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『スローループ』釣りを楽しむ姉妹の姿を描いたティザービジュアル公開!!! 

 うちのまいこ氏による人気漫画をテレビアニメ化する「スローループ」のティザービジュアルが公開された。あわせて、2022年1月放送開始であることやメインスタッフも発表となった。  「まんがタイムきららフォワード」(芳文社刊)で連載中の原作は、両親の再婚で姉妹になった同い年の少女ふたりによるアウトドア・ガールズストーリー。亡くなった父に教えてもらったフライフィッシングを楽しむひよりが、母親の再婚相手の娘で天真爛漫な小春と出会い、“姉妹”となったふたりが釣りをとおして絆を深めていく姿を描く。  ティザービジュアルは、毛針を海にしずめて魚を狙うひよりと、その姿を見守る小春の姿を描いた仲むつまじいものとなっている。  メインスタッフには、「バクマン。」の秋田谷典昭を監督に迎え、シリーズ構成は「恋する小惑星」の山田由香、キャラクターデザインおよび総作画監督は「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」の滝本祥子が担当する。アニメーション制作は「ストライク・ザ・ブラッド」のCONNECTが行う。

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釣具店「タックルベリー」のイメージガール・第18代目『Berry Girls2022』を募集!!

海外含め全国47都道府県で215店舗を展開する、日本最大、買取・販売実績No.1の総合釣具店『タックルベリー』を盛り上げる、元気で笑顔に自信のある女性『Berry Girls』を募集中。 今回18代目を数える歴史あるイメージガール。活動期間は2022年1月から1年間で、新聞・雑誌・ラジオ出演、新店オープン時のオープニングイベントや同社主催の釣り大会、フィッシングショー等各種イベント、そして公式ブログ『ハートベリー日記』等で活動する。  応募にあたっては釣り経験は不問。「釣具業界を盛り上げてくれる、元気で笑顔に自信のある女性」の応募に期待している。応募資格は18~30歳までの未婚女性 芸事に関する経験不問、締め切りは8月31日。

