ANGLER PICKS
カシオ計算機株式会社は、アウトドア向けリストデバイス「PRO TREK Smart」の新製品として、蛍石をイメージしたフローライトホワイトの「WSD-F20-WE」を世界限定1500個で3月16日に発売すると発表した。 同製品は、「WSD-F20」シリーズに追加となる限定カラーモデルで、カラフルなアウトドアファッションに映えるホワイトを基調としている。アウトドアウェアの素材としても用いられる蛍石をモチーフに、フローライトホワイトをカラーリングに採用し、ホワイトカラーの上にクリア塗装を重ねた多層塗装により、鉱石の持つ深みのある色彩に仕上げている。 さらに、同社は同製品の発売と同時に、アナログ時計表示の背景に現在地の地図を表示する新しいウオッチフェイス「ジャーニー」をリリースする。同ウォッチフェイスでは、Googleカレンダーに予定と場所を登録しておくと、最大で直近3件の予定と、その予定の行き先の地図を表示できる。既存の「WSD-F20」シリーズにもインストールが可能だ。 カシオ計算機株式会社 価格:51000円(税抜) URL:https://www.casio.co.jp/release/2018/0110_wsd-f20/ 2018/01/11
(CNN) 魚を週に1度以上食べる子どもはそうでない子どもと比べてよく眠ることができ、IQ(知能指数)テストでもより高い平均点を記録するーーそんな調査結果を示す研究がこのほど科学誌で発表された。 サケやイワシ、マグロなど多くの種類の魚に含まれるオメガ3脂肪酸が、知能並びに睡眠の質の向上と関連していることが示された形だ。 今回の研究では中国人の子ども500人以上を対象とし、9~11歳のときに前の月に魚をどのくらいの頻度で食べたかを質問。12歳のときにIQのテストを実施した。 IQテストを受けた子どものうち、毎週魚を食べると答えた子どもの平均点は、「めったに食べない」「まったく食べない」と答えた子どもよりも4.8点高かった。「時々食べる」と答えた子どもの平均点も、頻度の低い子どもの点数を3.3点上回った。 子どもの年齢が低いことから、どの種類の魚を食べたのかは質問していない。 また子どもたちの親に対しては、睡眠の質に関する聞き取り調査を行った。その結果、魚を多く食べる子どもは夜中に目が覚めてしまうといったケースが少なく、全体的な睡眠の質が高いことが分かった。 研究の共著者である米ペンシルベニア大学のジェニファー・ピントマーティン氏は、早いうちから子どもの食生活に多くの魚を取り入れることを推奨。「味に慣れていないと、食べなくなる可能性がある」と指摘した。 骨を取り除き、身をよくほぐせば、子どもは2歳ごろから魚を食べられるようになるという。
琵琶湖の水草は苦情ばかりでしたが... やっと嬉しいNEWSが入ってきました!!!! 無意味な藻苅りから新素材から必要とされる有効活用されれば良いなと思ってます。 琵琶湖で異常繁茂して問題となっている水草から、鉄の5倍の強度を持つ新素材として注目される「セルロースナノファイバー(CNF)」を製造することに、滋賀県工業技術総合センター(栗東市上砥山)が成功した。CNFはあらゆる植物が持つ繊維から製造でき、京都が実用化に向けた先進地。同センターは日本一の湖を持つ県としての行政課題も解決できるとして、「厄介もの」の水草に着目した。担当者は「大半が捨てられる水草から、付加価値の高い新素材を生み出すことができる」と意義を説明する。  開発を担当したのは、同センター主査の大山雅寿さん(37)。かやぶき屋根の減少から琵琶湖で刈り取られたヨシの需要が減少していることに着眼し、2008年からヨシを使ってCNFの製造に乗り出した。さらに、水草の処分にも困っていることに目をつけ、16年より水草からCNFを製造する研究に着手した。  水草から繊維だけを取り出すため、薬品処理して不要物を除去し、機械で数十回かけてすりつぶす。液体状になったCNFは、さまざまな素材に活用することができ、同センターでは、滋賀県立大(彦根市)と共同で、CNFを混ぜた強度のあるプラスチック素材の開発にも乗り出している。ほかに企業からは、塗料やフィルムなどにも活用できないかといった要望が寄せられているという。  CNFは京都での研究が盛んで、京都大と京都市産業技術研究所(京都市下京区)のグループは、CNFで強度を高めた樹脂を低コストで生産できる方法を開発した。大山さんも同研究所の勉強会に参加するなど、連携しながら研究開発を進めている。  CNFは、原料となる植物が乾燥してしまうと製造しにくくなるが、水草は水分を大量に含み、廃棄物なのでコストもかからないのが活用する利点という。大山さんは「水草やヨシの有効活用は地域課題。企業に興味を持ってもらい、CNFの実用化に向け大きく展開できないか」と夢を描く。 ■セルロースナノファイバー(CNF) 植物繊維をナノメートル(ナノは10億分の1)まで微細化した素材。鉄に比べて重さは5分の1だが、強度は5倍以上で熱を加えても変形しにくく、優れた補強用繊維として世界的に注目されている。国が産官学の共同開発組織を立ち上げ、製紙大手による量産計画もあるなど事業化に向けた動きが活発になっている。
1月2日(火)にテレビ新広島(TSS)で宮川大輔が瀬戸内海で大物釣りに本気で挑戦する番組「宮川大輔 瀬戸内でマジなやつやん!」を放送。瀬戸内海で新年にふさわしく、おめでたい出世魚「ブリ」を狙う。 今回、宮川が広島へやってきたのは、真っ赤なカープファンが街に集結する、広島東洋カープの優勝パレードの日。昨シーズンも見事な活躍をみせた「鯉」軍団にあやかって、今回の大物釣りを成功させようと意気込む。 カープの選手とファンから、熱い勝利の運気をもらった宮川は、早速、中四国随一のブリ釣りのポイントといわれる山口県周防大島へ。狙うは体長80cm以上のブリ。冬から春にかけては、産卵期を前に脂も乗りおいしい時期。さらに、釣った時の強烈な引きから、釣り人の憧れのターゲットともいわれている。今回は海底に落とした金属の塊をリズミカルにしゃくる(巻き上げる)“ジギング釣り”に初挑戦。タチウオに似せたルアー・“ジグ”に、宮川は「ホンマにこんな金属の板で釣れるんか?」と不安な表情をみせる。地元の釣り名人にジグの“しゃくり方”を教わるも、宮川の不安が的中し、数時間経っても竿にほとんど反応が無く、宮川や名人にも焦りの表情が…。 ブリは1日一本釣れるかどうかだというが、果たして宮川は二日間の挑戦で、狙いのブリを釣ることができるのか? 番組は、1月2日(火)昼2:30~TSSテレビ新広島で放送される。
