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釣り人大絶賛!!! 魚臭い専用ハンドソープ!!!!

かつては日本人の食卓における大エースだった魚料理ですが、肉料理が好まれるようになって久しい現在ではメニューだけでなく、趣味として釣りを楽しむという人も減少傾向にあります。その理由として上位に挙げられるのが「魚が持っている生臭さやぬめり」。これは魚を扱う人にとっても避けて通ることができない悩みの種でもあるんです。 しかし、その悩みは新たなアイテム登場で解決しそう。ウミーベが販売を開始した「フィッシュソープ」は、魚に触れる人たちのためにこだわり抜いてつくられたハンドソープです。 「フィッシュソープ」は生臭さへの対策はもちろんのこと、魚独特のぬめりにもフォーカス。天然素材のスクラブを入れることで洗い上がりの良さを追求しています。チューブ容器入りで持ち運びに便利なコンパクトサイズとなっており、アウトドアのお供としてはもちろんのこと、キッチンでの使用もOK。 石油系界面活性剤や着色料を使っていない(青色は素材由来)ので、手肌だけでなく自然にも優しくなっています。釣りや魚の下ごしらえで汚れた手をリフレッシュしてくれるハンドソープ。80ml入りで、 価格は993円です。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000043-asahi-soci

オホーツク海沿岸で秋サケ漁解禁 早朝に大勢の釣り人

オホーツク海沿岸で秋サケ釣りがシーズンを迎えている。北海道小清水町の止別(やんべつ)川河口付近の海岸では禁漁期間が明け、11日早朝には、大勢の釣り人たちが釣りざおを並べ、朝日を浴びながらさおを振る姿が見られた。道オホーツク総合振興局によると、禁漁時期や河口からの禁止区域は川によって違うため、釣りをする際は確認が必要という。(白井伸洋)

