ANGLER PICKS
突然の災害や緊急の水難事故など 何かと物騒になったと近年ではいつ緊急事態に遭遇するかわかりません。実はiOS 11から、緊急時にすばやく警察や消防などに通報できる「緊急SOS」機能が搭載されました。端末がロックされていても、すばやく警察(110番)、消防(119番)、海上保安庁(118番)に通報できるのが特徴です。今回は「緊急SOS」の基本的な使い方をご紹介します。 「緊急SOS」を実行する 緊急SOSは、スリープボタンを5回連続押すことで起動します(iPhone 8/8 Plusのみ音量ボタンを長押しして起動)。画面が切り替わったら、表示されたボタンをスライドしてメニューから通報先を選択すれば通報されるしくみです。 「自動通報」なら警報音付きのカウントダウンが可能 緊急SOSには「自動通報」機能もあります。緊急SOSを起動すると自動的にカウントダウンを開始し、3秒後に通報先のメニューが表示されます。必要に応じてカウントダウン時に警報音を鳴らすこともできて不審者対策には最適です。 備えあれば憂いなし! 事件、事故、急病など、緊急通報が必要なケースに備えて、緊急SOSの使い方をしっかりチェックしておきましょう!!!!!!
50年に1度あるかないかの記録的大雨と言われている今回の集中豪雨は 今までのゲリラ豪雨とは違い、梅雨前線の暖かく湿った空気の影響で長期にわたり何百ミリも越える大雨が降り続いており、西日本から中部地方に活発な雨雲がかかり各地で河川が増水、はん濫、崖崩れ、土砂災害などの被害が起きており、現在で全国で46人が死亡、3人が心肺停止、少なくとも71人が安否不明で8日も大雨が予想され、被害がさらに広がる可能性もあると予想されます。 各地で危険性が高まっているところが多くなっています。また、土の中に雨水がしみ込むことで、土砂災害が発生しやすくなっています。 西日本は台風7号の接近前から局地的に激しい雨が降って大雨となり、特に四国で降水量が多くなっています。6月28日から今日6日(金)4時までの約8日間の期間積算雨量は、高知県馬路村の魚梁瀬(やなせ)で1249.5ミリに達するなど、記録的な大雨となっているところがあります。場所によっては、平年7月の1ヶ月分の雨量の2倍を超える雨が、わずか1週間余りで降ったところもあります。 梅雨前線の活動が活発な状況は、少なくとも8日(日)頃にかけて続く見込みです。東海から近畿、中国、四国地方などでは、この先3日間でさらに300mm以上の雨が降ることが予想され、山沿いでは500mmを超える雨量が予想されています。 すでに一部地域で土砂崩れの発生や河川の増水が見られ、今後は住宅に襲来したり、河川をせき止めたりするような、大規模で多発的な土砂災害や、河川の氾濫による浸水被害が発生するおそれがあります。今後の大雨情報や、自治体が発表する避難情報に留意し、厳重に警戒をしてください。
 滋賀県守山市の赤野井湾で9日、琵琶湖底に沈んだごみの清掃活動が行われた。胴長を着た市民ら約120人が、川から流れ着いたビニール袋や農業資材などを拾い上げた。  地元の環境団体や自治会、漁業関係者、行政などが2012年に立ち上げた「赤野井湾再生プロジェクト」の一環。駆除を続けている特定外来生物の水草オオバナミズキンバイが今年は少ないことから、湖底の環境にも目を向けてもらおうと初めて企画した。  参加者は鋤簾(じょれん)という漁具を使ってごみをかき集めた。ビニール類が多く、農業や園芸で利用される波板やペットボトル、カップ麺の容器なども目に付いた。赤野井湾は六つの川が流入しており、プロジェクトの事務局を担う環境団体「夢・びわ湖」の辻ひとみ代表(71)は「みんなが琵琶湖を守る意識を持ってくれたら」と話した。
今週末、新年度の先陣を切るイベント開催!! オールドからハンドメイドまで、お宝ルアーが大集合? 知らなきゃ損の祭典、“アングラーズマーケット”を紹介します。 皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。 いよいよ3月も終わろうとしている今日この頃ですが・・・。 新年度を迎える今週末の4/1(日)、なにやら面白そうなイベントがあるようです。 それが釣り人の、釣り人による、釣り人のためのフリーマーケット、「アングラーズマーケット2018」です!! これは業界やショップが開催するフィッシングショーでは無く、有志の釣り人による手作りのイベントなのだとか。 一般の釣り人が使わなくなった釣り具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、釣り好き同士で交流を深める事を目的としているのだそうです。 釣具の取引を通じて、単にモノだけでなく釣りという文化を手渡していける場所を目指す・・・という理念には、「いいね!」を10個くらい連打したいくらいです(笑)。 (子供さんとかもぜひ連れていきたいですね・・・) 29Mar :[今週末] 知らなきゃ損の”アングラーズマーケット2018″開催!! 2018 ニュース・その他(others) コメントを書く KenD Tweet Share +1 Hatena Pocket RSS feedly Pin it 今週末、新年度の先陣を切るイベント開催!! オールドからハンドメイドまで、お宝ルアーが大集合? 