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ソフトバンクホークスが、OBの城島健司氏に臨時コーチ就任を要請したが、時間の調整がつかずに諦めていたことが明らかになった。 ソフトバンクは昨年あと少しのところでリーグ優勝を逃し、日本シリーズ出場をかけたクライマックスシリーズでもファイナルステージで敗退。チーム再建に向けてリーダーシップあふれる城島氏の力を借りたかったと見られる。 「チームは理由を『調整がつかなかった』とだけ発表しています。考えられるのは工藤監督との不仲か、城島氏が野球を見たくもないほど毛嫌いしているかのどちらかではないかと考えられていました。ところが、思わぬ理由が浮上したんです」(スポーツライター) それはなんと釣りだという。現役を引退し指導者としての活動もないため暇だと思われている城島氏だが、実は大好きな釣りで多忙な日々を送っているのではないかとささやかれているのだ。 「城島氏は野球を辞めたら漁師になりたいと宣言したこともあるほどの釣り好きです。九州のテレビ局で自身の釣り番組を持っていたこともありますし、地元の釣り大会で何度も上位入賞を果たすほど。今は尾長グレ(大型のメジナ)がシーズン真っ最中ですから、野球などやっている暇がないのかもしれませんね」(前出・スポーツライター) 野球ではなく釣り指導をお願いすれば、快く引き受けてくれたのかもしれない。
ラインが光る?? 魚に違和感を与えてしまいそうだが... PEを使用する場合はほとんどにリーダーを使うのでそれほど影響はない。 そして魚から来るアタリ!竿やラインの感度を上げれば、取れるアタリも増えます。 しかし、どれだけタックルの感度を上げても手元に感じないアタリは存在します。 その時はラインの変化を見て魚をかけます。 渋い時ほどそれが取れるか取れないかで釣果に差が開いてしまいますよね! それでもどんなに釣りがうまい人だったとしてもナイトゲームではラインの変化ではアタリを取ることは難しいです。 特にPEラインは風の影響を受けやすいので、ラインがどこにあるかもわからない時があります! しかし!!そんなナイトゲームの概念を覆すPEラインをサンラインが開発中とのことなんです! そんな画期的なアイテムを今回はご紹介します! 名称は未定!暗闇でも見える光るPEライン!! 光るラインというと東レから出ていたラインを思い出す方もいると思います。 しかし、すぐに廃盤になりました。 それは蓄光の繊維をラインの中に一緒に編み込んだため、ライン自体の引っ張り強度が低下してしまうことにあったと言われています。 ラインがいくら目で見えても、ラインの強度は下げたくないのが釣り人の本音ということでしょうか。 しかし、今回サンラインが開発中のラインはラインの強度に自信があるとのことです。 サンラインから発売されるラインは光を吸収させるのではなく、赤い光を通しやすい素材を使うようです。 そのため、進化を発揮させるにはハピソンが開発中のライトと組み合わせるのがベストだそうです。
やまさき十三さん作、北見けんいちさん画の長寿マンガ「釣りバカ日誌」が、4日発売のマンガ誌「ビッグコミックオリジナル」(小学館)第6号で、連載900回を迎えた。1979年に同誌で連載を開始してから約38年で、連載900回を達成した。 「釣りバカ日誌」は、平社員のハマちゃんと社長のスーさんの“釣りバカ”コンビの珍騒動を描く人気マンガ。1988~2009年に、西田敏行さんと故・三國連太郎さんのコンビで映画シリーズ全22作が製作され、濱田岳さん主演のドラマも放送された。 コミックスは95巻まで発売されており、最新96巻が30日に発売される。
フィリピンの海岸にナゾの物体が打ち上げられた。よく見ると毛むくじゃらで、生き物のようにも見えるが、一体、何なのか。 ここをクリックすると元記事で動画再生ができます。 フィリピンの海岸にナゾの物体が打ち上げられた。よく見ると毛むくじゃらで、生き物のようにも見えるが、一体、何なのか。 フィリピンの海岸に打ち上げられた毛むくじゃらの物体。ロイター通信によると、先月23日に発見され、長さは約4.5メートルで生き物の死骸だとみられている。多くの地元住民が物珍しそうに集まってきていて、中にはナイフで切ろうとする人も。 このナゾの物体についてフィリピンの水産当局は、ジュゴンやマナティーなど海に住むほ乳類の死骸ではないかとしている。一部は何の生き物か特定のためにフィリピンの水産当局におくられたという。
環境省は23日、輸入や販売が原則禁止される特定外来生物について新たに14種類を指定することを、専門家会合に示した。人気の高い外国産クワガタムシの一部や、サクラなどで被害が広がっているカミキリムシなどが含まれる。夏ごろの指定を目指す。 対象となったのは、インドや台湾などに生息し、ペットとして輸入されて沖縄県や鹿児島県で近縁の希少種との交雑が懸念されている大型のマルバネクワガタ属の10種類や、野外に放たれて関東地方に定着したチョウのアカボシゴマダラ、幼虫がサクラの生木を食い荒らして枯れるなどの被害が広がっているクビアカツヤカミキリ。鳥類はヒゲガビチョウ、シリアカヒヨドリの2種類が対象になっている。 これまでに指定された特定外来生物は132種類。指定されると、販売目的での輸入や、ペットとしての取引、野外へ逃がすことが禁止される。現在飼育中の個体は飼い続けられる。環境省は最後まで世話をするよう呼びかけている。
「たい焼き」ではなく、「バス焼き」がとっても可愛くて斬新♪ 琵琶湖に通うバザーなら当然ご存じ、琵琶湖を愛する釣り具屋さん「7PALMS堅田店」。 そんなBASS PRO SHOPが、小さなトレーラーで販売する「バス焼き(1個150円)」。 お味の方は、定番のあんこに、クリームとチョコをラインナップ! 帰り道に寄れば、一日の釣行の疲れも、その可愛くもある表情と適度な甘さに、疲れも吹っ飛ぶと思います。 琵琶湖愛に溢れた「7PALMS堅田店」。 もちろん、商品の品揃えもバッチリです♪

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