ANGLER PICKS
11月27日、滋賀県農政水産部水産課から【エリ近くでの釣り】に関して正式な内容が公開されました。 エリ(小型定置網)やヤナの設置されている区域には、漁業法に基づく第二種共同漁業権が設定されています。漁業権は、漁業を排他的に営む権利であり、漁業権を侵害した者は、処罰される場合があります(漁業法第143条)。漁業権区域内での、魚介類採捕行為は漁業権者(漁業協同組合)により禁止されています。魚釣りをする場合は、エリから離れてください。 まとめると・・・法的にエリ近くでの釣りは禁止、漁業権を侵害した者は20万円以下の罰金に処される場合があるという事です。 そして、エリは目に見える部分以外にも、それを支えるためのロープ・アンカーが水中に入っており、当然のことながらそれも含めてエリとなります。 目で見えるエリから具体的に何メートル離れるという決まりはなく、エリの大きさや設置されている水深、立地状況によりロープの長さや数、アンカーの位置などが異なるため、目で見える範囲よりも広く設定されています。 BRUSHさんのblogが分かりやすいです。 →→→ https://ameblo.jp/biwako-brush/entry-12332263305.html 今後は、”エリの近くで釣りはしない”という意識を持って、琵琶湖のバス釣りを楽しんだ方が良さそうです。
またまた テレビ東京の人気シリーズ「池の水ぜんぶ抜く」が放送されるらしい...。 最新作は「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦5」(26日後7・54)で、大阪府寝屋川市の山新池(太秦2号公園)から北米原産の巨大肉食魚「アリゲーターガー」が見つかったことが20日までに分かった。寝屋川市が発表した。  池の水を抜くだけの異色番組。外来種の駆除などを行い、池の環境改善を図る。今年1月15日に第1弾が放送され、第3弾(6月25日)で千葉県習志野市長から直々に依頼が舞い込むなど、放送を重ねるごとに反響を呼んでいる。第4弾(9月3日)は東京のド真ん中、日比谷公園の雲形池の水抜きに挑んだ。今回は大阪に初上陸。シリーズ史上最大となる10ヘクタール(東京ドーム約2個分)の面積を誇る山田池公園(枚方市)や、山新池(寝屋川市)が舞台になる。  以前から世界最大級の淡水魚・アリゲーターガーが目撃され、懸念されていた山新池。9月には寝屋川再生ワークショップのメンバー約30人が地引網による捕獲を試みたが、失敗。そのリベンジとして、今回、番組に協力を依頼した。  水抜きはバキューム車(10トン)や排水ポンプなどを使い、今月1日に開始。水位が下がった同3日、追い込み作戦を決行したが、うまくいかず。同4日、ボートの上から網を使い、ついに体長1メートル13のアリゲーターガーと体長約70センチのロングノーズガ−が捕獲された。 26日の放送を是非!!!!
水流の力でモバイル機器を充電できるプロペラ水力発電機として、以前「BLUE Freedom」を使ったことがありますが、平たいUFO型の「Blue Freedom」より持ち運びやすい「Enomad-Uno」が登場しました。「2016年夏にKickstarterで出資を募っていた「Esteam」が無事製品化されて名前を改めたもので、実際にこの水力発電機がどれほどの発電能力を秘めているのか、楽しみです。川はもちろん琵琶湖でボートの移動中に充電されるのが実現したら... それは面白そうだ!!!
京都大と滋賀県琵琶湖環境科学研究センターが、同県の琵琶湖の水草について人工衛星の画像分析で分布や量を推定することに初めて成功したと発表した。湖上からの調査では分からなかった繁茂の全体像を把握でき、湖の環境改善に役立つ成果という。  藻類など水中で育つ水草は稚魚の成育の場として重要である一方、過剰に茂ると船の航行に支障が出たり、取水口を塞いだりする。これまで県などは船からの音波測定やダイバーによる潜水で調査してきたが、広大な湖で全容をつかむのは難しかった。  今回、京大大学院の山敷庸亮教授らは人工衛星による琵琶湖付近の観測データを活用し、光の波長などから水の透明度を分析。水草の分布や生え方の濃密、繁茂の量を推定する手法を開発した。  2013~16年に毎秋、衛星データを基に琵琶湖南部(南湖)で分析し、13年は東岸、14年は中央部など年ごとに植生場所が変化していることが判明。水草の総量も13年の推定3390トンが16年には同4550トンになるなど増加傾向にあることも分かった。  また、検証のため14年の湖上からの実測値と比べ、衛星での推定値が9%程度多いだけで誤差が少ないことも確認した。研究チームは今後、宇宙航空研究開発機構(JAXA)とも共同研究を進め、世界の湖の解析も進める予定だ。  県琵琶湖環境科学研究センターの石川可奈子専門研究員は「これまで点でしか把握できなかったが、衛星で全体像が分かる。県が行う水草の刈り取り事業などにも役立てたい」と話している。
