ANGLER PICKS
コンパニー フィナンシエール リシュモン(COMPAGNIE FINANCIERE RICHEMONT)傘下のイタリアの高級時計ブランド「オフィチーネ パネライ(OFFICINE PANERAI以下、パネライ)」は、日本人初のブランドアンバサダーである俳優の反町隆史にインスパイアされた日本限定の2本の時計を9月下旬に発売する。すでに予約を受け付けている。 用意するのは“ルミノール クロノ フライバック 反町隆史エディション”(223万3000円、90本限定)と、“ルミノール クロノ フライバック ゴールドテック反町隆史エクスペリエンス エディション”(536万8000円、10本限定)で、後者にはバスフィッシングが趣味で数十年のキャリアを持つ反町と釣りを楽しむツアーが含まれる。 「パネライ」はこれまでに、イタリア海軍での訓練や冒険家との北極体験を特典にした時計を販売してきたが、日本向けに“コト消費”付の商品を販売するのは初めて。 “ルミノール クロノ フライバック ゴールドテック反町隆史エクスペリエンス エディション”を手に入れた10人のオーナーは、1日目に京都で反町とディナーを体験し、2日目に琵琶湖でバスフィッシングを行う。参加者は反町からレクチャーを受け、バスのサイズを競う。その後は、近江牛ステーキを食すバーベキューランチを予定する。10人のオーナーはそれぞれ1人パートナーを同行させることができ、オーナーが釣りをしている間、パートナーにはユネスコ世界遺産にも登録される延暦寺の秘宝を鑑賞するプログラムが用意される。 2つの限定時計に象徴的に使われる赤は反町のバスボートの色から取ったもので、ケースバックにはバスのイラストと反町のサインをあしらう。また機能面では、ボートの航行速度を測定するためのタキメータースケールなどを備える。
ロシアの中央に位置するノボシビルスク市は、「シベリアの首都」と言われるシベリア最大の都市だ。 同地に住むベロニカ・ディチカさんは釣りが日課と呼べるほど好きな女性だが、他の釣り人と違うのは、ヒグマが連日ボートに同乗している点だ。地元メディアに語っている。 「アーチ(ヒグマの名前)を救出する機会があり、それ以来、家族の一員になりました。ヒグマであっても人になれるので、今では毎日一緒に暮らしています。私の腕で寝ているほどです。特に自然が好きで、釣りは大のお気に入りです」  アーチは自分で釣り竿を持つほどで、その日の晩ご飯を釣り上げることもある。さらにディチカさんに代わってボートのオールをこぎさえもする。  同地では山間部でヒグマに遭遇した時は「その場からできるだけ早く立ち去れ」と言われているだけに、周囲の人にとって、ディチカさんとアーチの関係は今でも仰天の出来事らしい。
1980年代後半から90年代前半に起きたスキーブームの際、早朝の駐車場待ちとリフト待ちを回避するための手段として広まったとされる日本の「車中泊」が、現在新たなブームを迎えている。現代の車中泊にはいったいどんな魅力が隠されているのだろうか。  そもそもクルマとは何か? と考えると、それは「人が移動するためのもの」、もしくは「物を運搬するためのもの」というのが通常の答えだろう。  1769年にクルマが誕生してから約250年。当初は馬4頭でひく馬車を超えるために、5馬力を目指したという話を読んだことがある。その後、すさまじい発展を遂げて現在に至るわけだが、そもそもは「寝る」ためのものではない。  もちろんクルマが発展してきたなかで、キャンピングカーのように「車内」で生活するために考えられた専用車両もある。しかしおおよその一般車の場合は、「快適」かつ「安全」に運転(同乗)できること、もしくは荷物がたくさん載せられることが、車種を選ぶポイント。スポーツカーなどは、そこに「運転して楽しい」という要素も入ってくる。最近では自動運転などの技術も発展しているが、本来はクルマは、その中で「寝る」ことを目的に作られてはいないのである。 ここは声を大にして最初に言っておこう。クルマで寝る車中泊は楽しい! これはまちがいない。ただし、である。クルマに合った適正な「就寝」人数か? 正しい寝方をしているか? 車中泊場所は? 季節や環境に合ったアイテムを準備しているか? ある程度の事前知識と準備が必要なのだ。「注意点」というとマイナスイメージのように聞こえるかもしれないが、快適に寝るための「条件」はある。その条件を踏まえておけば、楽しい車中泊ライフを楽しむことができる!
 うちのまいこ氏による人気漫画をテレビアニメ化する「スローループ」のティザービジュアルが公開された。あわせて、2022年1月放送開始であることやメインスタッフも発表となった。  「まんがタイムきららフォワード」(芳文社刊)で連載中の原作は、両親の再婚で姉妹になった同い年の少女ふたりによるアウトドア・ガールズストーリー。亡くなった父に教えてもらったフライフィッシングを楽しむひよりが、母親の再婚相手の娘で天真爛漫な小春と出会い、“姉妹”となったふたりが釣りをとおして絆を深めていく姿を描く。  ティザービジュアルは、毛針を海にしずめて魚を狙うひよりと、その姿を見守る小春の姿を描いた仲むつまじいものとなっている。  メインスタッフには、「バクマン。」の秋田谷典昭を監督に迎え、シリーズ構成は「恋する小惑星」の山田由香、キャラクターデザインおよび総作画監督は「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」の滝本祥子が担当する。アニメーション制作は「ストライク・ザ・ブラッド」のCONNECTが行う。
海外含め全国47都道府県で215店舗を展開する、日本最大、買取・販売実績No.1の総合釣具店『タックルベリー』を盛り上げる、元気で笑顔に自信のある女性『Berry Girls』を募集中。 今回18代目を数える歴史あるイメージガール。活動期間は2022年1月から1年間で、新聞・雑誌・ラジオ出演、新店オープン時のオープニングイベントや同社主催の釣り大会、フィッシングショー等各種イベント、そして公式ブログ『ハートベリー日記』等で活動する。  応募にあたっては釣り経験は不問。「釣具業界を盛り上げてくれる、元気で笑顔に自信のある女性」の応募に期待している。応募資格は18~30歳までの未婚女性 芸事に関する経験不問、締め切りは8月31日。
低価格かつ高品質なバスロッドシリーズ、DAIWAの『ブレイゾン』が2021年にリニューアル! スタイリッシュで使いやすいこのロッドを、若手実力派JBトッププロの山下兄弟が、毎回その月にマッチした1本を紹介する。 今回は兄である山下一也さんが、7月はもちろん、1本あればオカッパリもボートにも使いやすいヘビーバーサタイルモデルを解説して頂きました! DAIWAのバス用低価格帯ロッドシリーズとして、多くのアングラーに支持されてきたのがブレイゾン。2021年にリニューアルされ、その使いやすさにさらに磨きがかかった。 ブランクスはHVFやブレーディングXといったカーボン補強がされ、軽量化とパワーを両立。カーボンモノコックリアグリップを採用し、軽量感と感度も向上。デザインはさらにスタイリッシュに進化している点も見逃せない。 ベイトキャスティング10機種にスピニングが6機種、それぞれ1ピースと2ピースがあり、全部で32機種という豊富なラインナップになっている。価格は定価でアンダー2万円。スタイルを選ばず、幅広いアングラーが納得できるロッドシリーズといえるだろう。

