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琵琶湖の外来魚に異変…さまざまな憶測 「こんなことは初めて」駆除量が突如激減

琵琶湖で大繁殖し、滋賀県にとって悩みの種の外来魚に異変が起きているという。県全体の外来魚駆除量が今年度、突然激減したのだ。特別な対策をしたわけでもなく原因は不明。「環境に異変が起きた」「網にかかりやすい成魚が減っただけ」。さまざまな憶測が飛び交う中、県は減少の原因を探ることを決め、18日、9月定例県議会に調査費を盛り込んだ一般会計補正予算案を提出した。(川瀬充久)  「こんなことは初めて。原因もさっぱり分からない」。県水産課は首をかしげる。長年頭を悩ませていた外来魚の駆除量が突如として激減したからだ。琵琶湖の外来魚の推定生息量は平成28年度で1131トン。強い繁殖力から既存の生態系を壊すブラックバス、ブルーギルが大半で、ふなずしの材料となるニゴロブナなど在来種が急減するなど、外来魚による食害の影響が大きい。  このため県は、12年度から外来魚駆除を本格化。駆除の大半は地元漁業者による刺し網などでの捕獲で、県が経費を補助し、19年度(県全体の駆除量543トン)をピークに、推定生息量と駆除量を徐々に減らしていった。その結果、昨年度は176トンにまで減少したのだが、今年度は4~7月で駆除量34トン。昨年同期(76トン)の半分以下だった。  県は魚種ごとの駆除実績をまとめていないが、漁業者からは「ブルーギルはほとんど捕れない」との声が多く、減少分の大半はブルーギルとみられている。それを裏付ける“証言”もある。外来魚に詳しい県立琵琶湖博物館の学芸員、中井克樹さん(57)は「今年孵化(ふか)したブラックバスが非常に多いと聞いている」。  ブラックバスの卵や稚魚は、ブルーギルの捕食対象。ブラックバスの孵化が多いのは、ブルーギルに捕食されなかったためとも考えられるというのだ。ただ中井さんも、仮にブルーギルが激減しているとしても、その理由は「心当たりはない」という。ブルーギルは動物食の傾向が強い雑食性で、プランクトンや在来魚の卵も食べる。中井さんは「ブルーギルが本当に減ったのであれば、湖のプランクトンの組成や生態系に変化があるのかもしれない」と状況に注目している。  減少の原因を探るため、県は18日に開会した県議会で、ブルーギルの実態調査費750万円を盛り込んだ一般会計補正予算案を提出した。県によると、今年度捕獲されたブルーギルの大半は稚魚という。県関係者は「小さい魚は網にかかりにくい。駆除された稚魚が多いのなら、逃れた稚魚も多い可能性があり、捕獲量が減っても個体数は変わっていないかもしれない。調査を進めて実態を把握する必要がある」としている。

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琵琶湖の水、台風で北に移動 南湖の水位1m低下

台風21号が最接近した4日午後、琵琶湖の南湖でわずか2時間の間に水位が約1メートル低下していたことが7日分かった。研究者らは、観測史上最大の強風や台風の低気圧によって琵琶湖の水が北湖へ押し戻されたと分析。「理論上は予想されていたが、これだけ大規模に起こるのは珍しい」と驚いている。  国土交通省の観測によると、南湖の琵琶湖疏水入り口にある三保ケ崎(大津市観音寺)の水位は4日午後2時20分にマイナス25センチだった。その後、水位が下がり始め、午後4時20分にマイナス122センチを記録し、97センチも低下した。大津市では午後2時40分に、この日最も強い最大瞬間風速31・3メートルを記録していた。  原因について琵琶湖博物館の戸田孝専門学芸員は、気圧差と強風が影響した可能性があると指摘。台風の低気圧が北湖の水を引っ張る一方、南からの強風が湖水を北へ押し戻したとみている。  国交省琵琶湖河川事務所(大津市)も同じ見解を示し、「台風の中心が琵琶湖上を通過すると、低気圧の影響で数センチ程度水位が上がることはよくある。だが、今回は逆に水位がどんどん下り、みんなで驚いていた」。当時は瀬田川洗堰(同市)の放流量を操作しておらず、水位変化に影響は与えていないという。  一方、南湖の11倍広い北湖では水位が上昇。高島市では2時間で26センチ上がってプラス7センチ(午後3時)に、長浜市では23センチ上昇してマイナス3センチ(午後4時50分)になっていた。  国交省などによると、1961年の第二室戸台風でも水位が大きく変動し、「瀬田川の水が干上がった」と伝わっているという。戸田学芸員は「小さな湖では水の逃げ場がなく、このような大きな変化は起こらない。琵琶湖のスケールの大きさを感じてもらえる現象ではないか」と話した。