知らなきゃ損の祭典、“アングラーズマーケット”を紹介します。 スポンサーリンク notice : Please select your language and translate by “Google Translator”on the sidebar(or selectbox below).Thank you! アングラーズマーケット2018、開催! 皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。 いよいよ3月も終わろうとしている今日この頃ですが・・・。 新年度を迎える今週末の4/1(日)、なにやら面白そうなイベントがあるようです。 それが釣り人の、釣り人による、釣り人のためのフリーマーケット、「アングラーズマーケット2018」です!! これは業界やショップが開催するフィッシングショーでは無く、有志の釣り人による手作りのイベントなのだとか。 一般の釣り人が使わなくなった釣り具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、釣り好き同士で交流を深める事を目的としているのだそうです。 釣具の取引を通じて、単にモノだけでなく釣りという文化を手渡していける場所を目指す・・・という理念には、「いいね!」を10個くらい連打したいくらいです(笑)。 (子供さんとかもぜひ連れていきたいですね・・・) ◆アングラーズマーケット開催概要 こんにちは。僕らは釣りのメーカーでもショップでも、ましてやプロでもありません。 釣りやアウトドア、そして琵琶湖や野池が大好きな“どこにでもいる普通の釣り人”です。 残念なことに、昨今、釣り人口はますます減少傾向にあります。特に出生率の低下、立ち入り禁止区域の増加、そして道具等の高額化等によって、若者の釣り離れは顕著です。 僕らは釣りやアウトドアから色々なことを教えてもらいました。釣りやアウトドアのお陰でたくさんの仲間ができました。 釣りやアウトドアのお陰で一喜一憂し、人生が豊かになりました。 ただの釣り好きである自分たちにしかできないことはないのか? どうすれば釣りの楽しさをより多くの人達と共感できるだろうか? そんな多大な恩恵を受けた釣りという素晴らしい文化を後世に伝えていくため、釣り人同士が交流を持ち意識を高め合いながら、釣りやアウトドアの素晴らしさを共有できる場所を作りたいと考えました。 “アングラーズマーケット”は、一般の釣り愛好家が、使わなくなった釣り具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。 環境問題やエコが叫ばれてはいますが、まだまだ多くの人の意識として、使い捨てが多いのが現状だと思います。 “自分のいらないモノも、他人にとっては宝物”になる可能性もあります。本来の役割を終えてしまった商品に、新たな役割を与えることができるフリーマーケットを通して、環境に配慮したリユースの精神を広め、地球・自然に優しいことを考えるキッカケになればと思います。 これからも、“一般の釣り人目線”でしかできないアプローチで様々な行動を起こしていければと考えています。 ちなみにこのイベント、JFLCC(ジャパンフィッシングルアーコレクターズクラブ)と共催のため、日本のトップウォーター&ハンドメイドルアーの祭典ともなっているのだそうです。 貴重な廃盤ルアー等を発掘したい方には、まさに千載一遇の大チャンスと言えるのではないでしょうか。 値段も直接交渉が出来るそうですので、アッと驚くお宝に出逢えるかもしれませんね! ハンドメイドルアーのビルダーさん等も多数いらっしゃるそうですので、使い方のコツや裏ワザ(?)等を直接訊けるのも魅力的。 ルアーの生い立ちや歴史なんかまで語られちゃったら、一生ものの家宝になりそうです(笑)。 そんなやり取りを通して、新たな釣り人同士の交流を生み出す事もイベントの大きな目的なのだということです。 (この場を機に、一緒に釣りに行く仲間とかに出会えたら素敵ですよね!) ともかく、インスタ等SNS映えする写真が撮れる事は間違いがなさそうです(笑)。 というわけで、4/1(日)10:00から名古屋の吹上ホールで開催される“アングラーズマーケット2018“ 私は残念ながら所用で参加できないのですが、ご都合のつく方はぜひ顔を出してみてはいかがでしょうか。 ※ちなみに、昨年私も参加させて頂いたアングラーズサミットは今年も開催されるそうです。