アングラーズマーケット

アングラーズマーケットとは

"アングラーズマーケット"は、一般の釣り愛好家が、
使わなくなった釣具・アウトドア用品をフリーマーケット形式で出店し、
釣り人同士が積極的に交流を深められるイベントです。

フリーマーケットを通した釣り人同士の交流の場

自宅に眠っているルアーがお宝に代わるチャンス

宝探し感覚で掘り出し物を探すワクワク感を提供

メーカー・ショップにとっては在庫処分の機会

個人ルアービルダーなどが作品・商品を見てもらう場所

リユースの精神を広め地球・自然に優しいことを考える

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アングラーズサミット

毎月第1・第3日曜日、早朝6:00〜6:30

"釣り"をキーワードに、業界で頑張るキーマンをお迎えしマル秘な裏話を井戸端会議的に伺います。メインパーソナリティはKatsuu(Megabass)、アシスタントは梅本まどか(元SKE48)が努めます。不定期で釣り大会も開催しています。

ブログ

BLOG

イベントの開催告知やその裏側はもちろん、CREWの日々の釣行日記などを、時に面白おかしく、時に熱くまじめに綴っています。

ショッピング

ショッピング

アングラーズサミットだから手に入る限定アイテムやコラボアイテムなどを販売しています。僕ら自身が使いたい! 持ちたい! そんなアイテムだけを厳選して販売しています。

