ANGLER PICKS
いよいよ今年もやって参りました!!!!! “釣りをとことん楽しむ” がテーマの釣り大会 【第9回 アングラーズサミット at琵琶湖】です!!! anmake2018bannercenter はじめは仲間内だけでスタートしたアングラーズサミットですが、 気づけば今回で9回目となりました。 実はあまり知られていない事ですが・・・ 琵琶湖では「BIWAKO OPEN」に次ぐ規模の大会と言われ エントリー人数が多いイベントとなりました(嬉) _MG_6446 さて、9月9日(日)の詳細と規約、注意事項ですので、 エントリーをされてる方やエントリーしようと思ってる方!! 申し込みをしていただく前に必ず読むようにして下さい。宜しくお願い致します。 ≪イベント概要≫ 【日程】9月9日(日曜) 【場所】南湖のみ(北限は琵琶湖大橋まで、南限は近江大橋まで) 【参加費】4000円(エントリー費、保険代、ドリンク代、etc)込 ※レンタルボート代、マイボート昇降代は別途各自となります。 ※アークロイヤルボートクラブ以外のボート屋にてレンタルの場合は、1艇につき桟橋使用料が500円かかります。 ※ボートの手配はエントリーチームごとに、各自予約をお願いします。 DSC_2859 _MG_6469 ≪当日スケジュール≫ ▼6:00〜 集合&受付 @アークロイヤルボートクラブ(大津市衣川1-35-8) ・”各自ボートにて”アークロイヤルボートクラブにお越しください。 ・現時点で 100艇 近くの方にエントリーいただいております。遅刻や無断欠席の場合は他の方にご迷惑がかかりますので、時間厳守でお願い致します。 ・大会のスタート順は、基本受付順になります。運営をスムーズに行うためにも、できるだけ早くアークロイヤルボートクラブにお越しください。ただしボートの詰まり具合で ・山ノ下湾内はくれぐれもデッドスロー運転でお願い致します。 ・ボート同士の接触を軽減するため、フェンダーもしくはライフジャケットなどをボート屋から借りるなどご用意をお願い致します。 ・ボートの接岸が終わりましたら、受付を行っていただき、エントリーカード&ルール表&参加者名簿&リボンをお受け取りください。 ・マイボートやアークロイヤルボートクラブ以外でのレンタルボートの方で、桟橋接岸料500円(1艇)を振り込んで無い方がいましたら受付にてお支払いください。 ・ライブウエルの無い2馬力艇に関しては、お車でアークロイヤルボートクラブにお越しいただき、集合&受付をしてください。その後、各ボート屋より随時出艇いただきます。 ・≪個人戦(ロクマルダービー)≫エントリーの方は、受付時スタッフに参加表明でけを お願いします。 ▼6:30  ルール説明 ・細かいルールや当日の説明がありますのでご面倒だと思いますが聞いて下さい。全員にエントリーカード・ルール表・参加者名簿・リボンをお渡しします。エントリーカードが無い魚は全て無効となりますので、ご了承下さい。 ▼7:00  実釣スタート(予定) ・ルール説明が終わり次第、大会スタートです。時間は早くなる場合の方が多いです。 ・アークロイヤルボートクラブより一斉スタートです。(ライブウエルの無い2馬力艇は除く) ・アンサミ参加がわかるような目印(リボン)を付けてもらいます。 ・ボートごとに楽しそうな写真(特に魚を持っている写真や笑ってワイワイしている様子など)を【summit@anglersmarket.jp】まで送ってください。 ▼12:00 ライブウエルの無い2馬力艇などは、午前中の釣果を写メールにて送信 ・撮影時に当日渡したエントリーカードとスケールを写真内に必ず収めてください。 ▼13:00 実釣終了&ウエイイン ・ウェイインした全ての魚は各自で処理して下さい。 ・エントリーカード・リボンは、アークロイヤルで回収&景品と交換しますので大切にお持ち下さい。 ・ボートのゴミはアークロイヤルにて回収致します。 ▼13:00 ライブウエルの無い2馬力艇などは、入れ替え&追加分のみ写メールにて送信 ※アークロイヤル以外の2馬力艇レンタルの方は、ボートを返却し車でアークロイヤルにお越しください。 ▼14:00 発表&表彰式 @アークロイヤルボートクラブ ・琵琶湖(釣り場)を目の前にして表彰式が長いとアングラーには酷です。楽しい大会にしたいのでなるべく早くスムーズに行う予定をしております。 ・最後にエントリー者全員で記念撮影を行うのでご協力ください。 ▼15:00 終了予定(出来るだけ早く大会終了を目指し円滑に行う予定です。) _MG_6597 サミット集合 ≪チーム戦≫ ◎1艇に 2人一組、3人一組、4人一組でもOKです。(船検書の規定内) ◎チームごとに、“3匹のバス+ブルーギル1匹”のサイズ合計(長さ)で競います。 ※ギルは外道として雑に扱われる事が多いのですがサミットでは数cmを左右する重要な魚となってもらいます!! もちろんギルもウェイインしていただきます。アンサミではギルが釣れた時もネットですくったり、喜びのハイタッチをしたり… ギル1匹でもチーム一丸となって喜んだり楽しんだりするのが大会の主旨です!! 景品賞品は例年の参考です。(今大会ではありません。) 【優勝】 ?00,000円分以上の商品券(全国百貨店共通) 【準優勝】?0,000円分商品券 【3位】 ?0,000円分商品券 【5位】 ?0,000円分商品券 【 7位】 宝くじ(当たれば数億分) 【 各飛び賞】豪華な賞品を多数ご用意しております。 【 ブービー】 3,000円分商品券 その他多数ご用意しております。雄琴ソープ券、琵琶湖ガイド券、温泉旅行券、ラーメン年間無料パス、レンタルバスボート無料券など多数の釣具、アウトドアグッズ、電化製品など豪華賞品多数用意しております。 ※ただし、優勝・準優勝・3位にかかる賞金(商品券)を無事に獲得できるとは限りません。優勝者より順番で2枚のトランプカードを引いてもらい、そのトランプの数字の合計数の「剣」をお渡しします。「 黒ひげ危機一発」にチャレンジしてもらい「黒ひげ」を飛ばせば無事に賞品獲得。飛ばせなかった場合、賞品獲得の権利は、次の順位に移ります。上位に入賞していれば、優勝していなくても賞品を獲得するチャンスは十分にあります。 DSC_3086 ◇ルール◇ ・≪チーム戦≫≪個人戦(ロクマルダービー)≫ともに、釣ったブラックバスの大きさを競います。 ・ボート(マイボート&レンタルボート)(アルミボートも可)でのエントリーとなります。 ・キーパーサイズは25cm、0.5cm刻みで計測します。 ・死魚は-5cmで計測します。 ・同寸の場合は、順位はウエイイン順(メール送信順)となります。 ・荒天・災害等による中止決定はメインマリーナのアークロイヤルボートクラブと協議して決定します。 過去の大会で参加された事がある方はおわかりでしょうが・・・当日参加は基本受け付けしておりません。(事前に名簿やパネル制作物を作っておりますので対応出来ない為です。ご了承下さい。) DSC_3211 また、アングラーの意地と名誉を賭けた戦い!!! 琵琶湖ならではのハイクオリティーなモンスター勝負!! ≪個人戦(ロクマルダービー)≫にエントリーする方は、 当日受け付けにて参加表明をお願いします。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ≪個人戦(ロクマルダービー)≫ 【エントリー料金】ひとり5,000円 ◎個人でロクマルが釣れるか?を競います。 ⚠️⚠️⚠️ 注意!!! ⚠️⚠️⚠️ 大会運営側では “ロクマルダービー” の参加表明の有無だけしか伺いません。 ロクマルダービーに参加された方だけで 祝儀としてお互いにお取引お願いいたします。大会運営側はロクマルダービーの祝儀には関与致しませんのでご了承下さい。 ※個人戦は任意でのエントリーとなります。 ※個人戦には「黒ひげ危機一発」はありません。 ※エントリーする場合は一人であってもボート単位(チーム全員)でのエントリーとなります。これは、参加してない方からの魚のスライド防止をする為の処置ですので了承下さい。 【金メダル】 賞金(商品券)は参加人数によって変動します。 _MG_6456 ◇禁止事項◇ ※基本BIWAKOオープン、琵琶湖ローカルルールの差や変更点はないものとします。 ※アラバマリグ、ライブベイトは禁止です。 ※近江大橋、琵琶湖大橋とも橋脚より50m以内に立ち入りキャストすることを禁じます。 ※エリ、浮き漁礁50m以内は釣り禁止です。(勘違いされるような場所も避けていただきたいです。) ※マリーナ内、漁港内での釣りは禁じますが、漁港の外壁側は釣りOKです。また、人工島内の水路は釣りOKですが、必ずデッドスローで進入してください。 ※大会中は他の場所の上陸と他のボートとの接触(横付け、横並び、禁止です。)を禁じます。 ※大会エントリー者同士の携帯電話等での情報交換なども基本禁止しておりますが、ただしやむ得ない場合。用事の為などの場合は除きます。 ※トイレ使用の場合のみ、アークロイヤルボートクラブまたは各自が借りられたボート屋をご利用ください。 ※レンタルボートをご利用の方は、トラブル防止のためフェンダーをご利用ください。 ※琵琶湖レジャー条例に則り、安全第一で大会に参加してください。 _MG_6335 ◇ライブウエルの無いボート(2馬力艇等)でもエントリーできます◇ ◎集合&受付は、“お車で”アークロイヤルボートクラブにお越しください。 ◎スケールと当日お渡しするエントリーカードを入れてバスを真上から撮影してください。 ◎午前中の釣果を12:00までに、本部宛てのアドレス【summit@anglersmarket.jp】に写メールをしてください。 ◎入れ替え&追加がある場合のみ、実釣終了の13:00までに写メールを送信。 ◎アークロイヤル以外の2馬力レンタルの方は、ボートを返却し車でアークロイヤルにお越しください。 ◎キーパーサイズは25cm、0.5cm刻みで計測してください 13:00までに撮影した写真(3匹+ブルーギル1匹)と①~④の項目を上記アドレスまで送ってください。 件名にはチームNOを入れてください。 【件名】チームNO.03 ①チームNO/03 ②メンバー/村上・佐藤 ③3匹+ブルーギル1匹サイズ/32・42・51・25(ブルーギル) ④3匹+ブルーギル1匹の合計サイズ/150 不明な点などがあれば、下記メールアドレスに問い合わせください。 ↓↓↓ info@anglersmarket.jp _MG_6408 身内だけでスタートし、 知り合いの知り合い、そのまた知り合いと、 どんどん参加メンバーが増えた 【アングラーズサミット】 今回も知り合い内だけで、大会を行おうとしておりましたが… 自分らも大会に参加してみたいとか大会を荒らしてギャフンといわしたいとか… ちょこちょこ話いただいております。なので今回は数艇ですが…オープン参加も募集してみようと思います!!!! 何故??今までオープン参加、一般参加がないのか?というのは大会の不正防止であります。身内や仲間内には不正しないので、という事でオープン募集はしておりませんでしたがサミット参加者も井の中の蛙って事で琵琶湖の猛者さんに揉んでもらおうという事もふまえております。 今からでもエントリーできますので 我こそは思う方!!本気で!!全力で大会を楽しめる方だけ参加可能です!! _MG_6458 業界著名人や有名プロや有名ガイドさんとかとガチんこ真っ向勝負出来るなんて凄く面白いですよね♬ DSC_2985 エントリーしてみたい!という方は、 必ずルールや禁止事項などの内容を確認いただき、 【info@anglersmarket.jp】 まで、下記項目をメールしてください。 【件名】 ①/エントリー代表者名(チーム名or所属) ②/同船者名1(チーム名or所属) ③/同船者名2(チーム名or所属) ※③は2名でのエントリーの場合は必要ありません。 ④/連絡先 ⑤/生年月日(イベント保険に加入するさい必要となります。) ⑥/出艇ボート店  ※⑥は2馬力の場合は(2馬力)と明記してください。 ※ボートは各自で手配&予約をお願いします。 ※マイボートの方も明記をお願いします。 ⑦/お振り込み名義 ※エントリー料金の4000円×人数をこちらの指定口座に事前にご入金いただきます。  ※お振込指定口座は追ってお伝えします。 【記入例】 ①釣人市場(アングラーズマーケット) ②釣人会談(アングラーズマーケット) ③― ④090-0000-0000 ⑤1975.8.8 ⑥アークロイヤルボートクラブ ⑦ツリビトイチバ DSC_3047 俺たちが琵琶湖最強だ! 琵琶湖がとにかく好きだ! 釣りの仲間を増やしたい! そして・・・本気で釣りを楽しめる方!!! 是非是非エントリーをお待ちしております。どうぞ宜しくお願い致します。 では9月9日(日曜)は琵琶湖で会いましょう♪♬
突然の災害や緊急の水難事故など 何かと物騒になったと近年ではいつ緊急事態に遭遇するかわかりません。実はiOS 11から、緊急時にすばやく警察や消防などに通報できる「緊急SOS」機能が搭載されました。端末がロックされていても、すばやく警察(110番)、消防(119番)、海上保安庁(118番)に通報できるのが特徴です。今回は「緊急SOS」の基本的な使い方をご紹介します。 「緊急SOS」を実行する 緊急SOSは、スリープボタンを5回連続押すことで起動します(iPhone 8/8 Plusのみ音量ボタンを長押しして起動)。画面が切り替わったら、表示されたボタンをスライドしてメニューから通報先を選択すれば通報されるしくみです。 「自動通報」なら警報音付きのカウントダウンが可能 緊急SOSには「自動通報」機能もあります。緊急SOSを起動すると自動的にカウントダウンを開始し、3秒後に通報先のメニューが表示されます。必要に応じてカウントダウン時に警報音を鳴らすこともできて不審者対策には最適です。 備えあれば憂いなし! 事件、事故、急病など、緊急通報が必要なケースに備えて、緊急SOSの使い方をしっかりチェックしておきましょう!!!!!!
