ANGLER PICKS
【厚岸】厚岸漁協の「厚岸毛がに祭り」が7日、漁協直売店で開かれた。格安の浜ゆで毛ガニや、毛ガニの鉄砲汁、甲羅焼きなどを買い求める客でにぎわった。  毛ガニを求める客は午前7時半ごろから並び始め、午前9時の祭り開始時には数百人が列をつくった。今年は不漁で浜値が高く、販売価格は350グラム前後で1匹2千円や、750グラム前後で8500円など例年より高め。客からは「今年は高い」との声も聞かれたが、1人で3匹、4匹と買い求める人も多かった。  小学生以下限定の毛ガニ釣り(500円)も親子連れの人気を集めた。釧路市の島綾香さん(5)は母親の静香さん(43)ら家族3人で初めて来場。ひもの先に付けたフックで大きな毛ガニを引っかけて釣り上げ「楽しかった」とにっこり。静香さんは「厚岸の毛ガニは身が締まっていておいしい。2匹買って帰り、今晩は1人1匹のかにざんまいです」と話していた。
三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎がパーソナリティを務めるラジオ番組「三代目 J SOUL BROTHERS山下健二郎のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)が放送。山下が、28日(木)放送のテレビ番組「アメトーーク!」(テレビ朝日)の、釣り大好き芸人の回に出演した。 以前から大の釣り好きを公言し、今年2019年1月には、釣りのイメージ向上に貢献した著名人に贈られる「クール・アングラーズ・アワード」を受賞した山下。プライベートでは、お笑いコンビ・コロコロチキチキペッパーズのナダルと釣りに出かけたことも語っていたが、そのナダルに推薦される形で「アメトーーク!」への初出演が決まり、収録撮影でのエピソードを語った。 「やっと、『アメトーーク!』さんに出ることができました! 本当に大好きな番組で、見られない時は録画で、見られる時はリアルタイムで見ているんですけど、本当に好きな番組に、釣り大好き芸人の回に。今回はナダルさんがリーダー役で、ナダルさんの釣り仲間に誰がいますか? という感じで僕の名前を出してくれてオファーをいただきました。ナダルさんには非常に感謝しています。 内容はネタバレになるので放送を楽しみにしてほしいんですけど、なかなか面白い感じになっているんじゃないでしょうか。ナダルさんの服装がかなりヤバいんです。ナダルさんの服装について、ばっさりカットになっているかもしれないので、今のうちに言ってあげようかと思うんですが、アユの友釣りの格好をしていたんですよ。ウェーダー(水中で釣りをする時に使う、胸元まである防水ブーツ)みたいなのを着て、生きたアユを入れて水に浮かせるやつとか、カーボン製で伸ばしたら10メートルぐらいの何十万円もする凄くいい竿も持ってきて。アユの道具って高いんですよ。僕は、ロッド(釣り竿)や服装も全部自前で行ったんですけど、ナダルさんは友達に全部借りてきたそうで……。ちょっとガッカリしました(笑)。」 また、この日の放送では3月29日(金)の「三代目 J SOUL BROTHERS山下健二郎のオールナイトニッポン」最終回を控え、2015年4月の番組開始から行われてきた、ほぼ全てのコーナーをおさらい。スタッフとの事前打ち合わせでは「こんなコーナーありました?」と記憶が曖昧なものもあったそうだが、実際にコーナーが始まると「いま一気に蘇りましたね!」と回想。懐かしむ一方で、テンションが高すぎるコーナー・山下パーリーナイトでは「しんどいわ、コレ……(笑)。こんなメッチャくだらないコーナーあったっけ? よくやっていたなあ」と不満を漏らしながらも、各コーナーを終わらせていった。 なお、3月29日(金)の最終回には三代目 J SOUL BROTHERのメンバー全員が生出演する。 この日の放送は、期間限定でradikoタイムフリーサービスで聴くことができます。
フランスの大型スポーツ用品店「デカトロン」が兵庫県の阪急西宮ガーデンズに日本第1号店をオープンした。 約1,800平方メートルの店内に、キャンプやハイキングなどのアウトドア製品を含め30種類以上のスポーツ用品を展開している。 「デカトロン」とは大型スポーツ用品店として世界51カ国に1500店舗以上を展開しているフランス発のスポーツ用品企業だ。 店内で販売しているブランドは自社のスポーツブランドのものであり、総合スポーツメーカーという側面も持つ。 企画から製造、小売までを一貫して行う会社で、取り扱うスポーツの中には魚釣りもラインアップしている。 今回、日本国内での第1号・大宮店では釣りに関するアイテムの取扱いはないが、今後の展開次第では取扱う可能性もあるかもしれない。 「デカトロン」の強み 前述の通り、デカトロンは企画から製造、小売までを一貫して行う形態の会社であるため、製品を安く販売できるメリットを持つ。 ユニクロやニトリ、イケヤなども同じような形態(SPA)を持つ会社といえば分かりやすいだろう。 「デカトロン」のブランド デカトロンでは有名ブランドのアイテムを販売しているわけではない。 販売しているのは自社で開発した16種ものブランドであり、さまざまなスポーツ・アウトドアをカバーしている。 その中には釣りのブランドも含まれているが、他にも釣りに約立ちそうなブランドを以下にピックアップしてみたので、購入の際の参考にしてみてほしい。 デカトロンは総合スポーツメーカーといっても過言ではないほどの巨大なスポーツ用品企業だ。 釣りに転用できるアイテム探しの新しい選択肢として覚えておいて損はないだろう。