SQUAD

釣人市場

釣人市場

ANGLERS MARKET
釣りとアウトドアのフリーマーケット「アングラーズマーケット」、釣り人による釣り人のためのラジオ番組&ときどき琵琶湖で釣り大会「アングラーズサミット」を主催する、プロでもメーカーでもない、自然を愛するどこにでもいるごく普通の釣り人。
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ONI

ONI

SQUARE
名古屋、いやSTREETを代表する最狂ブランド『SQUARE』率いる釣り馬鹿サオ師 a.k.a.ONI隊長。愛艇はZ21。ゴルフはプロレベルで、麻雀&競馬&パチンコ・・・生粋のギャンブラー。音楽&格闘技イベントの先駆者でもあり、アンマケCREWを牽引。
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金森康浩

金森康浩

編集王
名古屋で一番たくさん雑誌を作って一番売った男。雑誌制作で培った“伝える力”を活かし、クリエイティブの総合商社として、街づくりや自治体、企業の発信などを、紙、WEB、映像問わず、結果に直結したディレクション&プロデュースを行う。
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永野 弘

永野 弘

怪獣ハンター
「琵琶湖のモンスターハンター」、「北の交渉人」などの異名をとる、春日井在住の強面アングラー。常にデカバスだけを追い求める、ノーバイト上等の修行とも呼べるストロングスタイルで、時間さえあれば、湖北に繰り出す怪獣狩り中毒者。
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Katsuu

Katsuu

Megabass
Megabassプロスタッフ。ROCKバンドやラジオのパーソナリティ(アンサミも)、そしてブランドとSHOPなどもこなす超人型釣うまイケメン!! MOSH&FISHに追われる多忙な日々でも釣果を残すが… 釣りビジョンや雑誌取材では不調なのが悩み。
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TAKASHI

TAKASHI

ご意見番
幼少の頃よりサポートを受け、数々のバス釣り大会にも出場。ルアーショップのスタッフの経験、そしてパンクロックイベントの主催や元レコードショップオーナーという異色の顔を持ち、個性の強すぎるアングラーズマーケットCREWのご意見番として君臨。
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伊藤康道

伊藤康道

和尚さんアングラー
室町時代から続く由緒正しき某お寺の32代目。京都の大学に行ったのがキッカケで、バス釣りの魅力にさらにハマり、仏教界では数少ないアングラーとして、デカバスを求めて琵琶湖上に立つ。また、カブトムシやクワガタ捕獲の名人でもある。
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カワキーター

カワキーター

dragonace
琵琶湖に毎週末通うカワキーターことガイド名『Dragon Ace』。愛艇はもちろんスキーター。琵琶湖歴28年ボート歴12年。パワーポールを増やし、さらに目立つようになったのがプチ悩み。駐艇を嫌いボートを引っ張るアメリカンスタルにこだわる漢。
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2G

2G

シーバスハンター
某釣具店には2Gモデルやカラーなどが推薦される。ルアー選択、レンジコントロール、コース取りを的確に行いキーパーサイズを年間250本以上を釣り上げる。オカッパリ、ウェーディングが主体。今宵もさらなるBIGシーバスを求めて名港を釣り歩く。
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村上智哉

村上智哉

カメラマン
アングラーズマーケット専属カメラマン。幼い頃、バス釣りに出会ったことで、自然やアウトドアに魅了される。現在はトップウォーターの釣りに目覚め、釣果よりもプロセスを重視。所有するカヌーで釣りやキャンプを楽しみながら撮影を行っている。
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より和田

より和田

美漁師
生粋のお魚好きとして、バス釣りやジギング、名港ソルトゲーム、名古屋近郊のナマズや雷魚など、ルアーで釣れる魚は何でも狙う名古屋在住の美漁師(美容師+漁師)。三重県のごく普通の河川で、64cm(5700g)のバスを釣ったことが自慢。
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深沢アキラ

深沢アキラ

芸人
某有名芸能事務所をクビになりフリーで活動する名古屋芸人。下ネタを得意とし体を張る芸で数多くのTVやLIVEに出演。芸人アングラーNo.1を目指し東濃野池を中心にほぼ毎日釣り歩く。最近はライブを行うより、釣りに行く回数が多くなっている。
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徳永海人

