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中部最大級のルアーフィッシングフェスティバル『THE KEEP CAST』。 バス・ソルト・トラウト・雷魚などなど、ルアーフィッシングオンリーのフィッシングイベントなのはもちろん、新製品の展示や発表はもちろん、有名アングラーによるトークショー、限定アイテムやアウトレット製品の販売なども行われる、ルアーフィッシングの祭典。 昨年も超絶な大盛り上がりを見せ、横浜・大阪よりも面白かったという声も多かった大人気イベント。 名古屋や中部圏のアングラーたちは、既にドキドキ&ワクワクが抑えられない状況でしょう。 2月18日(土)・19日(日)の2日間は、ポートメッセなごやに集まれ!!! ◆THE KEEP CAST(ザ・キープキャスト)◆ 開催日時/2017年2月18日(土)・19日(日) 会場/ポートメッセなごや(名古屋市港区金城ふ頭二丁目2番地) 当日入場料/前売り一般900円・当日一般1,000円(高校生以下は無料) 主催/中部プロショップ友の会 https://www.thekeepcast.com/
滋賀県が主催する淡海の川づくりフォーラムでは、‟川や水辺と共生する暮らし”、”川や水辺と私たちのいい関係”について、川や水辺にまつわる活動を実践されている皆さんとともに、公開選考方式のワークショップを通じて、それぞれの交流の中で議論を深め、探ります。 そんな滋賀県主催、知事の参加されたフォーラムで、琵琶湖にて、『釣り人による清掃活動』を実施している団体が、「マザーレイクフォーラム賞」、そして「親愛なる川の守り人賞」を受賞。 古代湖である琵琶湖の環境、生息する貴重な生きものを守りたい方や、水辺での静かな生活を望む地域の方にとっては、"釣り人ははっきり言って、外来生物と同様に邪魔者とみられても仕方がない存在”かもしれない、という感覚は、自然を愛するすべてのアングラーが抱く感情だと思います。 できることから始める! こんな姿勢は、すべてのアングラーが見習うべきかと思います。
琵琶湖に通い詰めるアングラーでも知らない人が多いみたいですが、滋賀県立琵琶湖博物館内の『にほのうみ』では、ブラックバス丼(930円)をレギュラーメニューとして提供している。 そもそも、ブラックバスに限らず、淡水魚の多くは「そもそもウマくない」「泥臭い」「食用じゃない」というイメージがある。しかも、雑食で獰猛そうなブラックバスに対しては、「つーか・・・食えるの?」と思っている人が多いことだろう。 あまり知られていませんが、オオクチバス(ブラックバス)はスズキ系の白身魚で、調理を工夫することでとてもおいしく食べられる魚なのです。 『にほのうみ』では、オリジナルハーブ塩を使用した独自の調理法で、その口当たりは完全に上品で、肉厚な白身魚そのもの。スズキやヒラメにかなり近く、泥臭さのカケラもなく、適度に脂も乗っている。 「まあ食える」なんてレベルではなく、食うためにバス釣りを始めたいほどの旨さだと言っていいでしょう!! 珍しいバス料理、琵琶湖釣行の際は、是非ご賞味ください♪
人気漫画「釣りキチ三平」シリーズの原作者矢口高雄氏の作品展が12日まで、サケのふるさと千歳水族館=花園2=で開催中。 会場には同ギャラリー所蔵の「釧路湿原のイトウ」「ヤマセミ」など、迫力満点のリトグラフ16点をはじめ、選りすぐりの作品がズラリ。エッセーや図録、作者自選傑作集(3冊セット)、カレンダーなど矢口さんの直筆サイン本も限定販売しています。 釣りキチ三平を中心に自然と人間の関わりを描く「矢口ワールド」は、来館者を魅了している。 矢口高雄さんは1939年、秋田県横手市生まれ。銀行員を経て漫画家になり70年、少年サンデー(小学館)の「鮎」でデビュー。その後、少年マガジン(講談社)で「釣りキチ三平」を長期連載し、映画化されるなど、子供から大人まで大勢の釣り愛好者に絶大な人気を誇っている。
サクラマス釣りの"聖地"として全国的に有名な九頭竜川での釣りが2月1日から解禁となった。 待ちわびた多くの釣り人が大勢詰め掛け、夜明けとともに大物を狙って勢い良く竿を振るった。 サクラマスは、ヤマメが海へ下り成長したもので、産卵のため川を遡上(そじょう)する。魚体が大きくて美しく、釣るのが難しいことから、釣り人の憧れの魚。九頭竜川は遡上数が多く、聖地と呼ばれている。この日は福井市の高屋橋から北陸自動車道九頭竜川橋までの約10キロで、ルアー・フライ釣りが解禁された。  福井に通って5年目という林博文さん(45)=大阪府=は午前7時ごろにヒットし、3、4分の格闘の末に約60センチを釣り上げた。「めったに出合えない美しい魚なのでうれしい」とほくほく顔。約50センチを釣った福岡市の福田豊さん(53)は「次は60センチを狙う」と意気込んでいた。  福井市内の釣具店には午前中、5匹の釣果が報告された。九頭竜川橋から上流は16日に解禁される。期間は5月末まで。
ジャニーズいや、芸能界でも大の釣り好きと知られる " 嵐のリーダー大野くん " 年明け連休2日間を釣りに行くと決めてた大野くんは、忙しい日でも釣行日前は 釣り具屋に駆け込んでしまう... 釣り好きならみんな『わかるんじゃないかな?』とラジオで告白した!! 大野くんがパーソナリティーを務めるラジオ番組で、年末年始の2日間をいかにリラックスしてエンジョイしたかを報告した。「NHK紅白歌合戦」の白組司会を担当していた5年間は大みそかはゆっくり過ごせなかったが、この年末年始は好きなことをやって過ごしたという。 「メバルのリールが昔のしかなかったんで、糸も巻いてなかったんで、ちょっと買わなきゃと。1月1日に行くのはもう決めてたので、12月31日、大みそかの合間3時間あったんで、釣具屋に行ってですね、みんなバタバタしてる中、申し訳ないけど、リールを買い、ウキウキしながら。このウキウキのまま 紅白に挑みました」 「久々に夜までメバル狙いでした」 紅白終了後は「ジャニーズカウントダウンライブ」に出演し、その後は嵐メンバーとジャニーズファミリー総動員の川崎大師初詣に参加した。「いろいろ終わって、帰ったら朝4時。そのまま行こうかと思ったんだけども、初詣とか、初日の出とか見たいじゃないすか、みんな。だからその時間帯は道路が一番混むと判断しました。そのまま行っても船の上でけっこう寝てしまう可能性があるなと思ったんで、朝4時に帰って、お風呂に入り、9時まで寝ました」 はたして釣りに入ったのだろうか。「10時すぎに釣り場所行って、夜までやりました。メバルとかね。サイズは小っちゃかったんすけどね、釣れましたけどねえ。久々夜の釣りしました」「まあね、ゆっくりしたいってのもあるからね。船の上でのんびりしてんのがやっぱ好きみたいですね」と思う存分くつろいだお正月になったようだ。

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