ANGLER PICKS
東京湾遊漁船業協同組合主催のメバル稚魚約1万3000尾の放流事業が行われました。1万3000匹放流した中から何匹が尺メバルと呼ばれるように成長して、何匹が釣り人に釣り上げられるんでしょうか?そして煮つけは何人分?と色々と妄想が膨らみます♪
20チーム85人が釣ったホタテの数を競う「ホタテ釣り選手権」が、本場北海道で開催されました。優勝者には「世界王者」に1年分贈呈される。醤油をつけたり、バターで焼いたり、フライにしたり、色んな食べ方ができますね♪
エバーグリーンのワームでネコリグ仕様No1と言っても良いぐらい愛用される「ボウワーム」から新しく5インチが登場!!! 前後逆リブ構造が水を掴み動かすストレートワームです。ボウ(弓)のごとくしなり、着底後の倒れ込むアクションと微振動は、デカバスを魅了します。 野池などでちょうど欲しかったサイズの登場に 待ち望んでた方も多かったはず!!!! ■4.2インチ ■NEW 5インチ ■6インチ ■8インチ
「パタゴニア(Patagonia)」が、食品ブランド「パタゴニア プロビジョンズ」の日本での展開を本格的に開始。天然魚だけを捕獲して加工したスモークサーモンや果実、穀物と野菜入りのスープミックスなど、オーガニック認証済みの材料にこだわった商品ばかり。アウトドアシーンで先駆けて導入すれば、周囲からの注目度も高そうです。
スーパームーンは地球を楕円(だえん)軌道で回る月が、地球に最も接近した日が満月と重なる現象。 14日は午後8時21分に最接近し、同10時52分に満月となった。今年は68年ぶりの近さとなるため、ひときわ美しい月夜が期待されたが、全国てきに曇りだった。次回見れるとしたら18年後の2034年になるという。 今宵の夜釣りは各魚種ともスペシャルチャンスありそうですね!!!! 68年ぶりの特別な大潮って事でもあるので 狙っていたスーパーサイズに期待したいですね!!!!
ワカサギといえば冷水性というイメージが強いため、厳冬期の氷上湖穴釣りがよく知られているけど、実は北は北海道から南は九州まで生息しているポピュラーな魚。 とは言うものの、釣り場環境としては東日本・北日本が充実しているのに対して、関西圏では最近まで釣り場が極端に少なかったため、釣り対象としてほとんど認知されていなかったっていうのが数年前までの話 最近になって関西圏のワカサギ釣り場が劇的に増加・再整備され、人工孵化器装置の導入などで今では4県9か所でワカサギ釣りが楽しめるようになったのだ。今ではワカサギ釣り人口も次第に増えて、いま注目の釣りになりつつある。 数にこだわってテクニックを磨くもよし、秋冬のファミリーで楽しめる釣りレジャーとして家族サービスするもよし、関西の釣りモノのひとつとして今後ブレイクすること必至! もちろん釣り初心者にもオススメだ。今回は、そんな誰でも楽しめる関西圏のワカサギ釣り場を紹介しよう。いよいよワカサギシーズン到来、要チェック。

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