徳永海人

ANGLERS MARKET
幼少期より父親の厳しい英才教育を受け、釣りにライフスタイルのすべてを捧げる平成生まれの将来有望な、若いのにちゃんと空気の読める釣り師。五三川などの陸っぱりをメインに、得意のフロッグを駆使しながら、独自のスタイルを確立している。
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仙石快

仙石快

五三アングラー
東海屈指のメジャーフィールド(タフフィールド!?)五三川で育った若手アンマケCREW。釣り場から近い高校に進学…釣り場から近い会社に就職と…人生をバス釣りに捧げてきた釣り馬鹿。学生の頃はルアーを拾うために五三川へ足を運んでいた(笑)
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大村拓真

大村拓真

ANGLERS MARKET
名古屋の誰もが羨む高台の一等地に住むブルジョワアングラー。琵琶湖でのボートフィッシングをメインにしながらも、船舶免許の取得に4回も失敗するという(爆笑)なかなかの強者。スワンプクローラーのネコリグが彼の必殺のSPECIALメソッド♪
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さゆくま

さゆくま

crazy釣りガール
その見た目とは裏腹に(!?)、飲食店やカフェで磨いた料理のスキルを活かした“食える系専門の釣りガール”。名古屋港や三河湾で、穴釣りメインにCATCH & EAT! いつかはアオリイカ…をテーマにロッドを振り続ける。実は魚と同じぐらい猫が好き♥
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大地

大地

高校生アングラー
バス釣り一筋、愛知県唯一の水産高校に通う高校生アングラー。全国的にもハイプレッシャーで知られる大江川水系を、得意のストロングスタイルをメインにデカバスを狙い続けるハンター。1年ほど前より大会に参戦し、既に優勝2回。さらなる高みを目指して日々特訓中。
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トシヤ

トシヤ

南湖ボーター
琵琶湖(南湖中心)と入鹿池をホームグラウンドとする可児市在住のバスマン。溺愛するハイエースでマイバスボートを高速道路で牽引中、連結部の不具合…爆音と火花を散らしながらの走行も経験(爆笑)湖上で食べる冷やし中華(マヨ付き)と下物浚渫とdepsが大好物。
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まさや

まさや

ボトム愛好者
初めてバス釣りをした瞬間に、釣りの魅力に取り憑かれ、速攻で船舶免許を取得。ジグやテキサスなどボトム系のスタイルが得意。釣り以外にも車やスニーカーへの造詣は深い。まだ見ぬロクマルを求めロッドを振り続けるが、刺身NGというちょっと残念(笑)なアングラー。
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ともちょ

ともちょ

初心者アングラー
若干23歳にして年上マダムと結婚。釣りも女もまだまだ無知識、技術も初心者! 釣り以外にも、バイクやジムニーと多趣味にこなしながら、東濃野池を中心に野池をめぐりつつ琵琶湖にも参戦。2級小型船舶免許取得も取得し、和船をバスボート並に操る達人の目標は、ロクマル捕獲。
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ゆうと

ゆうと

ANGLERS MARKET
19歳の時、たまたま友人から渡されたロッドでの一投でヒットした40upのブラックバス。それ以降、釣りにのめり込み船舶免許も取得し、シーズン中は毎週のように琵琶湖へ通い詰める春日井在住のフィッシャーマン。北山田エリアでのジグ打ちを得意としdepsを愛用。
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TOMMY

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30 lures スタッフ
超タフリバー大江川を中心に、バス釣りにすべてを捧げる情熱的高校生アングラー。その釣りに対するスタンスと飽きなき向上心を認められ、桑名市長島町に7月にオープンするルアーショップ『30 lures』のスタッフに内定。高校生にして、釣り馬鹿度MAXで若干、将来が心配(笑)
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お〜だ

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高校生アングラー
父親の影響でバス釣りをはじめ、野池ではじめて釣った51cmのバスで一気にのめり込む。邦ROCKとハードコアを溺愛し、いつかはアメリカ釣行に行くのが目標。現在は、岡崎の釣具店で「フィッシングマンボウ」でバイトしつつ、「油ヶ淵マスター」になるべく日々奮闘中。
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