50年に1度あるかないかの記録的大雨と言われている今回の集中豪雨は 今までのゲリラ豪雨とは違い、梅雨前線の暖かく湿った空気の影響で長期にわたり何百ミリも越える大雨が降り続いており、西日本から中部地方に活発な雨雲がかかり各地で河川が増水、はん濫、崖崩れ、土砂災害などの被害が起きており、現在で全国で46人が死亡、3人が心肺停止、少なくとも71人が安否不明で8日も大雨が予想され、被害がさらに広がる可能性もあると予想されます。 各地で危険性が高まっているところが多くなっています。また、土の中に雨水がしみ込むことで、土砂災害が発生しやすくなっています。 西日本は台風7号の接近前から局地的に激しい雨が降って大雨となり、特に四国で降水量が多くなっています。6月28日から今日6日(金)4時までの約8日間の期間積算雨量は、高知県馬路村の魚梁瀬(やなせ)で1249.5ミリに達するなど、記録的な大雨となっているところがあります。場所によっては、平年7月の1ヶ月分の雨量の2倍を超える雨が、わずか1週間余りで降ったところもあります。 梅雨前線の活動が活発な状況は、少なくとも8日(日)頃にかけて続く見込みです。東海から近畿、中国、四国地方などでは、この先3日間でさらに300mm以上の雨が降ることが予想され、山沿いでは500mmを超える雨量が予想されています。 すでに一部地域で土砂崩れの発生や河川の増水が見られ、今後は住宅に襲来したり、河川をせき止めたりするような、大規模で多発的な土砂災害や、河川の氾濫による浸水被害が発生するおそれがあります。今後の大雨情報や、自治体が発表する避難情報に留意し、厳重に警戒をしてください。
 滋賀県守山市の赤野井湾で9日、琵琶湖底に沈んだごみの清掃活動が行われた。胴長を着た市民ら約120人が、川から流れ着いたビニール袋や農業資材などを拾い上げた。  地元の環境団体や自治会、漁業関係者、行政などが2012年に立ち上げた「赤野井湾再生プロジェクト」の一環。駆除を続けている特定外来生物の水草オオバナミズキンバイが今年は少ないことから、湖底の環境にも目を向けてもらおうと初めて企画した。  参加者は鋤簾(じょれん)という漁具を使ってごみをかき集めた。ビニール類が多く、農業や園芸で利用される波板やペットボトル、カップ麺の容器なども目に付いた。赤野井湾は六つの川が流入しており、プロジェクトの事務局を担う環境団体「夢・びわ湖」の辻ひとみ代表(71)は「みんなが琵琶湖を守る意識を持ってくれたら」と話した。
今週末、新年度の先陣を切るイベント開催!! オールドからハンドメイドまで、お宝ルアーが大集合? 知らなきゃ損の祭典、“アングラーズマーケット”を紹介します。 皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。 いよいよ3月も終わろうとしている今日この頃ですが・・・。 新年度を迎える今週末の4/1(日)、なにやら面白そうなイベントがあるようです。 それが釣り人の、釣り人による、釣り人のためのフリーマーケット、「アングラーズマーケット2018」です!! これは業界やショップが開催するフィッシングショーでは無く、有志の釣り人による手作りのイベントなのだとか。 一般の釣り人が使わなくなった釣り具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、釣り好き同士で交流を深める事を目的としているのだそうです。 釣具の取引を通じて、単にモノだけでなく釣りという文化を手渡していける場所を目指す・・・という理念には、「いいね!」を10個くらい連打したいくらいです(笑)。 (子供さんとかもぜひ連れていきたいですね・・・) 29Mar :[今週末] 知らなきゃ損の”アングラーズマーケット2018″開催!! 2018 ニュース・その他(others) コメントを書く KenD Tweet Share +1 Hatena Pocket RSS feedly Pin it 今週末、新年度の先陣を切るイベント開催!! オールドからハンドメイドまで、お宝ルアーが大集合? 