滋賀県は9日、琵琶湖で酸素を多く含む表層の水が湖底に行き渡る現象「全層循環」が1979年の観測開始以降、初めて完了しなかったと判断した。一部水域で酸素が回復せず、生態系への悪影響が出る恐れがある。県は「未知の状況」として底層の酸素濃度の調査を例年より増やす方針だ。  「琵琶湖の深呼吸」と呼ばれ、北湖で冬場に冷えた表層の水が沈下し、底層の水と混ざり合う現象。県によると、今年は暖冬の影響で時期がずれ込み、今津沖の水深90メートルの調査地点「第一湖盆」で、同80メートルまでしか表層の水が到達していなかった。  県は今月に水温が上昇し始めたことで、同地点では全層循環が確認できないと判断した。それ以外の地点では確認した。  県が8日に調査したところ、底層の一部で湖水1リットル当たりの酸素濃度が例年の半分程度の5ミリグラムにとどまった。生態系への影響が懸念される「貧酸素」の基準2ミリグラムは上回っているが、北湖では、春から晩秋にかけて湖底の酸素濃度は下がり続ける。同じく暖冬で全層循環が3月下旬に遅れた2007年には、第一湖盆の湖底でイサザやスジエビの大量死が報告された。  第一湖盆の面積は琵琶湖全体の20分の1で影響の程度は未知数だが、県は第一湖盆で酸素濃度の調査回数を通常の倍に増やし、水中ロボットを使い、魚介類の大量死が起きないか監視していく。担当者は「湖底の酸素を注意深くモニタリングしたい」と警戒を強めている。
人気ユーチューバー『ヒカキン』などから火が付き人気となったあのイベントが復活するぞ!!! 非日常体験イベント創造集団であるHoliday Jack株式会社は、2019年4月1日より3週間の期間限定で、南米アマゾンより1000匹もの狂暴なピラニアを大量に仕入れ、史上最恐となる釣りイベントを東京のど真ん中、品川にて開催致します。 2年前のエイプリルフールについた嘘が引き金となり、泣く泣く生まれたこの恐怖の釣りイベントが、まさか2年後のエイプリルフールから開催されるとは主催者的にもビックリです・・・!! ■恐怖のピラニア フィッシングとは・・・ 誰もが一度はTV画面越しに見たことはあるだろう!! 世界で最も獰猛で危険な魚、それが南米アマゾンの悪魔こと「ピラニア」である。 ■今回の開催の裏側・・・ 日本初開催となった昨年11月23日〜25日にて事件は起こった!! 先着1,000名様限定で開催した前回だったが、開催前からTVやWEBニュースをきっかけにSNSで火がつき、日本一有名なYoutuberことヒカキンさんも参加・動画撮影するなどイベント前から大盛り上がりをみせた。 しかしそれらの影響もあり、TVやニュース記事、SNS、Youtube動画などを見た参加希望者が、普段はほとんどヒトが来ない品川の釣り堀に大殺到!! 当日券を求め、ずらーっと長い列が並び、その列の長さなんと約100mほどにも達した。待ち時間は某テーマパークにも勝るとも劣らない驚異の3時間待ち!!北は北海道、南は鹿児島まで全国各地からヒト・ヒト・ヒトが押し寄せた。 イベント終了後からも次回開催を熱望する声や、地方での開催を希望する声、そしてヒカキンさんの動画の影響なのか、お子様を持つお母さんたちからの要望が止むことはありませんでした。 イベント開催に必要な原価の高さ故に、二度と開けまいと誓ったばかりのパンドラの箱(ピラニア フィッシング)を再び開き、より長期間、より安価な価格帯にて提供する運びとなりました(泣) 腹を空かせた奴らにかかれば、ありとあらゆる動物たちは一瞬で骨へと化す。 そんな世界一危険な魚たちをターゲットにした、 『釣ってヨシ!喰ってヨシ!喰われてヨシ!?』 と三拍子揃った日本初にして唯一無二の最恐フィッシングイベントを東京品川にて開催します。 南米アマゾンのジャングルの奥地より、遥々100時間以上かけて「1,000匹」もの獰猛なピラニアたちが大集結!! この機会を逃せば一生体験できない!!そんな過去に類を見ない釣りイベントになっています。 是非この機会に、肉食モンスターたちとの対戦・・・お待ちしています。
滋賀県は新年度から、琵琶湖の南湖の湖底に点在する大穴の対策に乗り出す。これまでに200カ所以上で確認されており、最も大きいものでは深さ12メートルに及ぶ。穴の底部では水質が悪化し、生態系にも悪影響を与えている恐れがあるため、県は2年かけて調査を行い、埋め戻しなどの対策を検討する。  県によると、大穴は1960年代~2009年度の建築資材用の砂利採取でできたという。その存在は以前から知られており、07年度に県が草津市周辺の湖底約300ヘクタールを調査し、266カ所の穴やくぼみがあることを確認していた。  過去の調査では、対象エリア一帯の水深が2~4メートル程度だったのに対し、穴やくぼみでは6~10メートルに達し、10メートルを超える穴も10カ所あった。すべての穴の容積を合計すると230万立方メートルに上ったという。  県は、水深6メートル以上の穴の底付近は流れがないため酸素量が少なく、窒素やリンの濃度が高くなり、セタシジミなどの生息に適さない状況になっていると分析。南湖で時折発生する原因不明の酸素量の急低下も、穴の底の水が移動したことが原因ではないかとみる。  新年度は380万円の予算を確保し、一部の穴の酸素量や水温、水の流れなどを調べる。専門家を交えた対策検討会も設け、将来的には穴を埋め戻したり、すり鉢状にしたりして平らな砂地に戻すことを目指す。  27日の県議会で、岩佐弘明県議(自民党)の質問に対し、県は穴を改善すれば直近で53トンだったセタシジミの漁獲量を30トン程度増やせる可能性もあると説明。三日月大造知事は「長期にわたる取り組みにはなるが、南湖がかつてのような『魚のゆりかご』として再生できるように進めていきたい」と述べた。

