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ハイ!!!! アンマケスタッフは独身族がかなり多いので 本気で応募しようとスタッフで考えております!!!!! 大自然の中で遊びながら婚活できるイベント「きほく釣りコン」の第10回目が、2018年3月24日(土)に開催されます。 同イベントは、三重県の自然豊かな町「紀北町(きほくちょう)」を舞台に、海で釣りをしたり、山で遊んだり、さらに美味しい食事まで楽しめます。 今回は第10回目。既に5組の入籍カップルが誕生しており、高い実績を誇っています。 また、前回は13組中4組、前々回は16組中6組のカップルが誕生するなど、高確率でカップルが誕生しているのも見逃せない。 第10回目の概要は以下の通り。 <開催日時> 2018年3月24日(土)9:00~16:00 <会場> 海上釣り堀・貞丸 キャンプinn海山 <集合場所> 三重県紀北町引本浦616-49(海上釣り堀・貞丸) <参加条件> 20歳~40歳代までの独身男女 <参加費> 男性9,800円、女性3,800円 <申し込み方法> ①電話 080-5106-0900 ②LINE 友達追加から→「@rog4166c」をID検索→「きほく釣りコン」登録→【重要】一度メッセージかスタンプを送って頂いて登録が完了します。 ③メール take.824@docomo.ne.jp <協賛> ヴィラフェリス オルヴィエート 季の座ウェディング <協力> BLESS BALI 川原製茶 <後援> 紀北町 伊勢新聞社 紀勢新聞社 中日新聞社 南海日日新聞社
アングラーズマーケットの楽しみ方へを 凄く簡潔に分かり易く初心者への導きをされてました!!! 面白い記事でしたので 使わせていただきます!!!! 「釣り」ってやったことありますか? 例えば海なら、磯で釣ったり船で沖へ出たり、浜辺から投げ釣りをしてみたり。他に川や湖であれば「ルアーフィッシング」や「フライフィッシング」など、釣る場所や魚によって様々な仕掛けがあり、その多彩さや奥深さが釣りの魅力だ! 釣りはお金がかかる 竿や糸、リールや仕掛けなど、釣りを始めるにはそろえなければいけない物が多い。 上にも書いたとおり、釣る場所や狙う魚によって仕掛けを換えなけれればならない。 さらに海や山へ行くのには時間もお金もかかるため、若者たちには手が出しにくい趣味かもしれない。 でももし・・・ 「釣りグッズが安く買えたら?」 「周りに釣り仲間がいたら・・・?」 「何を買ったらいいか教えてくれる人がいたら?」 今回は『これから“釣り”を始めてみたい!』という人や、『釣りは好きだけど釣具にはお金がかけられないよ~』という人にオススメのイベントをご紹介しよう! それが「アングラーズマーケット」だ! どんなイベントなの? 2018年4月1日(日)に吹上ホールで開催される「アングラーズマーケット2018」とはいったいどんなイベントなのだろうか?ざっくり言うと 「釣具・アウトドアグッズ専門のフリーマーケット」 ということで、 ここからはこれから釣りを始めようと思っている人に アングラーズマーケットの楽しみ方を解説しよう! ①いいものが安く買える!その価格も交渉次第 「買ったはいいが、1回しか使ってないんだよね~」 愛好家たちが、所せましと釣具を並べる。ここで注目したいのは、店を出している人も“釣り愛好家”だということ。きっと「自分が初心者である」ことをきちんと伝えれば優しく対応してくれるに違いない!予算内でセットをコーディネートしてもらおう! 交渉のコツは「これとこれセットで買うんで安くして!」 ②釣り仲間が見つかるかも?! 釣りは1人で行くのも楽しいのだが、みんなでワイワイ行くのが1番楽しい! 釣り始めたての人にありがちなのが『一緒に行く人がいない』という問題。最初のうちは1人で行くのだが、だんだんと寂しくなって、最後は釣りに行かなくなってしまう・・・。 釣りを続けていくためには「釣り仲間」が必要不可欠なのだ! そんな釣り仲間が見つかるのもアングラーズマーケットの魅力!来ている人は全員釣り好きなので、積極的に話しかけていこう! まとめ 今回は初心者向けの書き方だったが、もちろんベテランアングラーも楽しめる内容となっている!ほかにもメーカーやショップのアウトレット品や在庫処分品が並ぶコーナーもあるので「中古はちょっと・・・」という人にはオススメです。 「アングラーズマーケット」は釣り人による、釣り人のためのイベント。 今年の春から、君も釣り人デビューだ!