低価格かつ高品質なバスロッドシリーズ、DAIWAの『ブレイゾン』が2021年にリニューアル! スタイリッシュで使いやすいこのロッドを、若手実力派JBトッププロの山下兄弟が、毎回その月にマッチした1本を紹介する。 今回は兄である山下一也さんが、7月はもちろん、1本あればオカッパリもボートにも使いやすいヘビーバーサタイルモデルを解説して頂きました! DAIWAのバス用低価格帯ロッドシリーズとして、多くのアングラーに支持されてきたのがブレイゾン。2021年にリニューアルされ、その使いやすさにさらに磨きがかかった。 ブランクスはHVFやブレーディングXといったカーボン補強がされ、軽量化とパワーを両立。カーボンモノコックリアグリップを採用し、軽量感と感度も向上。デザインはさらにスタイリッシュに進化している点も見逃せない。 ベイトキャスティング10機種にスピニングが6機種、それぞれ1ピースと2ピースがあり、全部で32機種という豊富なラインナップになっている。価格は定価でアンダー2万円。スタイルを選ばず、幅広いアングラーが納得できるロッドシリーズといえるだろう。
特別番組「ぐるナイ『おもしろ荘』お笑い第7世代NEXTスター発掘スペシャル」(日本テレビ系)で“ギャル芸人”として話題となった、お笑いコンビ「エルフ」の荒川さんが、7月9日深夜0時35分からTBSで放送される「有吉ジャポンII ジロジロ有吉」に登場する。荒川さんは、女性の間でブームになっているという釣りを体験。その中でも難易度が高い「鮎釣り」に挑戦する。 今回は「“鮎レディ”になるためのHow to!」と題して放送。予告映像では、荒川さんが川に入りながら「大変やこれ~」と声を張り上げる姿のほか、釣った魚の口から針を外す際に「ごめん!」と謝る姿も収められている。  番組には、女優の吉川愛さん、“みちょぱ”ことタレントの池田美優さん、お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄さん、男性向けライフスタイル誌「GQ JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)の鈴木正文編集長らが出演する。
梅雨が明け、いよいよ本格的な夏が始まっていく。今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、昨年に引き続き、混雑する観光地への旅行を控えるという人は多そうだが、その一方で密を避けられるアウトドアレジャーの人気が高まっている。 キャンプに釣りにバイクに自転車などなど、コロナ以前よりここ数年のアニメでは野外活動をテーマにした作品が人気を集めており、アニメをきっかけに新しい趣味に目覚めたという人も少なくないはず。そこで今回は30代から40代の男女200名に、「好きなアウトドアもの・野外活動ものアニメ」を1作ずつ挙げてもらった。さっそく上位に選ばれた作品をランキング形式で紹介したい。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ) ■天文部の野外活動  まず第3位は9.5%の人に選ばれた『宙のまにまに』。2019年に放送された、高校の天文部を舞台にしたアニメで、原作は『月刊アフタヌーン』(講談社)で連載された柏原麻実氏による漫画。  男女混合の部活動で星を見る活動をするという、つい憧れてしまうようなロマンチックな青春が楽しめる本作。おもな舞台は学校だが、天文スポットを目指して夏合宿や冬合宿へ出かけるエピソードもあり、美しい夜空がキャラたちのキラキラ感とともに楽しめる。  選んだ人からは「学生時代は夜外に出るということにちょっとドキドキしていた。いい意味で昔を思い出す作品」(40歳・男性)、「ああいう青春に憧れます」(33歳・男性)、「天文は難易度高いけどいつかやってみたい」(42歳・男性)、「星を見るのに興味があるから」(32歳・女性)というコメントが寄せられた。 ■田舎の景色が描かれた作品が人気に  また同率(9.5%)で第3位となったのは『のんのんびより』。2013年10月の『のんのんびより』、2015年7月の『のんのんびより りぴーと』、そして今年1月の『のんのんびより のんすとっぷ』と3期にわたってアニメ化されており、2018年には劇場版も公開。あっと氏による『月刊コミックアライブ』(KADOKAWA)での原作漫画は今年2月に最終回を迎えた。  全校生徒わずか4人の学校「旭丘分校」に転校してきた少女と、友人たちとの田舎でのスローライフが描かれる同作。舞台は、バスは5時間に1本、自転車で20分かかる最寄りの本屋で週刊誌が遅れて発売されていたり、野菜は無人販売されるレベルの田舎。そこで山菜を採ったり野菜を育てたり魚を釣ったりとのんびり過ごす少女たちの姿が描かれており、ふだんの生活の中で忘れがちな四季の美しさや自然の豊かさを感じられる作品。タイトル通り、肩ひじを張らずにのんびりと見られるアニメなので、ゆったりと「ながら見」するのにも適している。  選んだ人からは「本気で田舎に住みたくなる。3期も癒されました!」(39歳・女性)、「何も考えずに見たい」(45歳・男性)、「田舎出身ではないので新鮮な気持ちで見られる」(39歳・男性)というコメントが寄せられた。  続いて第2位(12.0%)に選ばれたのは今年の春アニメで注目を集めた『スーパーカブ』。天涯孤独の女子高生・小熊がバイクショップで中古のスーパーカブを買ったことで、ツーリングに出かけたり友人を作ったりと世界を広げていく物語。
