでしょう。 重要な局面や状況の変化を教えてくれるモーメントセッター機能を搭載しており、各アクティビティにおけるターニングポイントや状況の変化などがあらかじめ登録されているため、ワンタッチで条件を設定することもできます。その時間や状況がおとずれると、バイブレーションや画面の切り替わりによって通知してくれます。フィッシング通知にあらかじめ登録されている条件の中には、釣れる時間を予測してその1時間前に予定時刻を表示してくれるものや、気圧の変動を察知して通知してくれるものなどがあります。 サイドボタンでダイレクトに起動し、瞬時に現在地の確認ができる「ロケーションメモリー」は、行動の軌跡を残せ、地図上に目印のない場所でも記録することができます。この機能を使用することにより、磯歩き中のナブラ発生ポイントや爆釣ポイントなど、様々な釣りの情報を位置情報を絡めて記録しておくことができる。メモを記録した場所に再訪する際には、ナビゲーション機能を使用することにより安全かつ確実にその場所へたどり着けます。 先に紹介したフィッシングモード以外にも様々なアクティビティの専用モードが充実しており、トレッキングやサイクリングの際の目標数値の設定や、計測データのリアルタイム表示などにも対応し、各アクティビティごとに特化した画面設計になっているため、その状況に必要な情報や機能だけをピックアップして表示、使用することができます。 モーメントリンクという機能では、まるでゲームの世界のように仲間と瞬時にパーティを組むことが可能だ。パーティを組むことにより、GPS情報で仲間の位置をカラー地図上に表示したり、テキストメッセージのやりとりをしたりすることができます。仲間と別々の場所で行う釣りにおいて、楽しみながら快適なコミュニケーションが可能となった。スマートフォンとの連携が必要で機種によっては対応していない場合もあるので、連携できるスマートフォンは各自公式ウェブサイトから確認してほしい。 とにかく、釣りやアウトドアに特化した機能が満載ですが、使ってみればその性能に驚くこと間違いなし。 実勢価格は税込み50,000円弱(定価は51,000円+税)。 発売してまだ数日にも関わらず、非常に高い評価を得ているようです。気になる人は店頭で実機を触ってみよう。
今週末の日曜日にロンブー淳とココリコ田中がただ“池の水を抜いて何がいるか調査する”番組第二弾!今回も日本全国の汚れた池を一斉捜査!危険生物や準絶滅危惧種など全500匹を捕獲!! タイトル通り『緊急SOS!“池の水ぜんぶ抜いて”迷惑○○を全滅させよ!』が話題となっています。 その理由は何と1mを越える大型外来魚が捕獲されたという事です。 『池の水質を調査する』というシンプルな企画第一弾の放送は内容がシンプルのわりには 大好評で池の異臭や汚なさが問題視されていました。しかし今回は外来魚がマトになりそうな感じで釣り人やアングラーの方達からどのように放送されるのかの動向に注目が集まっています。 TV的に大袈裟に報告したり情報を盛ったりするので...ブラックバスやライギョを含めTV的にどのように外来魚が取り扱われて放送するのか釣り人ならぬ釣り業界も注目しているとの事です。 放送は今週末 日曜ビッグ「緊急SOS!“池の水ぜんぶ抜いて”迷惑○○を全滅させよ!」 4月23日(日) 19:54〜21:54 <危険生物/外来種> アリゲーターガー、ライギョ、アカミミガメ、ジャンボタニシ、ブラックバス、カダヤシ、ウシガエル ほか
●『フィッシングマスター』(Fishing Master) 釣好きならば1回は、向かい風で投げ釣りをしたときに飛ばない経験やトラブルした方も多いはず。 そしてボートみたいにアソコへキャストできたら... あんな遠くで魚がボイルしてる... なんて経験は一度や二度では無いはず「空中で釣り糸操ってルアーや餌を沖合まで運べたら…」 と妄想したことはありませんか?? これを実現したのが、台湾のドローン開発企業であるTTRobotix社の『フィッシングマスター』 難易な場所にルアーや餌を送り込み そのバイトする瞬間を映像でとらえられる 一石二鳥な釣ドローンが販売される事となりそうだ。 米連邦航空局の予測によれば、およそ5年後には商用ドローンの普及機数は10倍の規模にまで膨れ上がるという。こうした商用ドローン・ブームの陰に隠れがちだが、ホビー用ドローンの世界でも、なかなか面白い商品が開発されている。今回は、その中でも釣りに特化したドローンは注目を集めている。 近い将来日本での販売もありそうだ!!!