釣り人のみなさんは、子供と一緒に釣りを楽しんでいますか?私たちはアウトドアから、数え切れない喜びをもらうことができますね。 子供も同じ。幼いころから自然と触れ合うことは、成長にいい影響を与えるのです。ここでは「アウトドアと子供」の関係についてお話します。 「刺身が泳いでいる」と信じている子供たち 「魚は刺身の姿で泳いでいる」「鶏肉は工場で造られている」。嘘のような話ですが、そんな誤った認識している子供たちが、増加しています。 これにはデジタル化の普及により、食べ物の成り立ちや、食への関心が薄まってきている背景があります。 言うまでもなく、子供達は遊ぶことが大好きです。自らの体を動かし遊ぶことによって、様々な気付きや、体験を得ることができます。 現代の子供たちも、遊びが好きであることには変わりませんが、「遊び方」が変化していきました。「公園に集まって、ゲームに熱中する」そんな光景も、以前に比べれば目立つようになったと感じませんか? アウトドア体験が少ない子供たち 「一人で、かつ、室内でできる遊び」が充実している近頃。人と触れ合おうとしなかったり、口数が少なかったり…そんな子供たちが増えています。 ある調査によると、「日の出・日の入りを見たことがない子ども」が4割、「昆虫を捕まえたことがない子ども」が3割を超えるなど、子供たちのアウトドア体験の不足を窺い知ることができます。 自然と向き合うということ テレビやゲームは、手軽に子供たちの退屈を満たしてくれるかもしれません。しかし、VR(ヴァーチャルリアリティ)や、グラフィック技術がどれだけ進化しても「リアルな体験」に勝ることはないでしょう。 命あるものを相手にすることにより、そこに潜む尊さを初めて実感することができるのです。 アウトドアは豊かな心を育む 美しいものを、美しいと感じる」豊かな感受性は、命あるもの、かたちあるものと関わることで初めて育まれます。幼いころに連れて行ってもらった景色、楽しかった体験はいつまでも記憶に残り、その時はわからなくとも、大人になった時、じんわりと心の中にこみ上げてきます。 子供を釣りに連れて行くべき5つの理由 釣りは「考える・実行する・振り返る・改善する」といった、大人になってからも、役に立つ要素がたくさん詰まっている遊びです。子供を釣りに連れていくべき5つの理由をまとめてみました。 1.命の尊さを学ぶことができる 私たちは生き物とふれあい、その命の尊さを感じることができます。「魚を釣って、食べる」そんな体験をしていると、食べ物に対する考え方に、いい影響をあたえてくれます。 リリースをする場合にも、優しく扱わなければ魚は弱ってしまい、最悪の場合、命を落としてしまいます。「生き物と触れ合うということは、どんなことか?」そんなリアルな体験をすることができるのです。 2.自然を大切にする考えが身に付く 水辺に立つと、無造作に捨てられたゴミが多いことに気付きます。(悲しいことに、それらが釣り人の残したゴミであることも多い)放置されたラインくずが、水辺に住む生物の、自由を奪ってしまうことがあるのです。 「ゴミはゴミ箱に」そんな当たり前の行動も、大人が良き見本となることで、環境に対する意識が芽生えるのではないでしょうか。 3.自然の美しさを体感できる 幼少のころにアウトドアで経験したことが、子供の感受性に大きく影響を及ぼします。ともに見た景色や風景は、いつまでも記憶の中に刻まれることでしょう。 登りゆく朝日を一緒に見ることができるのも、釣り人の特権ではないかと思います。 4.粘り強い心を育むことができる 釣りは生き物が相手の遊び。思い通りにならないことの方が圧倒的に多いのです。魚からのリアクションがなくても、工夫することで最後には報われることがあります。 釣りという楽しみを通し、粘り強く、そして辛抱強い人間へと成長してくれます。 5.一つの物事に対して、一緒に取り組むことができる 親子として、これほど喜ばしいことはありません。ともに同じ目標に向かうことで、協調性や思いやりの心を育むことができます。 釣り場に連れて行ってもらったこと、一緒に喜んだ記憶などは、大人になっても覚えているもの。親子で、素敵な思い出を共有しましょう。 子供と一緒に成長できるのが「釣り」 親としては「何としてでも、子供に釣らせてあげたい」そんな想いを抱くものです。人に教えることが何よりの勉強になる、と言われる通り、自分自身が成長することにも繋がります。 何事にも真剣に挑んでいる姿が、子供の記憶にしっかりと刻まれることでしょう。
あの東海釣具店シェアNO.1の"イシグロ"さんがロッドメイキング&リペアで アングラーズマーケットへ参戦してくれます。 スタッフも早速ロッドを持参する予定しています!!!!!! 初出展させていただきます!!!! ロッドメイキング&リペアのプロ集団『 Team Tackle Off 』で参戦!! オリジナルメイキングロッド・カスタムロッドの展示 メイキング・リペア・カスタムのご相談承ります。 ◆ガイドを交換すればまだまだ使える!! ◆グリップまわりをカスタムして人と違ったロッドを使いたい!!! ◆お持ちのグリップに合わせたオリジナルのロッドを作りたい!! 当日、会場でえぐり見つけたロッドのリペア・カスタム大歓迎です♪♪ ロッドメイキング&リペアのプロ集団『 Team Tackle Off 』 に、お気軽にご相談ください。 ガイド交換♪ お安いご用です! TOPガイド交換♪ 楽勝です! グリップカスタム♪ 得意です!!  ↓↓↓EGテムジンのグリップカスタム例です★ グリップカスタム♪ 誰ともかぶらない!1本になります!!  ↓↓↓EGタクティクスのカスタム例です★ 完全オリジナルのメイキングロッドの製作も可能です♪♪ ご自身でロッドメイキング・カスタム・リペアに挑戦されたいお客様も大歓迎です(^O^)/ 当日は『 Team Tackle Off 』を率いるマイスター★SONE によるメイキングデモ&体験&相談対応も行います。 こちらもお気軽にのぞいてあげて下さい(^^♪