知らなきゃ損の祭典、“アングラーズマーケット”を紹介します。 スポンサーリンク notice : Please select your language and translate by “Google Translator”on the sidebar(or selectbox below).Thank you! アングラーズマーケット2018、開催! 皆さんこんにちは、ディープストリームのKenD(けんでぃ)です。 いよいよ3月も終わろうとしている今日この頃ですが・・・。 新年度を迎える今週末の4/1(日)、なにやら面白そうなイベントがあるようです。 それが釣り人の、釣り人による、釣り人のためのフリーマーケット、「アングラーズマーケット2018」です!! これは業界やショップが開催するフィッシングショーでは無く、有志の釣り人による手作りのイベントなのだとか。 一般の釣り人が使わなくなった釣り具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、釣り好き同士で交流を深める事を目的としているのだそうです。 釣具の取引を通じて、単にモノだけでなく釣りという文化を手渡していける場所を目指す・・・という理念には、「いいね!」を10個くらい連打したいくらいです(笑)。 (子供さんとかもぜひ連れていきたいですね・・・) ◆アングラーズマーケット開催概要 こんにちは。僕らは釣りのメーカーでもショップでも、ましてやプロでもありません。 釣りやアウトドア、そして琵琶湖や野池が大好きな“どこにでもいる普通の釣り人”です。 残念なことに、昨今、釣り人口はますます減少傾向にあります。特に出生率の低下、立ち入り禁止区域の増加、そして道具等の高額化等によって、若者の釣り離れは顕著です。 僕らは釣りやアウトドアから色々なことを教えてもらいました。釣りやアウトドアのお陰でたくさんの仲間ができました。 釣りやアウトドアのお陰で一喜一憂し、人生が豊かになりました。 ただの釣り好きである自分たちにしかできないことはないのか? どうすれば釣りの楽しさをより多くの人達と共感できるだろうか? そんな多大な恩恵を受けた釣りという素晴らしい文化を後世に伝えていくため、釣り人同士が交流を持ち意識を高め合いながら、釣りやアウトドアの素晴らしさを共有できる場所を作りたいと考えました。 “アングラーズマーケット”は、一般の釣り愛好家が、使わなくなった釣り具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。 環境問題やエコが叫ばれてはいますが、まだまだ多くの人の意識として、使い捨てが多いのが現状だと思います。 “自分のいらないモノも、他人にとっては宝物”になる可能性もあります。本来の役割を終えてしまった商品に、新たな役割を与えることができるフリーマーケットを通して、環境に配慮したリユースの精神を広め、地球・自然に優しいことを考えるキッカケになればと思います。 これからも、“一般の釣り人目線”でしかできないアプローチで様々な行動を起こしていければと考えています。 ちなみにこのイベント、JFLCC(ジャパンフィッシングルアーコレクターズクラブ)と共催のため、日本のトップウォーター&ハンドメイドルアーの祭典ともなっているのだそうです。 貴重な廃盤ルアー等を発掘したい方には、まさに千載一遇の大チャンスと言えるのではないでしょうか。 値段も直接交渉が出来るそうですので、アッと驚くお宝に出逢えるかもしれませんね! ハンドメイドルアーのビルダーさん等も多数いらっしゃるそうですので、使い方のコツや裏ワザ(?)等を直接訊けるのも魅力的。 ルアーの生い立ちや歴史なんかまで語られちゃったら、一生ものの家宝になりそうです(笑)。 そんなやり取りを通して、新たな釣り人同士の交流を生み出す事もイベントの大きな目的なのだということです。 (この場を機に、一緒に釣りに行く仲間とかに出会えたら素敵ですよね!) ともかく、インスタ等SNS映えする写真が撮れる事は間違いがなさそうです(笑)。 というわけで、4/1(日)10:00から名古屋の吹上ホールで開催される“アングラーズマーケット2018“ 私は残念ながら所用で参加できないのですが、ご都合のつく方はぜひ顔を出してみてはいかがでしょうか。 ※ちなみに、昨年私も参加させて頂いたアングラーズサミットは今年も開催されるそうです。