芸人が過酷なロケに挑む番組。その様子をバナナマンとバカリズムがスタジオで見守る。マヂラブは「24時間で100人の芸人を笑わせた“初芸人”」の称号獲得を目指すことに。1人目のターゲットはバナナマン設楽だ。マヂラブは、設楽がMCを務める「ノンストップ!」(フジテレビ)の現場を訪れる。次のターゲットは松嶋尚美。マヂラブが「M-1グランプリ2020」で優勝した際の“漫才論争”で、彼らの漫才を「コントだと思う!」と語った因縁の松嶋に挑む。そのほか、ナイツ、陣内智則、バカリズムといった100人の芸人を24時間で笑わせられるのか。 四千頭身が狙う称号は「24時間で100匹の魚を釣り、その魚でダジャレを言う“初芸人”」。静岡県・駿河湾で「第7世代も意外と体を張っているところを見せたい」と意気込む四千頭身だが、そのロケは過酷なものだった。3人は寒さ、雨、荒波と戦いながら魚を釣り、バナナマンはその姿を称賛する。 ■ バナナマン、バカリズム コメント バナナマン設楽:今のバラエティ番組は過酷な企画があまりないので、若手にとってもいい機会だったんじゃないかと思います。 バカリズム:僕も若手の頃を思い出しました。そして(VTRが)単純に面白かったです。日村さんのロケも面白かったです。スケールこそ小さいですが(笑)。 日村:2人(設楽とバカリズム)が僕のロケを見て笑っているのか、すごく気になりました。笑っているときと笑ってないときがあって……(笑)。いわゆる“お笑い番組”がやれたというのがうれしかったです! 設楽:すごくくだらないことをやっているのですが、若手芸人が努力している姿に(視聴者も)何か考えさせられると思います。 日村:VTRが最高です! 夕方から腹がちぎれて眠れなくなっちゃうかもしれないです(笑)。 ■ バナナバカリの初芸人 フジテレビ 2021年7月4日(日)16:00~17:25 <出演者> MC:バナナマン / バカリズム VTRゲスト:マヂカルラブリー / 四千頭身 ほか
キャンプに欠かせないロープワークですが、イザとなると思い出せない、スマホで動画見ながらじゃないとできない、そんな人がほとんどではないでしょうか。それもそのはず、ロープワークは複雑で種類も多く「とても覚えられない」からです。ガーデニングや釣りなどで日常的に反復使用すれば、いわゆる「手が覚える」状態になりますが、アタマで記憶しようとしても覚えるのは困難なのです。 そこで、簡単でほとんど覚える必要のないロープワークでありながらテクニックとしても幅広く役立つ「プルージック」をご紹介したいと思います。このプルージックはたとえば樹木間にロープを張ったリッジライン上にタープを固定するときや、テント・タープ・ポール等を固定するために斜めに張ったガイライン上にランタンをぶら下げたりとさまざまなシーンに応用できるテクニックです。 荷重がかかればロック、荷重を抜けば自在に動く「プルージック」  プルージックは、プルージックコードという1本の閉じた円環を既設のラインに巻きつけて使用するロープワークです。この巻きつけたプルージックコードは荷重がかかるとフリクションが発生しロックがかかりますが、荷重が抜けるとスルスルと自由にライン上を移動させることができます。またプルージックは荷重が大きいほど強いフリクションがかかるため、数キロもの重量があるザックを地面に直置きしたくないときなどにもリッジライン上にフックポイントを作りぶら下げることができます。  プルージックがほとんど覚える必要がないのは、事前にプルージックコードを作っておけばよいからです。単なる輪っかですのでもちろん現地でも簡単に作れますが、事前に用意しておくといいでしょう。ラインに巻き付けて使用するだけですのでとても簡単なのです。
[ひろがる明日 SDGs]  沖縄県中城村在住の古謝真南斗(まなと)さん(15)=美里工業高1年=と伊野波有志(ゆうじ)さん(15)=北中城高1年=が7月1日、公共の啓発CMを手掛ける公益社団法人「ACジャパン」のCMに出演する。2人は中城中学校で「釣り部」を名乗り、釣りざおとビニール袋を持ち歩いてごみ拾いを始めた。「俺たちはただ、おじぃになっても釣りがしたいだけなんだよな」。中学時代につぶやいた言葉は今後2年間、沖縄県内のテレビやラジオで紹介される。 本紙は昨年3月9日紙面で2人の活動を紹介。記事を見たアドスタッフ博報堂(那覇市)の福井啓示さん(49)は「背伸びせず、自然体でやっている少年たちの姿が魅力的。中城の景色と一緒に、ありのままを撮りたい」とACジャパンに企画を持ち込んだ。国連が定めた持続可能な開発目標(SDGs)の視点からも、2人の活動を発信したいと考えたという。  ACジャパンの2021年度地域キャンペーンのテーマは「沖縄の宝を大切に」。福井さんの提案は、県内7社の広告代理店が応募した33作品の中から選ばれ、今年4月に中城村内で撮影された。  CMでは、鼻にストローが刺さったウミガメの動画が2人のごみ拾いのきっかけになったことを紹介。「沖縄の宝、その『美(ちゅ)らさ』を守るのは、私たちです」と訴える。  記事に載った時よりも背が伸び、声変わりした2人。CMの撮影現場では慣れた手つきでごみ拾いをし、砂浜のペットボトルや履き捨てられた靴などを集めた。相変わらず減らないごみを前に、伊野波さんは古謝さんにおどけて言った。「俺たちが腰を痛めるのが先か、海がきれいになるのが先か、だね」 本当に素晴らしニュースだと思います。  CMは7月1日の午後以降、ACジャパンの「地域キャンペーン」のサイトからも視聴できる。

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