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琵琶湖テラスが8月に『CAFE 360』をOPENさせ新たな絶景スポットが!!!!!

【びわ湖テラス】日本最大の湖「琵琶湖」の絶景を楽しめる滋賀県大津市の「びわ湖テラス」に、標高1,174mのパノラマカフェ「CAFE 360」が2017年8月5日(土)にオープンする。 昨年7月にオープンした、山頂エリアの琵琶湖側に面する最も眺望の良い場所にカフェを併設したテラス「びわ湖テラス」の「THE MAIN」から、さらに約70m高い蓬莱山の山頂に位置。 ロープウェイ山頂駅から打見リフトとホーライリフトで乗り継いだ先には、大パノラマを望むことができるカフェエリアとして、カフェメニューを提供する物販ブースと、ゆっくり足を伸ばしたり、寝転がることもできる全面木造のデッキを設け、スペシャルシートとして卵型ソファデッキも5台設置。 「CAFE 360」の特徴 またロープウェイ山頂駅を降りて「THE MAIN」へ向かうまでの通路に7月28日(金)より新コーヒースタンド「CAFE STAND」もオープン。テイクアウトの珈琲やハワイアンブルーのテラスソーダ、この店舗限定の地元食材を使ったモナカソフトといった、天空散歩のお供にぴったりな品々を展開。 山頂ならではの大パノラマを望むことができるカフェエリアは、琵琶湖がすぐ足元から広がり、琵琶湖にダイブするかの様な開放感が魅力。「THE MAIN」とはまた違った景色を楽しめる。

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タウンユースでもOKで、しかも濡れない!「THE BACK WATER」のデニムが凄い!!

世界でも有名なジーンズの本場、岡山県倉敷市児島。 この産地の老舗ジーンズメーカーに勤めたのち、幼い頃からの趣味の”釣り”と”ジーンズノウハウ”を融合させた、2015年に立ち上がったのがフィッシングデニムブランドが『THE BACK WATER』。 『アングラーが快適に釣りができる服であること』 『普段着としてもオシャレに着れる服であること』 このふたつをコンセプトに、 普段着にもできるフィッシングウエアを作り上げています。 スーパー撥水加工などはもちろん、釣りをする人だからこそ感じられるニクイ機能が満載です♪ 釣り業界、ジーンズ業界が作り得ない両者の視点で、アングラーにとって本当に必要な「ものづくり」を行うため、自ら釣りの現場に立ち続けています。 デニム以外にもチノパンやショーツなども展開されています。 公式WEB https://www.thebackwater.jp/ 公式WEB STORE https://thebackwater.thebase.in/