釣り人のみなさんは、子供と一緒に釣りを楽しんでいますか?私たちはアウトドアから、数え切れない喜びをもらうことができますね。 子供も同じ。幼いころから自然と触れ合うことは、成長にいい影響を与えるのです。ここでは「アウトドアと子供」の関係についてお話します。 「刺身が泳いでいる」と信じている子供たち 「魚は刺身の姿で泳いでいる」「鶏肉は工場で造られている」。嘘のような話ですが、そんな誤った認識している子供たちが、増加しています。 これにはデジタル化の普及により、食べ物の成り立ちや、食への関心が薄まってきている背景があります。 言うまでもなく、子供達は遊ぶことが大好きです。自らの体を動かし遊ぶことによって、様々な気付きや、体験を得ることができます。 現代の子供たちも、遊びが好きであることには変わりませんが、「遊び方」が変化していきました。「公園に集まって、ゲームに熱中する」そんな光景も、以前に比べれば目立つようになったと感じませんか? アウトドア体験が少ない子供たち 「一人で、かつ、室内でできる遊び」が充実している近頃。人と触れ合おうとしなかったり、口数が少なかったり…そんな子供たちが増えています。 ある調査によると、「日の出・日の入りを見たことがない子ども」が4割、「昆虫を捕まえたことがない子ども」が3割を超えるなど、子供たちのアウトドア体験の不足を窺い知ることができます。 自然と向き合うということ テレビやゲームは、手軽に子供たちの退屈を満たしてくれるかもしれません。しかし、VR(ヴァーチャルリアリティ)や、グラフィック技術がどれだけ進化しても「リアルな体験」に勝ることはないでしょう。 命あるものを相手にすることにより、そこに潜む尊さを初めて実感することができるのです。 アウトドアは豊かな心を育む 美しいものを、美しいと感じる」豊かな感受性は、命あるもの、かたちあるものと関わることで初めて育まれます。幼いころに連れて行ってもらった景色、楽しかった体験はいつまでも記憶に残り、その時はわからなくとも、大人になった時、じんわりと心の中にこみ上げてきます。 子供を釣りに連れて行くべき5つの理由 釣りは「考える・実行する・振り返る・改善する」といった、大人になってからも、役に立つ要素がたくさん詰まっている遊びです。子供を釣りに連れていくべき5つの理由をまとめてみました。 1.命の尊さを学ぶことができる 私たちは生き物とふれあい、その命の尊さを感じることができます。「魚を釣って、食べる」そんな体験をしていると、食べ物に対する考え方に、いい影響をあたえてくれます。 リリースをする場合にも、優しく扱わなければ魚は弱ってしまい、最悪の場合、命を落としてしまいます。「生き物と触れ合うということは、どんなことか?」そんなリアルな体験をすることができるのです。 2.自然を大切にする考えが身に付く 水辺に立つと、無造作に捨てられたゴミが多いことに気付きます。(悲しいことに、それらが釣り人の残したゴミであることも多い)放置されたラインくずが、水辺に住む生物の、自由を奪ってしまうことがあるのです。 「ゴミはゴミ箱に」そんな当たり前の行動も、大人が良き見本となることで、環境に対する意識が芽生えるのではないでしょうか。 3.自然の美しさを体感できる 幼少のころにアウトドアで経験したことが、子供の感受性に大きく影響を及ぼします。ともに見た景色や風景は、いつまでも記憶の中に刻まれることでしょう。 登りゆく朝日を一緒に見ることができるのも、釣り人の特権ではないかと思います。 4.粘り強い心を育むことができる 釣りは生き物が相手の遊び。思い通りにならないことの方が圧倒的に多いのです。魚からのリアクションがなくても、工夫することで最後には報われることがあります。 釣りという楽しみを通し、粘り強く、そして辛抱強い人間へと成長してくれます。 5.一つの物事に対して、一緒に取り組むことができる 親子として、これほど喜ばしいことはありません。ともに同じ目標に向かうことで、協調性や思いやりの心を育むことができます。 釣り場に連れて行ってもらったこと、一緒に喜んだ記憶などは、大人になっても覚えているもの。親子で、素敵な思い出を共有しましょう。 子供と一緒に成長できるのが「釣り」 親としては「何としてでも、子供に釣らせてあげたい」そんな想いを抱くものです。人に教えることが何よりの勉強になる、と言われる通り、自分自身が成長することにも繋がります。 何事にも真剣に挑んでいる姿が、子供の記憶にしっかりと刻まれることでしょう。

