ANGLER PICKS
アマゾンの巨大淡水魚「ピラルクー」に、遺伝学的に強力な新種の証拠が見つかった。釣り人ならご存じかと思いますが、「ピラルクー」は細長い体をした大型の淡水魚で、南米の熱帯地方に生息。成長したときの体長は3m、体重は200kgにもなる。原始的な肺を使って空気呼吸することができ、酸素が乏しいよどみに生息していることが多く、アマゾン川のシンボルとして大切にされてきた。
12月に入ってからも琵琶湖の釣果が凄い事になっていますね。 滋賀県長浜市西浅井町にあるマリーナ・ファイブオーシャンさんにて12月4日 68.5cm 7860g ヒットルアーはノリーズのディープクランク・ショットオーバー7だそうです。 北のモンスターバスはこれからが本格シーズン!! 今年も残りわずかとなりましたが... 憧れの10lbオーバーを目指してラストスパートしたいもんです。
今からの季節に重宝するメタルバイブの王道『サーキットバイブ』が新しく1ozと1/8ozを追加した。 低比重、0.8mm極薄マテリアルから生み出すハイスペックなリフト&フォールはもちろん 重量と低重心化をテストして完成させたボディーはこれまでにない超ハイピッチ&超ハイレスポンスを実現させた。 DEPS一押しのハイブリッド・バイブレーション『サーキットバイブ』 真冬へむけて渾身の鉄板となりそうだ!!!! サーキットボードボディによるハイレスポンスは、アクションを起こすまでのニュートラルな“間”を即座に水を掴むことにより皆無にしてくれ、初期動作からハイピッチなバイブレーションでバイトを誘発してくれます。またフォールアクションでは低重心化による安定したフォールにより予期せぬ根掛かりや多発するライン絡みを激減してくれ、ストレスのないリフト&フォールを約束してくれます。
株式会社アングラーズが提供する、釣り人のためのスマホアプリ「ANGLERS(アングラーズ)」。 釣った魚などの記録(=釣果)を簡単に記録でき、次回の釣りに活かすことで、釣り人にとって役立つサービスです。 釣果登録数は28万件、ユーザー数11万人を突破。 「今回の資金調達により、開発体制の強化をメインに考え、多くのメーカーと協力し、日本だけでなく世界の釣り人に釣果を登録していただけるよう、ソフトウェア構築を早急に進めてまいります。」とのこと。
琵琶湖をかたどったイルミネーションの点灯式が27日に大津市のびわ湖大津プリンスホテルで行われました。 釣り人からも多くの支持を受ける琵琶湖のシンボルタワー『大津プリンス』 7万個近く使用したLEDで湖の形をイメージした"光る琵琶湖"は他には無い 琵琶湖の楽しさと美しさを魅せてくれそうですね!!! 週末の宿泊や釣りの帰りにイルミネーションを見物するだけでも見る価値はありそうです。 同ホテルは昨年、「琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産」が日本遺産に選ばれたことを広くPRしようと、イルミネーションを始めた。今年は、青色発光ダイオード(LED)など6万8900球を使って長さ約13メートルの琵琶湖や、高さ約10メートルのツリーを作製。青を基調とした世界を表現した。  午後5時半からの点灯式では市民約50人のブラスバンドの演奏とともに、湯谷昌生総支配人が点灯ボタンを押すと、敷地内の明かりが一斉にともり、“琵琶湖”が幻想的に浮かび上がった。湯谷総支配人は「琵琶湖を象徴的なものとして、さらに良い形に作り上げていきたい」と話していた。  3月末まで続け、午後5~11時に点灯される。
11月12日からテーマパーク「スペースワールド」(北九州市)で行われている、5000匹の魚を氷漬けにしたアイスリンク上でスケートができるという演出が炎上しています。 問題となっているのは、同施設がアイススケートアトラクションの中で行っている「氷の水族館」という演出。スケートリンクの中に5000匹もの魚が氷漬けにされており、公式サイトでは「前代未聞のアトラクションで日本初、いや世界初間違いなし」と宣伝されています。 この演出を受けてネット上では「悪趣味」「生命への冒涜(ぼうとく)」「狂気しか感じない」などと倫理観についてのコメントが多数並び、炎上状態となりました。 市場や魚屋で購入した多種の魚を使い子供達を楽しませる演出として試行錯誤しただけなのに ココまでたたかれるのは魚を愛する人達が多いからなのか...? 釣りでもゴミ問題や釣り禁止の他に産卵期や駆除、外来などでも話題にあがる "魚" 魚を好きすぎるが故におきてしまう問題 取り扱うには十分注意を払って愛を注いでほしいものです。

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