琵琶湖だけではなく... 全国各所でハスの生育不良が相次いでいる、 ハス畑やハスの美しい華を観光スポットしている各所では悩みのタネだ!!!! 馬場花木園でこの時期の目玉となっているハス。今年は原因不明の生育不良が起きている。  ハスは6月中旬ごろから葉が伸び始め、後に花が咲き始める。例年は池のほとんどが葉で埋まるのに対して、今年は5〜6割程度。水面で茶色く枯れているものも多いという。  観賞会は開園当初から行われてきた。毎年、観賞会の時期は1日約40〜50人ほどが早朝から訪れ、写真を撮影するなどして、楽しむ姿が見られていた。  早朝開園は7月8日(土)、9日(日)、15日(土)、16日(日)の4日間、午前6時から行われるが、今年は観賞会としては開催しない。  原因はまだ分かっておらず、調査も予定されているが、日程などはまだ決まっていない。横浜市緑の協会の山口光憲さんは「こんな状況は近年では見たことがない。原因を明らかにしたい」と話している。 04年に三溪園も全滅  中区にある三溪園の蓮池でも、2004年にハスが全滅の危機に瀕した。例年であれば池いっぱいにハスが生い茂るが、01年ごろから調子が悪くなり、04年は葉がほとんど水面に現れず、観賞会も開けない状態だったという。原因は手入れなどが十分に行きわたらず、土が固くなっていることだとされていたが、土の状態が良い所もハスが育たなかった。
何が釣れるか分からないドキドキ、魚がかかった瞬間の興奮、釣れた時の喜び・・・。 そんな釣りの魅力をより多くの人に知ってもらいたい。 海に囲まれた島国ニッポンの各地を訪れ、釣りの魅力を描く毎年好評のシリーズ『ニッポンを釣りたい!』 シリーズ第23弾となる今回のテーマは・・・『ニッポンを釣りたい!話題の芸能人!まさかの休日』 今、何かと話題の芸能人たちが、日本列島を東に西に、「まさか!?」だらけの釣り旅に出かけます。 ①奄美大島 巨大マグロ釣り ・・・宮川大介 ②山梨 日帰り渓流釣り ・・・吉田沙保里・田村亮(ロンドンブーツ1号2号) ③高知 カツオ一本釣り ・・・平野レミ。小倉優子・馬場裕之(ロバート)・中村静香 ◆ニッポンを釣りたい!話題の芸能人!まさかの休日◆ 6月25日(日)夕方4時5分~放送!】 全国フジ系にて http://www.tss-tv.co.jp/web/nipponwo/ https://youtu.be/HEGuJ54gjI4
お笑い芸人のスギちゃんが、ABC・テレビ朝日系スペシャル番組『めざせ!100%地球ギャラリーコレクターズ99』(6月4日放送 後6:57~8:54)の企画で、外来魚の脅威にさらされ危機的状況にある沖縄の純淡水在来魚7種をすべて発見するという“偉業”を成し遂げた。 モノやコト、生物にいたるまで、その道のコレクターたちが体を張ってコレクションのコンプリートに挑む番組。サポーターとして芸能人も同行、コレクターがコンプリートする奇跡の瞬間に立ち会う。MCはナインティナインが務める。 スギちゃんは、東京都の絶滅危惧種の選定員で日本古来の魚コレクター、山崎充哲(やまさき・みつあき)さんに同行。沖縄島にある100以上の河川を定期的に調査し、在来魚の生息状況をチェックしている琉球大学の立原一憲(たちはら・かつのり)准教授の協力のもと、5日間にわたる大調査を敢行した。 日本各地で目撃が相次ぐ外来種。先日、愛知県名古屋城の外堀で捕獲され、話題となったアリゲーターガーも鑑賞目的で輸入されたアメリカ原産の淡水魚で、肉食のため、うなぎなどの日本在来の魚を絶滅に追い込むのではないかと危惧されている。農作物に被害をもたらすアライグマや、花粉症の原因の一つ、ブタクサも外来種だ。 この外来種が日本に古来より生息する在来種に深刻な被害をもたらしている環境を憂いているのが、東京都の絶滅危惧種を選定する東京都レッドデータブック選定委員で、飼えなくなった外来魚を預かる『おさかなポスト』の創設者、さらに「タマゾン川」の命名者でもある山崎さん。海外から持ち込まれた外来魚の脅威にさらされている沖縄の在来魚の現状を目の当たりにし、「自分の目で在来魚の生存を確認し、その元気な姿と安心感をコレクションしたい」という思いから、沖縄の純淡水在来魚7種類すべての生存を確認するという壮大なプロジェクトに挑戦することになった。 立原准教授によれば、現在、(海から川に戻る魚を除き淡水で一生を過ごす)沖縄の純淡水在来魚は、メダカ、フナ、ドジョウ、タイワンキンギョ、タウナギ、アオバラヨシノボリ、キバラヨシノボリの7種類。中には「近い将来に野生の個体が確認できなくなる可能性が極めて高い在来魚」もいる。今回一行は、沖縄島の100以上の河川からここ数年調査に入っていない10の河川をピックアップ。上記7種類の生存を確認するため調査を開始した。 1日目は成果なしだったが、沖縄島中部にある山中の河川に帰り際に仕掛けたカゴ網が驚きの結果をもたらす。2日目早朝、仕掛けたカゴ網を見たスギちゃんが「いたいたいた~!」と叫び、山崎さんたちが確認すると、網の中にはタイワンキンギョが。長年在来魚の調査を続けている立原准教授も「こんなところにタイワンキンギョが生息しているとは知らなかった。これはスゴイ!!」と驚くほど。  