11月27日、滋賀県農政水産部水産課から【エリ近くでの釣り】に関して正式な内容が公開されました。 エリ(小型定置網)やヤナの設置されている区域には、漁業法に基づく第二種共同漁業権が設定されています。漁業権は、漁業を排他的に営む権利であり、漁業権を侵害した者は、処罰される場合があります(漁業法第143条)。漁業権区域内での、魚介類採捕行為は漁業権者(漁業協同組合)により禁止されています。魚釣りをする場合は、エリから離れてください。 まとめると・・・法的にエリ近くでの釣りは禁止、漁業権を侵害した者は20万円以下の罰金に処される場合があるという事です。 そして、エリは目に見える部分以外にも、それを支えるためのロープ・アンカーが水中に入っており、当然のことながらそれも含めてエリとなります。 目で見えるエリから具体的に何メートル離れるという決まりはなく、エリの大きさや設置されている水深、立地状況によりロープの長さや数、アンカーの位置などが異なるため、目で見える範囲よりも広く設定されています。 BRUSHさんのblogが分かりやすいです。 →→→ https://ameblo.jp/biwako-brush/entry-12332263305.html 今後は、”エリの近くで釣りはしない”という意識を持って、琵琶湖のバス釣りを楽しんだ方が良さそうです。
またまた テレビ東京の人気シリーズ「池の水ぜんぶ抜く」が放送されるらしい...。 最新作は「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦5」(26日後7・54)で、大阪府寝屋川市の山新池(太秦2号公園)から北米原産の巨大肉食魚「アリゲーターガー」が見つかったことが20日までに分かった。寝屋川市が発表した。  池の水を抜くだけの異色番組。外来種の駆除などを行い、池の環境改善を図る。今年1月15日に第1弾が放送され、第3弾(6月25日)で千葉県習志野市長から直々に依頼が舞い込むなど、放送を重ねるごとに反響を呼んでいる。第4弾(9月3日)は東京のド真ん中、日比谷公園の雲形池の水抜きに挑んだ。今回は大阪に初上陸。シリーズ史上最大となる10ヘクタール(東京ドーム約2個分)の面積を誇る山田池公園(枚方市)や、山新池(寝屋川市)が舞台になる。  以前から世界最大級の淡水魚・アリゲーターガーが目撃され、懸念されていた山新池。9月には寝屋川再生ワークショップのメンバー約30人が地引網による捕獲を試みたが、失敗。そのリベンジとして、今回、番組に協力を依頼した。  水抜きはバキューム車(10トン)や排水ポンプなどを使い、今月1日に開始。水位が下がった同3日、追い込み作戦を決行したが、うまくいかず。同4日、ボートの上から網を使い、ついに体長1メートル13のアリゲーターガーと体長約70センチのロングノーズガ−が捕獲された。 26日の放送を是非!!!!

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

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イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

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アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

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ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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RYUTA

RYUTA

STRONG STYLE
日本を代表するPUNK ROCKバンド『STRONG STYLE』のDrums。
バンド活動と並行して、バス釣りにも勢力的に取り組みヒマさえあれば琵琶湖 南湖へ出撃。彼が起こす天変地異は吉田現象とも称される。CREW NO.1の大食漢でもある。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

ANGLERS MARKET
幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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仙石快

仙石快

五三アングラー
東海屈指のメジャーフィールド(タフフィールド!?)五三川で育った若手アンマケCREW。釣り場から近い高校に進学…釣り場から近い会社に就職と…人生をバス釣りに捧げてきた釣り馬鹿。学生の頃はルアーを拾うために五三川へ足を運んでいた(笑)
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大村拓真

大村拓真

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名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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さゆくま

さゆくま

初心者釣りガール
その見た目とは裏腹に(!?)、飲食店やカフェで磨いた料理のスキルを活かした“食える系専門の釣りガール”。名古屋港や三河湾で、穴釣りメインにCATCH & EAT! いつかはアオリイカ…をテーマにロッドを振り続ける。実は魚と同じぐらい猫が好き♥
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