人気お笑いコンビ千鳥がタコ釣りに番組で挑戦する。 「街頭テレビ出没!ひな壇団」。9/8(土)は「三原のタコをゲットせよ!賞金倍増チャレンジ」を放送 【写真をみる】ワンピース・ルフィ気分の千鳥・大悟 同番組は、千鳥(大悟・ノブ)の2人が広島県内のあらゆる所に出没し、広島に住む人々を主役とする「広島県人の魅力発見バラエティー」。6月放送の企画でゲットした5万円を、8月放送の「BACK TO THE 1968!50年前の新聞を探せ!」で、なんと40万円に増やした千鳥。そんな2人にスタッフが提案したのが、さらに倍の80万円がゲットできるという今回のチャレンジ企画。 ルールは「2時間以内に海で二人がそれぞれタコを捕まえて食べれば成功」というもの。千鳥は「この中に味方はおるんか?」とスタッフをけん制。 舞台は、タコの産地として有名な広島県三原市。漁の最盛期は夏、さらにロケ日の8月8日はタコの日だという。島育ちの大悟を擁する千鳥にとっては、余裕のチャレンジと高をくくり三原の街でタコ漁について聞き込みを開始する2人。しかし、三原の人々とのやり取りのなかで、その思惑を打ち砕く衝撃の事実が発覚する。 なんとか協力者を見つけ、いよいよ海に繰り出した2人。漁師の大クセ仕掛けに大悟は「スペシャル版じゃ」、一方のノブは「小学生の仕掛けじゃ」「これじゃ釣れんて~」と両極端の反応を。 自信満々で釣りを開始したが予想以上に苦労する千鳥。さらに新たな刺客も現れる。しかし、残り時間わずかでまさかの奇跡が!? 千鳥の二人は見事80万円をゲットできるのか。番組は9/8(土)昼12:00~中国放送(RCC)で放送される。(ザテレビジョン)
今回発生致しました台風21号は伊勢湾台風よりも強い勢力で本州に上陸するおそれがあると言われてます。 近畿地方から東海地方にかけては台風直撃は避けれないような見とうしとなっております。 猛烈な強さとなった台風21号。4日(火)から5日(水)にかけて、本州に接近し、上陸するおそれが高い。日本の南でカーブを描く進路は過去、甚大な台風被害が発生している。 台風の発達に好条件な海域  9月1日(土)は二百十日。昔から台風の厄日として知られています。今年はすでに3個上陸し、もう次の台風が近づいています。  台風21号は31日午前、猛烈な強さとなりました。このあたりの海域は海面だけでなく、水深100メートル付近まで水温が26度くらいあります。台風の猛烈な風で海水がかき混ぜられても、水温が下がりにくく、台風の発達に好条件な海域です。  気象衛星からみた台風21号の雲は濃密で、眼を拡大すると、くぼみがはっきりとわかります。台風が非常に湿った空気を次々に取り込んで、雨雲を発達させている様子が推測できます。 予想進路「転向点」が鍵  台風21号はしばらく勢力を維持したまま、西寄りに進みます。3日(月)には進路を次第に北寄りに変えて、さらに4日(火)から5日(水)にかけて、本州に接近し、上陸するおそれが高くなっています。
「外来種」とは、もともとその地域に生息していなかったのに、人為的要因によって他の地域から入ってきた生物のことを指す。テレビ東京の人気番組「緊急SOS 池の水ぜんぶ抜く大作戦」では、外来種を駆除するシーンがたびたび登場したり、最近だと、サクラの木などを食い荒らす外来種「クビアカツヤカミキリ」や、強い毒を持ち“殺人アリ”とも呼ばれる外来種「ヒアリ」のニュースなどが世間を騒がせており、外来種=悪という印象を持っている方も多いのではないだろうか。 しかし、「ホンマでっか!?TV」でおなじみの生物学者・池田清彦氏の著書『ナマケモノはなぜ「怠け者」なのか』に収録されているコラム〈外来生物は悪者なのか〉によると、「外来種が病原菌をまきちらしたり、産業に甚大(じんだい)な影響を与えたりすれば、駆除せざるを得ない。だが、さしたる影響を及ぼさない場合や、駆除費用がかかりすぎて、費用対効果がマイナスの場合は、何もしない方が賢い」という。 