つばめタクシーグループの中央交通株式会社(名古屋市)が2017年8月より「釣り部採用」をスタート。 つばめタクシーグループには「釣り部」という活動があり、代表の言葉の「仕事人は釣りに繰り出すべき」ということからスタートしたこの企画。 「釣り」と「タクシードライバー」には共通項があるという考え方に則り、堅苦しい面接は行わずに船の上で社長と釣りをしつつコミュニケーションを取りながら面接を行うという。 ■釣り部採用とは? 共通の趣味「釣り」を通じて共に働く仲間を全国で募集致します。堅苦しい形式の面接は不要、社長と船の上で釣りをしながら面接を行います。 【釣り部採用のポイント】 ・面接時の船代は会社負担 ・入社時、10万円相当の釣り道具プレゼント ・釣り連休の相談可 ・社長より大物を釣った場合ボーナス支給 ■中央交通株式会社とは 同社は、創業65年名古屋に根差すつばめタクシーグループの一員として、タクシーを通じ、一般のお客様や高齢の方、女性やお子さまなど幅広い層の方から、厚い支持を受けています。タクシー業界の中でも先進的にIT化を進め、世界初の需要予約システムを導入し、過去に乗車した場所や時間などの乗客データを分析し、次に乗客がいる可能性が高い場所がカーナビに表示される機能を搭載。ドライバー未経験でも、入社後すぐに結果を出せるような仕組みを積極的に作っています。 ■『釣り部採用』開始の背景 ・社長の釣りに対する情熱「釣りとタクシードライバーには共通点がある」 地元の釣り仲間で大和社長を知らない人はいない程ほぼ毎週釣りに行き、重さ55kgのキハダマグロや、33kgのロウニンアジを釣り上げる腕前。自身以外にも、釣りが好きな仲間と一緒に働けることを喜びに感じる求職者が全国にいるはず、と考え同社の社員アンケートで最も人気があり、発足に至った「釣り部」を盛り上げる仲間を募集することとなりました。 公式ページ上では海釣りメインのように見えるが、淡水でも釣り部の活動は行っているようなのでフレッシュウォーター専門でも問題ないようです。 タクシーの運転は"ほぼ頭脳労働"です。 自分が担当している地域の傾向をよく分析して、いつどこで、どういう層でタクシーの需要が高まるのかをしっかり理解しておく必要があります。 介護を必要とするような乗客に対しては細かい気配りも必要で、運転免許さえあれば誰でも簡単にできるような仕事でありません。 釣りも同じで、工夫しない人はいつまでたっても釣れるようにならないですよね。 釣りはトレンドに左右される一過性の趣味ではないし、タクシー運転手という職業も一生続けられる仕事として取り組むことができます。 釣りは日当たりのいい大自然の中で、生涯楽しむことができる趣味。 同社は、今回の取り組みを通じてタクシー運転手という職業のネガティブなイメージを払拭していきたいと考えているとのことです。 東京オリンピック開催に向けて、タクシー運転手の職業イメージは高まっていくという分析もあるので注目が集まりそうです。 残念ながら第1回目の『釣り部採用』は、10月12日(師崎港)に終わってしまっていますが、次回も採用もあるかもしれません。 注目しておきましょう♪
釣りやアウトドアで重宝しそうなタフネスデジカメが登場!!!  カシオ計算機は10月11日、エクストリームスポーツ用のデジカメブランド「G’z EYE(ジーズアイ)」の第1弾として耐衝撃性能・防水性能・防塵性能を備えた「GZE-1」を発表。10月27日に発売する。  高さ4mからの落下に耐える耐衝撃性能、50m防水やIP6X防塵性能、-10度の耐低温性能を備えるタフネスデジカメで、静止画であれば190.8度、動画であれば170.4度の超広角レンズ(パンフォーカス)を搭載する。 撮像素子は1/2.3型CMOSで総画素数2114万画素。静止画は3008×2256ドット、動画は1920×1080ドット/30fpsを撮影可能。BluetoothとWi-Fiを搭載し、専用アプリをインストールしたスマホまたは別売の液晶リモコンから操作する。また、同社のアウトドア向けスマートウオッチ「PRO TREK Smart WSD-F20」とも連携でき、ウオッチ側でモニター確認やシャッターなど簡単な操作が可能

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

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イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

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アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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RYUTA

RYUTA

STRONG STYLE
日本を代表するPUNK ROCKバンド『STRONG STYLE』のDrums。
バンド活動と並行して、バス釣りにも勢力的に取り組みヒマさえあれば琵琶湖 南湖へ出撃。彼が起こす天変地異は吉田現象とも称される。CREW NO.1の大食漢でもある。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

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美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

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幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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大村拓真

大村拓真

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名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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