琵琶湖に生息するブラックバスの皮を使った高級革小物を、兵庫県の皮革メーカーが開発した。独自の加工法で、特有のでこぼこした手触りや光沢のある質感を生かした。米国の展示会で披露した。北米原産の外来魚が革製品に生まれ変わり、「祖国」でデビューする。  馬の革製品を手掛けるコードバン(兵庫県姫路市)。社長の新田芳希さん(46)がバス釣りを趣味にしていることから、革製品への活用を思いついた。琵琶湖の沿岸各地にある漁業協同組合に連絡し、ブラックバスの皮の調達を働き掛けたところ、沖島漁協(滋賀県近江八幡市)が快諾。漁で取れたバスの皮を冷凍保存し、供給してくれることになった。  バスの皮からうろこを剝がした後、試行錯誤を繰り返して配合した薬品で臭いと油分を取り除く。丹念になめして乾燥させ、塗装でつやを出すと完成する。全工程に2週間かかる。  ラテン語で魚を意味する「PISCINE(ピサイン)」のブランド名で昨春から注文販売を始めた。名刺入れや財布などをそろえるほか、近畿大の養殖マグロの皮を使った革小物もある。ワニやヘビなどの動物皮革は模様や触感が独特なことから「エキゾチックレザー」と呼ばれるが、バスの革小物はさらに珍しいため、バス釣り愛好者らの人気を集めた。  手応えを得た同社は、長財布やカードケースなど新作7点を考案し、米国で9日に始まったビンテージファッションの見本市に初めて出品した。今春にはJR大阪駅近くの商業施設「イーマ」(大阪市)にある直営店で店頭販売も始める。  新田社長は「琵琶湖は全国のバス釣りファンの聖地。琵琶湖産ブラックバスの魅力をPRし、エキゾチックレザーの定番に仲間入りさせたい」と夢を語る。
年間を通じて美しい景観と自然を満喫でき、全国的に人気のアウトドアスポットである榛名湖(群馬県高崎市)。その榛名湖が全面結氷し、2018年1月30日午前6時半より氷上ワカサギ釣りが解禁となった。 【写真を見る】全面結氷し、7年ぶりに氷上ワカサギ釣りが解禁となった榛名湖 強い寒気と冬型気圧八の影響で、2011年以降、7年ぶりに解禁となり全国的に話題となっている。現在、氷の厚さは最大25センチほどだ。 そこで、氷上ワカサギ釣りの魅力を探るべく、「Cafe & Fishing 水月」を運営し、漁業組合長として活躍されている野口正博さんに話を伺った。「ワカサギ釣りは、早朝がおすすめ。朝活発に動くため、早朝から仕掛けるのがいい」と野口さん。 氷上ワカサギ釣りは、午前6時半から午後16時まで行うことができ、野口さんの運営する「Cafe & Fishing 水月」では、初心者でも氷上ワカサギ釣りを楽しめるように、お手頃な道具のセットがレンタルできる。 また、利用客には、よく釣れるスポットを案内してくれ、氷の穴の開けかた、餌の付けかたから仕掛けの方法まで丁寧に教えてくれるのも嬉しい特典だ。 「ワカサギ釣りはテントを立ててやるほうがいいよ。風で身体が冷えると、手がかじかんで餌の付替えが難しくなる」と野口さん。 ワカサギ釣りは、頻繁に餌を付替えることがよく釣れるポイントだそうだ。実際、テントを立てて体験すると、寒さをしのげ、快適に氷上ワカサギ釣りを楽しむことができた。 また、榛名湖は群馬県内でも水質が良い。「ここのワカサギを食べたら他のは食べられないよ」と多くの釣り人達が口を揃えて教えてくれた。 ワカサギは、湖に生息する冷水性の硬骨魚で全長は約15cmほどだ。榛名湖のワカサギ釣りは、9月から二年魚を釣るボート釣りが始まり、12月で終了。湖が凍ると、1月から2月下旬まで一年魚を釣る氷上ワカサギ釣りができるそうだ。 今年は、2月25日まで氷上ワカサギ釣りを行なう予定だという(天候によって期間は変動)。そして、春になると本格的にバス釣りのシーズンとなり、年間を通じて釣りを楽しむことができる。 夏は「榛名湖上花火大会」冬は「榛名湖イルミネーションフェスタ」など四季を通じて、様々なイベントも行われている榛名湖。この時期しか味わうことのできない氷上ワカサギ釣りも榛名湖を代表する風物詩である。ぜひ、壮大な大自然の中でワカサギ釣りを体験してみてはいかがだろうか。
 琵琶湖河川事務所(大津市黒津4丁目)が2001年から始めた堆肥の無料配布が好評だ。野洲川、瀬田川の堤防などに生えた草を刈って発酵させている。焼却処分に伴う二酸化炭素の発生軽減にもつながっているという。  配布している場所は、同河川事務所近くのウオーターステーション琵琶駐車場(第1、3水曜の午前10時~午後4時)と野洲市市三宅の野洲川堤防(第2、4水曜の午前9時~正午)。いずれもバケツやスコップなどが必要。営利目的では利用できない。  ウオーターステーション琵琶は申し込み不要だが、同施設の事務所に声掛けが要る。野洲川堤防は同河川事務所野洲川出張所077(582)3279に配布日前週金曜までに申し込みが必要。  同事務所は「評判が良く、たくさん取りにこられている。在庫が春先にはなくなる年もあり、その場合は再配布の時期をあらためて公表する」としている。
 2月1日の渓流釣り解禁を前に、関、美濃両市の長良川や支流を管轄する長良川中央漁業協同組合は31日、美濃市須原の長良川などでアマゴを放流した。  同組合は毎年、釣り人に楽しんでもらおうと解禁日に合わせ放流をしている。今年は1日も行い2日間で、長良川や板取川、武儀川、津保川など計25カ所で、計約1万3千匹を放流する。  美濃市須原では組合員6人が体長20センチ超の成魚約750匹を放流。アマゴはしばらく近くを群れるようにして元気よく泳ぎ回っていた。  同漁協洲原支部の加納秀樹支部長は「順調に育っているので、釣りを楽しんでほしい」と話していた。

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