それでもいずれ生態系を脅かすかもしれない外来種は駆逐すべきなのだ! と勇むかたもおられるだろう。しかし、同書によれば「外来種排斥原理主義者たちは何であれ外来種が存在することが許せないようであるが、外来種を全部排除すると、われわれの生活は成り立たない」のだという。いったいどういうことなのか。 さてここで、旅館の朝食なんかを思い出して欲しい。白米に味噌汁に梅干しにキャベツの漬物……そんな典型的な日本の食卓風景に、実は外来種が潜んでいるのである。 「レタスもキャベツもイチョウもウメも外来種だ。たかだか2500年前に日本列島に入ってきたイネは、日本の低地の自然生態系を完膚なきまでに破壊した、史上最悪の侵略的外来種である。そうかといって、イネを排除しようとする人は私の知る限りいない。外来種の排斥よりもわれわれの生活の方が大事だからだ」(同書コラムより引用) つまり、外来種排斥原理主義者たちの主義に則れば、哀しいかな、もう日本でお米は食べられないということになってしまうのだ。これは我々日本人にとって大きなダメージだろう。 「入ってきた当時は、日本の自然にそぐわないとして嫌われる外来種も、侵入して長い年月がたてばわれわれの生活になじんできて、違和感がなくなってくる。アメリカザリガニは侵入してきてまだ90年弱しかたっていないが、子どもの頃ザリガニ捕りをした人たちにとっては、なつかしい日本の風物詩であろう。コスモスも明治時代に導入された比較的新しい外来種だが、秋の田園を彩(いろど)る花として多くの人に親しまれている。外来種だと思っていない人もいるに違いない」(同書コラムより引用) 秋の季語にもなっているコスモスも外来種だったとは……。こうなってくると、外来種・在来種という呼び方すらも、なんだか意味をなさないような気さえしてくる。前掲書で池田氏も述べているが、ブラックバスもあと100年もすれば日本の自然に馴染んでしまい、排斥の声なども潰え、各々の生命の自由を謳歌しているのかもしれない。生命の深慮の前には人の浅知恵にどれほど意味があるのか、考えさせられる。
ブルーギルやブラックバスなど琵琶湖の外来魚の駆除量が本年度、激減している。漁業者がえりや刺し網を使って駆除した量は7月末現在で過去最低の34トンにとどまり、低調だった前年同時期の半分に満たない。県は「生息するはずなのになぜか捕獲できない。不思議な現象」と困惑しており、外来魚の生態把握や原因究明に乗り出す。  県の推定では、外来魚の生息量は1150トン程度で横ばい状態だ。ただ駆除量は近年、右肩下がりが続く。生息量が多い南湖を中心に2002年度から本格的な駆除を始め、08年度までは年400トン以上を駆除したが、その後は徐々に減少。13年度以降は200トンを超すことが珍しい。  特に本年度は1年で最も駆除量が多い5、6月が20トンとふるわず、4カ月間で年間目標量(250トン)の2割以下と低迷する。このうち生息量の8割を占めるとされるブルーギルの捕獲量は小型の1歳魚が9割に達し、大型の2歳魚以上は極めて少ない状況だ。  捕獲されるブルーギルの小型化で駆除効率が低下し、駆除量に応じて経費の半額の補助を受けられる漁業者の操業日数が、前年同期の半分にとどまる「悪循環」に陥っている。今後も駆除量が急増することは考えにくく、県は目標量の見直しも検討する方針だ。  県の担当者は「なぜ今まで取れていた場所で取れなくなったのか」と首をかしげており、本年度から季節ごとの分布状況の調査や新たな効率的な駆除手法の開発に取り組んでいる。
三重県の五十鈴川など、東海地方の清流に生息するナマズが新種のナマズ「タニガワナマズ」であることが新たにわかりました。   新種とわかった「タニガワナマズ」は、愛知県や三重県など、主に中部地方の清流に生息していて、これまでは普通の「ナマズ」として分類されていました。   体が細長く、腹にも模様があるのが特徴で、池や川の下流に住む「ナマズ」とは違い、山間の谷川に生息していることから、「タニガワナマズ」と名づけられました。   日本国内のナマズが新種とわかったのは、57年ぶりで、「タニガワナマズ」は日本に生息する4種類目のナマズになります。