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

BLOG

イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

ショッピング

アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

ANGLERS MARKET
幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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仙石快

仙石快

五三アングラー
東海屈指のメジャーフィールド(タフフィールド!?)五三川で育った若手アンマケCREW。釣り場から近い高校に進学…釣り場から近い会社に就職と…人生をバス釣りに捧げてきた釣り馬鹿。学生の頃はルアーを拾うために五三川へ足を運んでいた(笑)
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大村拓真

大村拓真

ANGLERS MARKET
名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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さゆくま

さゆくま

crazy釣りガール
その見た目とは裏腹に(!?)、飲食店やカフェで磨いた料理のスキルを活かした“食える系専門の釣りガール”。名古屋港や三河湾で、穴釣りメインにCATCH & EAT! いつかはアオリイカ…をテーマにロッドを振り続ける。実は魚と同じぐらい猫が好き♥
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大地

大地

高校生アングラー
バス釣り一筋、愛知県唯一の水産高校に通う高校生アングラー。全国的にもハイプレッシャーで知られる大江川水系を、得意のストロングスタイルをメインにデカバスを狙い続けるハンター。1年ほど前より大会に参戦し、既に優勝2回。さらなる高みを目指して日々特訓中。
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トシヤ

トシヤ

南湖ボーター
琵琶湖(南湖中心)と入鹿池をホームグラウンドとする可児市在住のバスマン。溺愛するハイエースでマイバスボートを高速道路で牽引中、連結部の不具合…爆音と火花を散らしながらの走行も経験(爆笑)湖上で食べる冷やし中華(マヨ付き)と下物浚渫とdepsが大好物。
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まさや

まさや

ボトム愛好者
初めてバス釣りをした瞬間に、釣りの魅力に取り憑かれ、速攻で船舶免許を取得。ジグやテキサスなどボトム系のスタイルが得意。釣り以外にも車やスニーカーへの造詣は深い。まだ見ぬロクマルを求めロッドを振り続けるが、刺身NGというちょっと残念(笑)なアングラー。
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ともちょ

ともちょ

初心者アングラー
若干23歳にして年上マダムと結婚。釣りも女もまだまだ無知識、技術も初心者! 釣り以外にも、バイクやジムニーと多趣味にこなしながら、東濃野池を中心に野池をめぐりつつ琵琶湖にも参戦。2級小型船舶免許取得も取得し、和船をバスボート並に操る達人の目標は、ロクマル捕獲。
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ゆうと

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ANGLERS MARKET
19歳の時、たまたま友人から渡されたロッドでの一投でヒットした40upのブラックバス。それ以降、釣りにのめり込み船舶免許も取得し、シーズン中は毎週のように琵琶湖へ通い詰める春日井在住のフィッシャーマン。北山田エリアでのジグ打ちを得意としdepsを愛用。
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TOMMY

TOMMY

30 lures スタッフ
超タフリバー大江川を中心に、バス釣りにすべてを捧げる情熱的高校生アングラー。その釣りに対するスタンスと飽きなき向上心を認められ、桑名市長島町に7月にオープンするルアーショップ『30 lures』のスタッフに内定。高校生にして、釣り馬鹿度MAXで若干、将来が心配(笑)
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お〜だ

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高校生アングラー
父親の影響でバス釣りをはじめ、野池ではじめて釣った51cmのバスで一気にのめり込む。邦ROCKとハードコアを溺愛し、いつかはアメリカ釣行に行くのが目標。現在は、岡崎の釣具店で「フィッシングマンボウ」でバイトしつつ、「油ヶ淵マスター」になるべく日々奮闘中。
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