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

開催概要開催概要
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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

BLOG

イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

ショッピング

アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

ANGLERS MARKET
幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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仙石快

仙石快

五三アングラー
東海屈指のメジャーフィールド(タフフィールド!?)五三川で育った若手アンマケCREW。釣り場から近い高校に進学…釣り場から近い会社に就職と…人生をバス釣りに捧げてきた釣り馬鹿。学生の頃はルアーを拾うために五三川へ足を運んでいた(笑)
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大村拓真

大村拓真

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名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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さゆくま

さゆくま

crazy釣りガール
その見た目とは裏腹に(!?)、飲食店やカフェで磨いた料理のスキルを活かした“食える系専門の釣りガール”。名古屋港や三河湾で、穴釣りメインにCATCH & EAT! いつかはアオリイカ…をテーマにロッドを振り続ける。実は魚と同じぐらい猫が好き♥
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大地

大地

高校生アングラー
バス釣り一筋、愛知県唯一の水産高校に通う高校生アングラー。全国的にもハイプレッシャーで知られる大江川水系を、得意のストロングスタイルをメインにデカバスを狙い続けるハンター。1年ほど前より大会に参戦し、既に優勝2回。さらなる高みを目指して日々特訓中。
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トシヤ

トシヤ

南湖ボーター
琵琶湖(南湖中心)と入鹿池をホームグラウンドとする可児市在住のバスマン。溺愛するハイエースでマイバスボートを高速道路で牽引中、連結部の不具合…爆音と火花を散らしながらの走行も経験(爆笑)湖上で食べる冷やし中華(マヨ付き)と下物浚渫とdepsが大好物。
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まさや

まさや

ボトム愛好者
初めてバス釣りをした瞬間に、釣りの魅力に取り憑かれ、速攻で船舶免許を取得。ジグやテキサスなどボトム系のスタイルが得意。釣り以外にも車やスニーカーへの造詣は深い。まだ見ぬロクマルを求めロッドを振り続けるが、刺身NGというちょっと残念(笑)なアングラー。
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ともちょ

ともちょ

初心者アングラー
若干23歳にして年上マダムと結婚。釣りも女もまだまだ無知識、技術も初心者! 釣り以外にも、バイクやジムニーと多趣味にこなしながら、東濃野池を中心に野池をめぐりつつ琵琶湖にも参戦。2級小型船舶免許取得も取得し、和船をバスボート並に操る達人の目標は、ロクマル捕獲。
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ゆうと

ゆうと

ANGLERS MARKET
19歳の時、たまたま友人から渡されたロッドでの一投でヒットした40upのブラックバス。それ以降、釣りにのめり込み船舶免許も取得し、シーズン中は毎週のように琵琶湖へ通い詰める春日井在住のフィッシャーマン。北山田エリアでのジグ打ちを得意としdepsを愛用。
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TOMMY

TOMMY

30 lures スタッフ
超タフリバー大江川を中心に、バス釣りにすべてを捧げる情熱的高校生アングラー。その釣りに対するスタンスと飽きなき向上心を認められ、桑名市長島町に7月にオープンするルアーショップ『30 lures』のスタッフに内定。高校生にして、釣り馬鹿度MAXで若干、将来が心配(笑)
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