いよいよ今年もやって参りました!!!!! “釣りをとことん楽しむ” がテーマの釣り大会 【第9回 アングラーズサミット at琵琶湖】です!!! anmake2018bannercenter はじめは仲間内だけでスタートしたアングラーズサミットですが、 気づけば今回で9回目となりました。 実はあまり知られていない事ですが・・・ 琵琶湖では「BIWAKO OPEN」に次ぐ規模の大会と言われ エントリー人数が多いイベントとなりました(嬉) _MG_6446 さて、9月9日(日)の詳細と規約、注意事項ですので、 エントリーをされてる方やエントリーしようと思ってる方!! 申し込みをしていただく前に必ず読むようにして下さい。宜しくお願い致します。 ≪イベント概要≫ 【日程】9月9日(日曜) 【場所】南湖のみ(北限は琵琶湖大橋まで、南限は近江大橋まで) 【参加費】4000円(エントリー費、保険代、ドリンク代、etc)込 ※レンタルボート代、マイボート昇降代は別途各自となります。 ※アークロイヤルボートクラブ以外のボート屋にてレンタルの場合は、1艇につき桟橋使用料が500円かかります。 ※ボートの手配はエントリーチームごとに、各自予約をお願いします。 DSC_2859 _MG_6469 ≪当日スケジュール≫ ▼6:00〜 集合&受付 @アークロイヤルボートクラブ(大津市衣川1-35-8) ・”各自ボートにて”アークロイヤルボートクラブにお越しください。 ・現時点で 100艇 近くの方にエントリーいただいております。遅刻や無断欠席の場合は他の方にご迷惑がかかりますので、時間厳守でお願い致します。 ・大会のスタート順は、基本受付順になります。運営をスムーズに行うためにも、できるだけ早くアークロイヤルボートクラブにお越しください。ただしボートの詰まり具合で ・山ノ下湾内はくれぐれもデッドスロー運転でお願い致します。 ・ボート同士の接触を軽減するため、フェンダーもしくはライフジャケットなどをボート屋から借りるなどご用意をお願い致します。 ・ボートの接岸が終わりましたら、受付を行っていただき、エントリーカード&ルール表&参加者名簿&リボンをお受け取りください。 ・マイボートやアークロイヤルボートクラブ以外でのレンタルボートの方で、桟橋接岸料500円(1艇)を振り込んで無い方がいましたら受付にてお支払いください。 ・ライブウエルの無い2馬力艇に関しては、お車でアークロイヤルボートクラブにお越しいただき、集合&受付をしてください。その後、各ボート屋より随時出艇いただきます。 ・≪個人戦(ロクマルダービー)≫エントリーの方は、受付時スタッフに参加表明でけを お願いします。 ▼6:30  ルール説明 ・細かいルールや当日の説明がありますのでご面倒だと思いますが聞いて下さい。全員にエントリーカード・ルール表・参加者名簿・リボンをお渡しします。エントリーカードが無い魚は全て無効となりますので、ご了承下さい。 ▼7:00  実釣スタート(予定) ・ルール説明が終わり次第、大会スタートです。時間は早くなる場合の方が多いです。 ・アークロイヤルボートクラブより一斉スタートです。(ライブウエルの無い2馬力艇は除く) ・アンサミ参加がわかるような目印(リボン)を付けてもらいます。 ・ボートごとに楽しそうな写真(特に魚を持っている写真や笑ってワイワイしている様子など)を【summit@anglersmarket.jp】まで送ってください。 ▼12:00 ライブウエルの無い2馬力艇などは、午前中の釣果を写メールにて送信 ・撮影時に当日渡したエントリーカードとスケールを写真内に必ず収めてください。 ▼13:00 実釣終了&ウエイイン ・ウェイインした全ての魚は各自で処理して下さい。 ・エントリーカード・リボンは、アークロイヤルで回収&景品と交換しますので大切にお持ち下さい。 ・ボートのゴミはアークロイヤルにて回収致します。 ▼13:00 ライブウエルの無い2馬力艇などは、入れ替え&追加分のみ写メールにて送信 ※アークロイヤル以外の2馬力艇レンタルの方は、ボートを返却し車でアークロイヤルにお越しください。 ▼14:00 発表&表彰式 @アークロイヤルボートクラブ ・琵琶湖(釣り場)を目の前にして表彰式が長いとアングラーには酷です。楽しい大会にしたいのでなるべく早くスムーズに行う予定をしております。 ・最後にエントリー者全員で記念撮影を行うのでご協力ください。 ▼15:00 終了予定(出来るだけ早く大会終了を目指し円滑に行う予定です。) _MG_6597 サミット集合 ≪チーム戦≫ ◎1艇に 2人一組、3人一組、4人一組でもOKです。(船検書の規定内) ◎チームごとに、“3匹のバス+ブルーギル1匹”のサイズ合計(長さ)で競います。 ※ギルは外道として雑に扱われる事が多いのですがサミットでは数cmを左右する重要な魚となってもらいます!! もちろんギルもウェイインしていただきます。アンサミではギルが釣れた時もネットですくったり、喜びのハイタッチをしたり… ギル1匹でもチーム一丸となって喜んだり楽しんだりするのが大会の主旨です!! 景品賞品は例年の参考です。(今大会ではありません。) 【優勝】 ?00,000円分以上の商品券(全国百貨店共通) 【準優勝】?0,000円分商品券 【3位】 ?0,000円分商品券 【5位】 ?0,000円分商品券 【 7位】 宝くじ(当たれば数億分) 【 各飛び賞】豪華な賞品を多数ご用意しております。 【 ブービー】 3,000円分商品券 その他多数ご用意しております。雄琴ソープ券、琵琶湖ガイド券、温泉旅行券、ラーメン年間無料パス、レンタルバスボート無料券など多数の釣具、アウトドアグッズ、電化製品など豪華賞品多数用意しております。 ※ただし、優勝・準優勝・3位にかかる賞金(商品券)を無事に獲得できるとは限りません。優勝者より順番で2枚のトランプカードを引いてもらい、そのトランプの数字の合計数の「剣」をお渡しします。「 黒ひげ危機一発」にチャレンジしてもらい「黒ひげ」を飛ばせば無事に賞品獲得。飛ばせなかった場合、賞品獲得の権利は、次の順位に移ります。上位に入賞していれば、優勝していなくても賞品を獲得するチャンスは十分にあります。 DSC_3086 ◇ルール◇ ・≪チーム戦≫≪個人戦(ロクマルダービー)≫ともに、釣ったブラックバスの大きさを競います。 ・ボート(マイボート&レンタルボート)(アルミボートも可)でのエントリーとなります。 ・キーパーサイズは25cm、0.5cm刻みで計測します。 ・死魚は-5cmで計測します。 ・同寸の場合は、順位はウエイイン順(メール送信順)となります。 ・荒天・災害等による中止決定はメインマリーナのアークロイヤルボートクラブと協議して決定します。 過去の大会で参加された事がある方はおわかりでしょうが・・・当日参加は基本受け付けしておりません。(事前に名簿やパネル制作物を作っておりますので対応出来ない為です。ご了承下さい。) DSC_3211 また、アングラーの意地と名誉を賭けた戦い!!! 琵琶湖ならではのハイクオリティーなモンスター勝負!! ≪個人戦(ロクマルダービー)≫にエントリーする方は、 当日受け付けにて参加表明をお願いします。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ ≪個人戦(ロクマルダービー)≫ 【エントリー料金】ひとり5,000円 ◎個人でロクマルが釣れるか?を競います。 ⚠️⚠️⚠️ 注意!!! ⚠️⚠️⚠️ 大会運営側では “ロクマルダービー” の参加表明の有無だけしか伺いません。 ロクマルダービーに参加された方だけで 祝儀としてお互いにお取引お願いいたします。大会運営側はロクマルダービーの祝儀には関与致しませんのでご了承下さい。 ※個人戦は任意でのエントリーとなります。 ※個人戦には「黒ひげ危機一発」はありません。 ※エントリーする場合は一人であってもボート単位(チーム全員)でのエントリーとなります。これは、参加してない方からの魚のスライド防止をする為の処置ですので了承下さい。 【金メダル】 賞金(商品券)は参加人数によって変動します。 _MG_6456 ◇禁止事項◇ ※基本BIWAKOオープン、琵琶湖ローカルルールの差や変更点はないものとします。 ※アラバマリグ、ライブベイトは禁止です。 ※近江大橋、琵琶湖大橋とも橋脚より50m以内に立ち入りキャストすることを禁じます。 ※エリ、浮き漁礁50m以内は釣り禁止です。(勘違いされるような場所も避けていただきたいです。) ※マリーナ内、漁港内での釣りは禁じますが、漁港の外壁側は釣りOKです。また、人工島内の水路は釣りOKですが、必ずデッドスローで進入してください。 ※大会中は他の場所の上陸と他のボートとの接触(横付け、横並び、禁止です。)を禁じます。 ※大会エントリー者同士の携帯電話等での情報交換なども基本禁止しておりますが、ただしやむ得ない場合。用事の為などの場合は除きます。 ※トイレ使用の場合のみ、アークロイヤルボートクラブまたは各自が借りられたボート屋をご利用ください。 ※レンタルボートをご利用の方は、トラブル防止のためフェンダーをご利用ください。 ※琵琶湖レジャー条例に則り、安全第一で大会に参加してください。 _MG_6335 ◇ライブウエルの無いボート(2馬力艇等)でもエントリーできます◇ ◎集合&受付は、“お車で”アークロイヤルボートクラブにお越しください。 ◎スケールと当日お渡しするエントリーカードを入れてバスを真上から撮影してください。 ◎午前中の釣果を12:00までに、本部宛てのアドレス【summit@anglersmarket.jp】に写メールをしてください。 ◎入れ替え&追加がある場合のみ、実釣終了の13:00までに写メールを送信。 ◎アークロイヤル以外の2馬力レンタルの方は、ボートを返却し車でアークロイヤルにお越しください。 ◎キーパーサイズは25cm、0.5cm刻みで計測してください 13:00までに撮影した写真(3匹+ブルーギル1匹)と①~④の項目を上記アドレスまで送ってください。 件名にはチームNOを入れてください。 【件名】チームNO.03 ①チームNO/03 ②メンバー/村上・佐藤 ③3匹+ブルーギル1匹サイズ/32・42・51・25(ブルーギル) ④3匹+ブルーギル1匹の合計サイズ/150 不明な点などがあれば、下記メールアドレスに問い合わせください。 ↓↓↓ info@anglersmarket.jp _MG_6408 身内だけでスタートし、 知り合いの知り合い、そのまた知り合いと、 どんどん参加メンバーが増えた 【アングラーズサミット】 今回も知り合い内だけで、大会を行おうとしておりましたが… 自分らも大会に参加してみたいとか大会を荒らしてギャフンといわしたいとか… ちょこちょこ話いただいております。なので今回は数艇ですが…オープン参加も募集してみようと思います!!!! 何故??今までオープン参加、一般参加がないのか?というのは大会の不正防止であります。身内や仲間内には不正しないので、という事でオープン募集はしておりませんでしたがサミット参加者も井の中の蛙って事で琵琶湖の猛者さんに揉んでもらおうという事もふまえております。 今からでもエントリーできますので 我こそは思う方!!本気で!!全力で大会を楽しめる方だけ参加可能です!! _MG_6458 業界著名人や有名プロや有名ガイドさんとかとガチんこ真っ向勝負出来るなんて凄く面白いですよね♬ DSC_2985 エントリーしてみたい!という方は、 必ずルールや禁止事項などの内容を確認いただき、 【info@anglersmarket.jp】 まで、下記項目をメールしてください。 【件名】 ①/エントリー代表者名(チーム名or所属) ②/同船者名1(チーム名or所属) ③/同船者名2(チーム名or所属) ※③は2名でのエントリーの場合は必要ありません。 ④/連絡先 ⑤/生年月日(イベント保険に加入するさい必要となります。) ⑥/出艇ボート店  ※⑥は2馬力の場合は(2馬力)と明記してください。 ※ボートは各自で手配&予約をお願いします。 ※マイボートの方も明記をお願いします。 ⑦/お振り込み名義 ※エントリー料金の4000円×人数をこちらの指定口座に事前にご入金いただきます。  ※お振込指定口座は追ってお伝えします。 【記入例】 ①釣人市場(アングラーズマーケット) ②釣人会談(アングラーズマーケット) ③― ④090-0000-0000 ⑤1975.8.8 ⑥アークロイヤルボートクラブ ⑦ツリビトイチバ DSC_3047 俺たちが琵琶湖最強だ! 琵琶湖がとにかく好きだ! 釣りの仲間を増やしたい! そして・・・本気で釣りを楽しめる方!!! 是非是非エントリーをお待ちしております。どうぞ宜しくお願い致します。 では9月9日(日曜)は琵琶湖で会いましょう♪♬

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