その後も、投網やガサガサ漁法などを試みながら根気よく調査を続け、5つ目のポイントとなる沖縄島中部の湖では、日本産の2種類のメダカの一つであるミナミメダカを、そして7つ目のポイント、沖縄島北部の川ではキバラヨシノボリを確認。さらに北部の山中にある渓流では、日本ウナギと違い腹ビレと胸ビレがなく筒状の体型が特徴のタウナギを、さらに世界でも沖縄島北部にしか生息していないアオバラヨシノボリを確認するなどの快進撃を続ける。  4日目には、沖縄県立北部農林高校生物研究部の生徒たちの協力を得て、田んぼが少ない沖縄ではとても貴重なドジョウの生存を確認。続く北部の川で、川が短い沖縄では生息数が少ないフナの生存を確認。ついに沖縄の絶滅危惧種、純淡水在来魚7種類すべての生存確認をコンプリートした。  スタジオ収録にも参加した山崎さんは、今回のチャレンジを振り返り、「今まで沖縄で(こういう形での)日本の淡水魚調査をしたことはほとんどない。ほぼ初めての出来事にも関わらず、ほぼ完璧です」と総括。スギちゃんも「ホントに奇跡に近い。でもとにかくハードでした」。  そして「正直最初は無理だと思いましたが、スギちゃんが任せておけよ、俺がいるんだぜと言ってくれたから」と山崎さんが語ると、スギちゃんは「最初は7種類だから余裕だろうってなめてたんです。でもフタを開けたらとんでもなく過酷で…」と苦笑い。山崎さんは「(絶滅の危機にある沖縄の在来魚たちが)次世代に命をつないでいくことがとても大事」と訴えていた。
国土交通省は、2018年2月からプレジャーボートや漁船など小型船舶の乗船者にライフジャケット(救命胴衣)の着用を原則義務化します。 従来は12歳未満の子供や投網など1人で漁をする人などに限っていた。小型船舶からの転落死亡事故が相次いでおり、義務化で事故時の生存率を高めるのが目的。 国土交通省が試験を行って安全基準への適合を確認したライフジャケットには、 桜マーク(型式承認試験及び検定への合格の印)が表記されており。今までは桜マークのついたライフジャケットをボートに用意しておいて、乗船者が装着しているライフジャケットは桜マークがついていなくても大丈夫でしたが、来年の2月からは処分の対象となります。 違反者は最大6か月の免許停止になり、乗船者にライフジャケットを着用させなかった船長(小型船舶操縦者)には、違反点数2点が付され、再教育講習を受講しなければなりません。違反点数が累積して行政処分基準に達すると、最大で6か月の免許停止になります。なお、再教育講習を受講した方は2点の減点となるとのこと。 周知期間が必要なため、点数を科すのは2022年2月からで、それまでに違反が見つかった場合は現場で着用するよう指導する。 波が穏やかな防波堤内に係留している船の乗船者らに対しては努力義務にとどめる。また神事などで海上や湖で式典を行う場合は転落に備えて周囲に救助船を配置すれば適用除外とする。 国交省によると、プレジャーボートなどからの転落事故で毎年約80人が亡くなっている。これまでもライフジャケットの着用推進を進めてきたが、着用率は3割程度にとどまっていた。同省の担当者は「着用すれば転落時の生存率は約2倍に高まる。身の安全を守るために着用を徹底してほしい」と話している。
フィッシングブランドDRESSはエヴァンゲリオンとのコラボレーション商品として作品の世界観をモチーフにした釣具のシリーズ展開を開始します! まず第一弾商品としてDRESSを代表する可動式フィッシュグリップGRASPER (グッドデザイン賞受賞)シリーズをエヴァンゲリオン初号機モチーフに大胆にアレンジ、魚の口に差し込むユニコーン型のホーンを特徴的な頭部アンテナに見立て、通常商品よりも延長するなど単なる色替えでは無い商品へと仕上げています。
琵琶湖の外来魚駆除を目指し、釣り上げた総重量に応じて段位を認定する「外来魚釣り上げ名人事業」について、県は本年度から通年化とした。 昨年度、八カ月間実施して話題を呼び、釣り人が差し出す回収量が増えたため、期間延長により、県は事業のさらなる充実を図る考えだ。 名人事業は、釣り上げたブラックバスやブルーギルなどの重さを毎月県に自己申告してもらい、総重量に応じて初段から名人までの十階級に分けて認定証を授与する仕組み。 2016年度は昨年5~12月末の期間、個人、団体の2部門に計140人が参加し、外来魚計3.7トンを釣り上げた。合計300キロ以上の釣果で認定される名人は5人誕生し、最高記録は570キロだったという。 県によると、2016年度の事業目標に掲げた1トンを達成しただけでなく、琵琶湖岸にある外来魚専用の回収ボックスの回収量は一般の釣り人も含め18.6トンとなり、15年度の14.4トンから3割近く増加した。 本年度は通年化に合わせ、個人と団体の区分をなくした。名人の基準を460キロ以上に引き上げ、3年連続で名人になれば「殿堂入り」とする制度も設けた。初段の基準を30キロ以上から10キロ以上に下げ、初心者も参加しやすいようにした。 県琵琶湖政策課の担当者は「制度を見直し、たくさんの人に参加してもらい、駆除が増えるようにした。ぜひ名人を目指してほしい」と呼び掛けている。参加は無料だが、登録が必要とのこと・・・。 とにかく、税金の無駄使ににならないことを切に願います・・・。

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