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

開催概要開催概要
チケット情報
出店申込み
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よくある質問
アクセス
メニュー

アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

BLOG

イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

ショッピング

アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

ANGLERS MARKET
幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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仙石快

仙石快

五三アングラー
東海屈指のメジャーフィールド(タフフィールド!?)五三川で育った若手アンマケCREW。釣り場から近い高校に進学…釣り場から近い会社に就職と…人生をバス釣りに捧げてきた釣り馬鹿。学生の頃はルアーを拾うために五三川へ足を運んでいた(笑)
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大村拓真

大村拓真

ANGLERS MARKET
名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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さゆくま

さゆくま

crazy釣りガール
その見た目とは裏腹に(!?)、飲食店やカフェで磨いた料理のスキルを活かした“食える系専門の釣りガール”。名古屋港や三河湾で、穴釣りメインにCATCH & EAT! いつかはアオリイカ…をテーマにロッドを振り続ける。実は魚と同じぐらい猫が好き♥
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大地

大地

高校生アングラー
バス釣り一筋、愛知県唯一の水産高校に通う高校生アングラー。全国的にもハイプレッシャーで知られる大江川水系を、得意のストロングスタイルをメインにデカバスを狙い続けるハンター。1年ほど前より大会に参戦し、既に優勝2回。さらなる高みを目指して日々特訓中。
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トシヤ

トシヤ

南湖ボーター
琵琶湖(南湖中心)と入鹿池をホームグラウンドとする可児市在住のバスマン。溺愛するハイエースでマイバスボートを高速道路で牽引中、連結部の不具合…爆音と火花を散らしながらの走行も経験(爆笑)湖上で食べる冷やし中華(マヨ付き)と下物浚渫とdepsが大好物。
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まさや

まさや

ボトム愛好者
初めてバス釣りをした瞬間に、釣りの魅力に取り憑かれ、速攻で船舶免許を取得。ジグやテキサスなどボトム系のスタイルが得意。釣り以外にも車やスニーカーへの造詣は深い。まだ見ぬロクマルを求めロッドを振り続けるが、刺身NGというちょっと残念(笑)なアングラー。
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ともちょ

ともちょ

初心者アングラー
若干23歳にして年上マダムと結婚。釣りも女もまだまだ無知識、技術も初心者! 釣り以外にも、バイクやジムニーと多趣味にこなしながら、東濃野池を中心に野池をめぐりつつ琵琶湖にも参戦。2級小型船舶免許取得も取得し、和船をバスボート並に操る達人の目標は、ロクマル捕獲。
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ゆうと

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ANGLERS MARKET
19歳の時、たまたま友人から渡されたロッドでの一投でヒットした40upのブラックバス。それ以降、釣りにのめり込み船舶免許も取得し、シーズン中は毎週のように琵琶湖へ通い詰める春日井在住のフィッシャーマン。北山田エリアでのジグ打ちを得意としdepsを愛用。
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TOMMY

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30 lures スタッフ
超タフリバー大江川を中心に、バス釣りにすべてを捧げる情熱的高校生アングラー。その釣りに対するスタンスと飽きなき向上心を認められ、桑名市長島町に7月にオープンするルアーショップ『30 lures』のスタッフに内定。高校生にして、釣り馬鹿度MAXで若干、将来が心配(笑)
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