普段は釣りが禁止されている青森港の新中央埠頭(ふとう)が1日だけ市民に開放される釣りイベントが10日、開かれた。神奈川県在住の女性プロ釣り師・児島玲子さんが会場を訪れ、青森県内の釣り愛好者と会話を楽しむなどして交流を深めた。  イベントは青森港周辺の活性化を目指す「青森港の未来を考える会」が主催した。同会は同港内での釣り場開放を提唱している。中心メンバーの一人、そふえ釣具(青森市)の祖父江弘子社長が、長年親交のある児島さんを招いた。  青空の下、埠頭には朝から釣り愛好者が続々と集まり釣り糸を垂らしていた。児島さんは釣り場を回り、「釣れていますか」と一人一人に声を掛けては情報交換したり、サインや記念撮影に応じたりしていた。八戸市から参加した蛯澤明子さん(42)は「大好きな児島さんに会えてうれしい」と感激した様子。  児島さんは「新中央埠頭周辺は芝生があり景観がきれいな所で、散策して気持ち良かったです。そんな場所を一般の人と共有できるように、釣り人はごみを持ち帰るなどマナーを守ってほしいですね」と話していた。
テレビ東京の人気企画「池の水ぜんぶ抜く」のシリーズ第4弾、日曜ビックバラエティ「緊急SOS!超巨大怪物が出た!出た!池の水ぜんぶ抜く大作戦4」(9月3日後7・54)のロケで“歴史的お宝”と“超巨大怪物”が発見されたことが分かった。21日、東京・日比谷公園の雲形池に魚を戻すロケが行われ、MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)とココリコ・田中直樹(46)が取材に応じた。 6月25日放送の第3弾で千葉県習志野市長から依頼があるなど、放送を重ねるごとに反響を呼んでいる“池の水を全部抜く”だけの異色シリーズ。第4弾では東京のど真ん中、日比谷公園の雲形池の水を114年ぶりに抜いた。  8月上旬に行われたロケで雲形池の水を抜くと、家紋が描かれた瓦が発見された。調査の結果、江戸時代にこの付近に屋敷を構えていた佐賀藩鍋島家の家紋と判明。鍋島家の屋敷に使用されていた軒丸瓦であることが明らかになった。  “歴史的発見”の現場に立ち会った淳は「僕は戦国武将が好きなので、見つかった瞬間に“これは絶対に家紋だ”と思いました。元々大名屋敷があったところだから、これはもしかしたらものすごい発見かもしれないと思ったら、その通りでしたね」と興奮気味。「この番組は生き物がクローズアップされるんですが、僕はお宝も探していました。僕の中にあった“トレジャーハンター”の血が騒ぎ出しましたね」とうれしそうに話す。
大型台風の上陸で明日行われる"2017びわこ花火大会"はまだどうなるかまだわかってないですね!!! 観測史上4番目になるぐらい長く居座る台風5号は太平洋沖で旋回しながら九州に近づいて四国に上陸し近畿地方から日本を横断して日本海へ北上していく模様です。雨、風ともにかなり強い台風となっておりますので今後の動きにも注意して下さい。
29日午後6時ごろ、兵庫県伊丹市荻野の若松公園で同市内の小学5年の男児(10)がヤマカガシとみられるヘビに右手首をかまれた。男児は帰宅後に血が止まらなくなり、頭痛を訴えて病院に搬送されたが、意識不明の重体という。 県警伊丹署によると、男児は公園内で友人と遊んでいたところ、ヘビに右手首をかまれた。帰宅後に血が止まらくなり、頭痛を訴えたため、同日午後9時ごろ、救急車で病院に搬送された。30日朝になって、男児の母親が同署に通報。男児の友人がヘビを捕まえて保管しており、署員が引き取った。 ヤマカガシは赤と黒の模様が特徴で、本州から九州に広く分布。上あごの奥に毒牙があり、かまれると死ぬこともあるという。 ヤマカガシは、アオダイショウ、シマヘビと並んで、日本じゅういたるところで見かけることのできる、ごく普通のヘビで漢字で書くと「山楝蛇」または「赤楝蛇」です。 1972年までヤマカガシは無毒とされていましたが、有毒、しかも日本に生息する毒ヘビの中でも、ハブやマムシを越える最強の毒を持っていることが分かりました。 ヤマカガシはおもにカエルを食べるので、水辺など湿気の多い場所を好み、他のヘビに比べ、泳ぐ機会がとても多く、釣り場でも遭遇する機会があるかもしれません。 攻撃的なヘビではないので、決して構ったりしないようにしましょう。
【びわ湖テラス】日本最大の湖「琵琶湖」の絶景を楽しめる滋賀県大津市の「びわ湖テラス」に、標高1,174mのパノラマカフェ「CAFE 360」が2017年8月5日(土)にオープンする。 昨年7月にオープンした、山頂エリアの琵琶湖側に面する最も眺望の良い場所にカフェを併設したテラス「びわ湖テラス」の「THE MAIN」から、さらに約70m高い蓬莱山の山頂に位置。 ロープウェイ山頂駅から打見リフトとホーライリフトで乗り継いだ先には、大パノラマを望むことができるカフェエリアとして、カフェメニューを提供する物販ブースと、ゆっくり足を伸ばしたり、寝転がることもできる全面木造のデッキを設け、スペシャルシートとして卵型ソファデッキも5台設置。 「CAFE 360」の特徴 またロープウェイ山頂駅を降りて「THE MAIN」へ向かうまでの通路に7月28日(金)より新コーヒースタンド「CAFE STAND」もオープン。テイクアウトの珈琲やハワイアンブルーのテラスソーダ、この店舗限定の地元食材を使ったモナカソフトといった、天空散歩のお供にぴったりな品々を展開。 山頂ならではの大パノラマを望むことができるカフェエリアは、琵琶湖がすぐ足元から広がり、琵琶湖にダイブするかの様な開放感が魅力。「THE MAIN」とはまた違った景色を楽しめる。
世界でも有名なジーンズの本場、岡山県倉敷市児島。 この産地の老舗ジーンズメーカーに勤めたのち、幼い頃からの趣味の”釣り”と”ジーンズノウハウ”を融合させた、2015年に立ち上がったのがフィッシングデニムブランドが『THE BACK WATER』。 『アングラーが快適に釣りができる服であること』 『普段着としてもオシャレに着れる服であること』 このふたつをコンセプトに、 普段着にもできるフィッシングウエアを作り上げています。 スーパー撥水加工などはもちろん、釣りをする人だからこそ感じられるニクイ機能が満載です♪ 釣り業界、ジーンズ業界が作り得ない両者の視点で、アングラーにとって本当に必要な「ものづくり」を行うため、自ら釣りの現場に立ち続けています。 デニム以外にもチノパンやショーツなども展開されています。 公式WEB https://www.thebackwater.jp/ 公式WEB STORE https://thebackwater.thebase.in/

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