昨日9日、福岡県遠賀川(おんががわ)を舞台に開催された。日本のバストーナメントの最高峰シリーズ「JBトップ50シリーズ」の2017年開幕戦「ゲーリーインターナショナルカップ」の決勝でイッチーこと市村直之が見事優勝を果たしました!!! 決めては何と琵琶湖でも必殺メソッドとして有名な"スワンプクローラー"のネコリグだったらしいです。 予選2日間ともリミットメイク達成者がゼロというキビしいコンディションは、決勝当日も変わらず。 決勝進出者30名のうち決勝で1尾以上のバスをウエイインできたのはわずか17名(最高は関和学の3尾)という本当に厳しい状況となった。 そんな難しいコンディションの中、予選2位で通過した市村直之が、決勝でも1尾をウエイインすることに成功。決勝単日17位ながら、見事な逆転優勝を果たした。 ちなみに予選をトップ通過した今江克隆は決勝はノーフィッシュで4位フィニッシュとなった。
大津市や県の担当課、県立琵琶湖博物館(草津市)にも数件ずつ、同様の電話があったという。県の担当者は「殺虫スプレーをかけるなど駆除方法を伝えることはできるが、現状ではそれ以上の対応は難しい」としている。  ただ、かつての大量発生ほどではなく、井上さんは「特に新しい住民は驚くかもしれないが、刺したりする『害虫』ではなく、うっとうしいだけの『迷惑昆虫』。放っておいても数日で死んでしまうので、落ち着いて対応してもらえれば」と話す。オオユスリカの春の発生ピークは3月下旬から4月初旬ごろで、更に増える可能性もありそうだ。 琵琶湖底で幼虫期を過ごすハエ目のオオユスリカで成虫は体長1センチ前後。3~4月に蚊柱を作って飛び回るのは湖岸の風物詩にもなっている。  2000年ごろまでは現在と比較できないほど大量発生する年があった。近年は激減したが、2013年ごろにも多く発生したことがある。滋賀県琵琶湖環境科学研究センター(大津市)の井上栄壮主任研究員は「今年は近年としては確かに多い印象だ」と話す。裏付ける調査はされていないが、13年並みに多くなっている可能性があるという。  井上さんはこの十数年で激減した理由について、長期的には餌になる植物プランクトンが減り、代わりに水草が増えたのが一因だと分析。逆に昨夏は南湖9地点での調査で水草の重量が前年比38%にまで減り、餌の植物プランクトンが増えたことから、今年のびわこ虫の増加を説明できるという。13年に発生した前年にも同様の傾向があったとされる。
明日3月31日(金)昼0:00~0:29に、NHK・BSプレミアムにて、怪魚ハンター武石さんの『怪魚ハンターが行く!』の過去シリーズが、1話1魚種にこだわり、29分の短縮・改定版に生まれ変わるみたいです! 明日は「犬を飲み込む!?マーレイコッド ~オーストラリア~」 この時に武石さんがマーレイコッドを爆釣したルアーが実はモリックスの「ラヴァーバイブレーションジグ+RAシャッド4.5インチ」のコンビだったんです! その映像がどれだけTVで観れるかわかりませんが要チェックですね〜〜〜! 武石さんのコメント:「Lover ラヴァー(Molix)」。”マイク・アイコネリ”プロデュースのバイブレーションジグ(俺的には、飛距離の出るチャターベイトって感じ)。サイズ:1/2oz(14グラム)、トレーラーとして「RAシャッド4.5インチ(Molix)」。これは「オカッパリの数釣り」にマジ効く! 放送が楽しみです。

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

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イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

ショッピング

アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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RYUTA

RYUTA

STRONG STYLE
日本を代表するPUNK ROCKバンド『STRONG STYLE』のDrums。
バンド活動と並行して、バス釣りにも勢力的に取り組みヒマさえあれば琵琶湖 南湖へ出撃。彼が起こす天変地異は吉田現象とも称される。CREW NO.1の大食漢でもある。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

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幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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大村拓真

大村拓真

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名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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