ANGLER PICKS
かつては日本人の食卓における大エースだった魚料理ですが、肉料理が好まれるようになって久しい現在ではメニューだけでなく、趣味として釣りを楽しむという人も減少傾向にあります。その理由として上位に挙げられるのが「魚が持っている生臭さやぬめり」。これは魚を扱う人にとっても避けて通ることができない悩みの種でもあるんです。 しかし、その悩みは新たなアイテム登場で解決しそう。ウミーベが販売を開始した「フィッシュソープ」は、魚に触れる人たちのためにこだわり抜いてつくられたハンドソープです。 「フィッシュソープ」は生臭さへの対策はもちろんのこと、魚独特のぬめりにもフォーカス。天然素材のスクラブを入れることで洗い上がりの良さを追求しています。チューブ容器入りで持ち運びに便利なコンパクトサイズとなっており、アウトドアのお供としてはもちろんのこと、キッチンでの使用もOK。 石油系界面活性剤や着色料を使っていない(青色は素材由来)ので、手肌だけでなく自然にも優しくなっています。釣りや魚の下ごしらえで汚れた手をリフレッシュしてくれるハンドソープ。80ml入りで、 価格は993円です。
オホーツク海沿岸で秋サケ釣りがシーズンを迎えている。北海道小清水町の止別(やんべつ)川河口付近の海岸では禁漁期間が明け、11日早朝には、大勢の釣り人たちが釣りざおを並べ、朝日を浴びながらさおを振る姿が見られた。道オホーツク総合振興局によると、禁漁時期や河口からの禁止区域は川によって違うため、釣りをする際は確認が必要という。(白井伸洋)
普段は釣りが禁止されている青森港の新中央埠頭(ふとう)が1日だけ市民に開放される釣りイベントが10日、開かれた。神奈川県在住の女性プロ釣り師・児島玲子さんが会場を訪れ、青森県内の釣り愛好者と会話を楽しむなどして交流を深めた。  イベントは青森港周辺の活性化を目指す「青森港の未来を考える会」が主催した。同会は同港内での釣り場開放を提唱している。中心メンバーの一人、そふえ釣具(青森市)の祖父江弘子社長が、長年親交のある児島さんを招いた。  青空の下、埠頭には朝から釣り愛好者が続々と集まり釣り糸を垂らしていた。児島さんは釣り場を回り、「釣れていますか」と一人一人に声を掛けては情報交換したり、サインや記念撮影に応じたりしていた。八戸市から参加した蛯澤明子さん(42)は「大好きな児島さんに会えてうれしい」と感激した様子。  児島さんは「新中央埠頭周辺は芝生があり景観がきれいな所で、散策して気持ち良かったです。そんな場所を一般の人と共有できるように、釣り人はごみを持ち帰るなどマナーを守ってほしいですね」と話していた。
テレビ東京の人気企画「池の水ぜんぶ抜く」のシリーズ第4弾、日曜ビックバラエティ「緊急SOS!超巨大怪物が出た!出た!池の水ぜんぶ抜く大作戦4」(9月3日後7・54)のロケで“歴史的お宝”と“超巨大怪物”が発見されたことが分かった。21日、東京・日比谷公園の雲形池に魚を戻すロケが行われ、MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)とココリコ・田中直樹(46)が取材に応じた。 6月25日放送の第3弾で千葉県習志野市長から依頼があるなど、放送を重ねるごとに反響を呼んでいる“池の水を全部抜く”だけの異色シリーズ。第4弾では東京のど真ん中、日比谷公園の雲形池の水を114年ぶりに抜いた。  8月上旬に行われたロケで雲形池の水を抜くと、家紋が描かれた瓦が発見された。調査の結果、江戸時代にこの付近に屋敷を構えていた佐賀藩鍋島家の家紋と判明。鍋島家の屋敷に使用されていた軒丸瓦であることが明らかになった。  “歴史的発見”の現場に立ち会った淳は「僕は戦国武将が好きなので、見つかった瞬間に“これは絶対に家紋だ”と思いました。元々大名屋敷があったところだから、これはもしかしたらものすごい発見かもしれないと思ったら、その通りでしたね」と興奮気味。「この番組は生き物がクローズアップされるんですが、僕はお宝も探していました。僕の中にあった“トレジャーハンター”の血が騒ぎ出しましたね」とうれしそうに話す。
大型台風の上陸で明日行われる"2017びわこ花火大会"はまだどうなるかまだわかってないですね!!! 観測史上4番目になるぐらい長く居座る台風5号は太平洋沖で旋回しながら九州に近づいて四国に上陸し近畿地方から日本を横断して日本海へ北上していく模様です。雨、風ともにかなり強い台風となっておりますので今後の動きにも注意して下さい。
29日午後6時ごろ、兵庫県伊丹市荻野の若松公園で同市内の小学5年の男児(10)がヤマカガシとみられるヘビに右手首をかまれた。男児は帰宅後に血が止まらなくなり、頭痛を訴えて病院に搬送されたが、意識不明の重体という。 県警伊丹署によると、男児は公園内で友人と遊んでいたところ、ヘビに右手首をかまれた。帰宅後に血が止まらくなり、頭痛を訴えたため、同日午後9時ごろ、救急車で病院に搬送された。30日朝になって、男児の母親が同署に通報。男児の友人がヘビを捕まえて保管しており、署員が引き取った。 ヤマカガシは赤と黒の模様が特徴で、本州から九州に広く分布。上あごの奥に毒牙があり、かまれると死ぬこともあるという。 ヤマカガシは、アオダイショウ、シマヘビと並んで、日本じゅういたるところで見かけることのできる、ごく普通のヘビで漢字で書くと「山楝蛇」または「赤楝蛇」です。 1972年までヤマカガシは無毒とされていましたが、有毒、しかも日本に生息する毒ヘビの中でも、ハブやマムシを越える最強の毒を持っていることが分かりました。 ヤマカガシはおもにカエルを食べるので、水辺など湿気の多い場所を好み、他のヘビに比べ、泳ぐ機会がとても多く、釣り場でも遭遇する機会があるかもしれません。 攻撃的なヘビではないので、決して構ったりしないようにしましょう。

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

BLOG

イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

ショッピング

アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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RYUTA

RYUTA

STRONG STYLE
日本を代表するPUNK ROCKバンド『STRONG STYLE』のDrums。
バンド活動と並行して、バス釣りにも勢力的に取り組みヒマさえあれば琵琶湖 南湖へ出撃。彼が起こす天変地異は吉田現象とも称される。CREW NO.1の大食漢でもある。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

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幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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大村拓真

大村拓真

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名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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