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環境省は23日、輸入や販売が原則禁止される特定外来生物について新たに14種類を指定することを、専門家会合に示した。人気の高い外国産クワガタムシの一部や、サクラなどで被害が広がっているカミキリムシなどが含まれる。夏ごろの指定を目指す。 対象となったのは、インドや台湾などに生息し、ペットとして輸入されて沖縄県や鹿児島県で近縁の希少種との交雑が懸念されている大型のマルバネクワガタ属の10種類や、野外に放たれて関東地方に定着したチョウのアカボシゴマダラ、幼虫がサクラの生木を食い荒らして枯れるなどの被害が広がっているクビアカツヤカミキリ。鳥類はヒゲガビチョウ、シリアカヒヨドリの2種類が対象になっている。 これまでに指定された特定外来生物は132種類。指定されると、販売目的での輸入や、ペットとしての取引、野外へ逃がすことが禁止される。現在飼育中の個体は飼い続けられる。環境省は最後まで世話をするよう呼びかけている。
「たい焼き」ではなく、「バス焼き」がとっても可愛くて斬新♪ 琵琶湖に通うバザーなら当然ご存じ、琵琶湖を愛する釣り具屋さん「7PALMS堅田店」。 そんなBASS PRO SHOPが、小さなトレーラーで販売する「バス焼き(1個150円)」。 お味の方は、定番のあんこに、クリームとチョコをラインナップ! 帰り道に寄れば、一日の釣行の疲れも、その可愛くもある表情と適度な甘さに、疲れも吹っ飛ぶと思います。 琵琶湖愛に溢れた「7PALMS堅田店」。 もちろん、商品の品揃えもバッチリです♪
”オカッパリのプリンス”こと川村光太郎さんのブランド「BOTTOM UP=ボトムアップ」が遂に始動! 記念すべき第1弾ルアー「ブレーバー5.7インチ」の情報もアップされています。 こんなワームのようです。 ↓↓↓ BREAVOR(ブレーバー)は、ネコリグでの使用をメインに想定し、バスの視界に入った瞬間に思わず反応してしまうアクションを追求しました。 ネコリグで多用されるストレートタイプはフォール中に喰ってくることは少なく、着底後のバイトが大半を占める。 すなわちフォール中のバイト誘発力をアップさせれば、ネコリグはもっと釣れる釣りに進化します。 様々なパターンを試した結論は、シャッドテールとの融合でした。 スローでもレスポンス良く動き、その振動がボディに伝達することで全身を身震いさせるライブリーな動きと波動を発生。 フォール中のバイトを多発させることに成功しました。 また、シェイクすればテールを小魚の尻尾のようにパタつかせ、無防備にボトムをついばむ姿を演出します。 さらにプラスワンの機能として、テールをクビレで千切ればストレートワームとして使える2WAY仕様とし、フィールドでの実用性を拡大。ネコリグのみならずノーシンカーワッキーリグやジグヘッドワッキーリグに対応し、自発的にクネるフォールアクションにこだわりました。 ゛もっと喰わせたい ゛その想いを細部にまで詰め込み、具現化したのがBREAVORです。 今後の展開がとにかく楽しみ過ぎます♪
昨日晴天の小春日和に恵まれた関東は黒川で『復興マス釣り大会』が行われました!!! 【鹿沼】2015年の関東・東北豪雨からの復興を記念した「ます釣り祭り」(市漁業協同組合連絡協議会主催)が26日、黒川で初めて開かれた。計400人を超える釣り人がマス釣りを楽しんだ。  貝島橋から府中橋手前までの約700メートルの区間に、20~25センチのマス約500キロ、約5千匹を放流。春を感じさせる暖かな日差しの下、一般釣り客約300人や100人以上の子どもたちが、黒川の復旧を喜びながらマスが釣り糸を揺らす感触に熱中した。
サクラマスファンには朗報となる稚魚放流について、県は2019年春以降にこれまでの年間1万匹から4万匹に約4倍もの稚魚を増やす方針を明らかにした。九頭竜川は「サクラマス釣りの聖地」として全国の釣りファンに知られており、稚魚数を大幅に増やすことでさらに流域振興につなげたい考え。 県水産課によると、サクラマスの稚魚放流は九頭竜川中部漁協が取り組み、県が補助している。毎年4月と11月に5千匹ずつ計1万匹を放流している。九頭竜川は遡上(そじょう)数が多いために人気があり、昨シーズンは全国から約8千人が訪れたという。 19年春から稚魚数の4倍増を目指し、国と県、勝山市の補助で同市内に勝山淡水漁業生産組合が整備し、今夏ごろ完成する種苗生産施設を活用する。  九頭竜川の環境整備にも力を入れる。県内水面総合センター(福井市中ノ郷町)が考案し、全国で初めて天然サクラマスの産卵が確認された人工床(しょう)の設置や、簡易魚道の整備で資源を増やしていく。  また西川一誠知事は、天然サクラマスの飼育と展示を兼ねた大型水槽を県内水面総合センターに整備し、良質な卵が安定的に採取できる研究を新年度から始めることを説明した。「来館者が稚魚と親魚を観察しながら、生態の勉強ができるようにしたい」と述べた。清水議員に対する答弁。  大型水槽は幅4メートル、奥行き2メートル、高さ2メートルで今夏ごろ完成する。九頭竜川の天然サクラマスを20匹程度飼育する予定。 
au(KDDI)から、タフネスケータイの新モデル「TORQUE X01」(京セラ製)が発売される。 米国国防総省の調達基準に準拠した防水・防塵をはじめとする、18項目の過酷な環境試験をクリアしたモデル。高さ1.8mからの鉄板、またはコンクリートへの落下試験をクリアした耐久性も備えた。auのタフネスケータイとして、約6年ぶりとなる新モデルだ。 機能面では、天気や気圧、温度など、アウトドアで活躍する8種の情報をいつでも確認できる「OUTDOOR PORTAL」、気温や高度、気圧などを定刻で読み上げ、アウトドア活動をサポートする「読み上げ通知機能」、知らないうちに圏外になってしまうことを防ぐ「圏内・圏外通知機能」などを搭載する。 本体は折りたたみタイプで、グローブをしていても押しやすい、大きく凸量のあるハードキーを装備。主な仕様は、ディスプレイが約3.4型FWVGA液晶(854×480ドット)、CPUがクアッドコア「MSM8909」、メモリーが1GB。内蔵ストレージが8GB、外部記録媒体は最大32GBのmicroSDHCメモリーカードをサポート。メインカメラは約1300万画素だ。 通信は4G LTEに対応。IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格もサポートする。おサイフケータイ、VoLTE、ワンセグ、Bluetooth 4.1、赤外線通信などの機能も備えた。 バッテリー容量は1500mAhで、連続通話時間が約540分、連続待受時間が約480時間。本体サイズは54(幅)×118(高さ)×23.3mm(奥行)mm(突起部除く)、重量は約182g。ボディカラーは、シルバー、レッドを用意する。

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